イラスト6枚。 セーエキ沼で孤立しちゃったピンクちゃんに、沼のもの達が群がってきた。 粘膜に触れるだけでも快楽神経を刺激するこの沼の液を、ナマのおちんちんに擦り込みながらシコシコされてしまうピンクちゃん。 次第に沼の液はカラダに染み渡り、ピンクちゃんを浸食してゆく。 このまま射精してしまえばココロは沼と同化して、射精すればするほどに少しづつ記憶もなくしてしまう… 射精を繰り返してしまったピンクちゃんは、止まらない甘いピュッピュに酔いしれながら、沼のものに適したカラダに作り変えられつつあるようだった。 …というお話を思いながら絵に描いてみました。