深夜、ひっそりとしたコンビニエンスストア。
きちんとしたスーツ姿の女性店長は、
見た目はとても親切だったが、彼女には歪んだ欲求があった。
アルバイトで働くハツキは、店長に弱みを握られ、
悪魔のような提案をされた。
可愛らしくて大きなベビー用おむつ、
そして正体不明の錠剤と水2リットルボトル1本。
トイレには絶対に行ってはいけない、
客の対応をしている間、
この可愛いおむつに全てを解決しろという命令。
とても単純だが、大人としての自尊心を傷つける恥ずかしい行為。
彼女はなぜこんなことをさせるのだろうか…。
「わかりました…これ、終わったら動画は消してください」
「もちろんよ♥」
「さあ、この錠剤と水を飲んで。 そしてこの可愛いおむつがパンパンになるように、 おしっこ、 思う存分してちょうだい。 お客さんの前で我慢するのは… 想像するだけでゾクゾクするでしょう? 絶対に我慢しないで。 溢れ出すほど、 ずっとおしっこをするのよ。 それが今日、あなたがするべきこと」
「嫌です…絶対に耐えてみせますから…」
「ふふ…さあ?それが我慢できるのかしらね?♥ もしかしたら、ふかふかのおむつの心地よさが意外と気持ちよくて、おしっこしたくなっちゃうかもよ?~♥」
「そんなことあるはずないじゃないですか!」
「あら…カメラで見張っているから、変な考えは持たないでね。分かった?♥」
(小さく頷く。 羞恥心と屈辱感に顔を赤らめる。 無理やり涙を堪えながらレジへと向かう。 客が入ってくるチャイムが鳴り響く。)
彼女は見た目にはとてもまともな服装をしているが…
実はその下には、普通ではない何かが隠されていた。
幸い、レジカウンターに隠れて客からは見えないものの、
自身の羞恥心は全く軽減されないだろう。
横から見ると一目でわかるほど、
彼女の尻は異常なまでに膨らんでいた。実際、
大人用おむつはある程度厚みがあるとはいえ、
それを考慮しても途方もない厚さのおむつ。
さらに、過剰なまでに可愛らしいデザインは、
このおむつの目的を疑わせるほどの雰囲気を醸し出していた。
客が入ってきた。
無理やり笑顔を作り「いらっしゃいませ~!」と挨拶をするが、
両足の間に感じるずっしりとしたおむつが彼女の神経を逆なでする。 正体不明の錠剤のせいだろうか、
下腹部がじわじわと重くなってくるのを感じる。
トイレに行きたいという欲求が徐々に湧き上がってくる。
(嘘…!さっきトイレに行ったばかりなのに…まだ6時間のうちたった30分しか経っていないのに、もう…おしっこがしたくなるなんてありえない…?)
店長の冷たい眼差しが脳裏に浮かび、必死に我慢する。
いや、本当に我慢できるだろうか?
この分厚いおむつは、果たしてこの全てを受け止めきれるのだろうか?
不安と羞恥心、そして…
ますます強くなる生理的な欲求が彼女を襲ってきた。
(だ…だめ…もう我慢できない…ほんの少しだけ…今レジに誰もいないから、ほんの少しだけなら…)
客が出て行ったのを確認し、 辺りをキョロキョロと見回す。 店長の視線を感じるような気がしてゾッとする。 深呼吸を一度して、 両足を少し開く。 できるだけ自然に、 体の力を抜く。
じわ...じわぁ...じょろぉ...
初めて感じる異様な感覚。 温かくてずっしりとした液体が流れ出るのが生々しく感じられる。 分厚いおむつが瞬く間に濡れていく感触、 温かさが太ももの内側に広がっていく感覚。 張り詰めていた緊張が解け、 妙な解放感とともに羞恥心が押し寄せる。 だが、もう止められない。 まるで決壊したダムのように、 溢れ出すものを止めることはできなかった。
「はぁ… はぁ…♥」
顔が赤くなり、 息遣いが荒くなる。
(もう止めなきゃいけないのに… まだ出てくる… やめて…♥ もう止まって…♥)
じょぼじょぼーーじょろろろ...じゃあぁ...ーーー
おむつがますます重くなる。 温かく湿った感触がさらに鮮明に感じられる。 小便特有の匂いが微かに鼻をつくようだ。 もしかしたら他の人に気づかれるのではないか、 あるいは匂いが漏れてしまうのではないかと不安になる。 だが、もう遅い。 後戻りはできない。 彼女はただ、この異様で屈辱的な状況に身を委ねるしかなかった。
]
びちゃびちゃ...びしゃあぁ...びちょおぉ...
小便の怒涛の波は、かろうじて止まった。本当はもっと心ゆくまで排尿したかったが、彼女の最後の自尊心が、ものすごい放尿を辛うじて食い止めたのだ… しかし既に彼女の可愛いおむつには、一般人容量を遥かに超える、とんでもない量のおしっこが溜まっていた。
…
…
…
1時間後
(いつ終わるのよ…
まだたった1時間しか経ってないのに… どうすれば…
うう…最悪、最悪、またおしっこしたくなってきた…)
でも、このおむつ… なんだか大人用にしてはデザインも可愛すぎるし… こんなに分厚いってことは、何か特殊な趣味の人向けの物みたい… 店長の目つきからして変態っぽかったし、まさかこんなアルバイトをする羽目になるとは…!!!
(あ…だめだ…もう我慢できない…♥ おしっこ出ちゃう…)
じわ...じわぁ..じょろぉ...
びちゃびちゃーーびしゃあぁーーーーびちょおぉーー
(はぁ… これ… なんだか変… ムカつくし気持ち悪いのに… あれ… 少し… 気持ちいい…? はぁ… いや… そんなわけない!!! 気持ちいいはずないじゃない… でも、おしっこ我慢してから出すの、ちょっと… 楽になるかも…)
びしゃあっ!びちゃあああっ!びじょおおおっ!
「…!!!!」
「あのー… すみません、お会計…」
「あ… あはは、は、はい、申し訳ありません! え…」
(大変なことになった、大変なことになった、やばい… 私さっき、本当に間抜けな顔してた…? お客さん、気づいてないよね…? う…それに… おしっこしてたのに… よりによってこんな時に…)
(おしっこしたい、おしっこしたい…
おしっこしたい…!! おむつでもいいから、おしっこをたっぷりしたいの…!!! 排尿したい…!! おむつに シーシー してもいいから…!!!!)
…
…
…
じわ...
(危ない… 今、お客さんの前でほんの少し…♥)
スーッ---
(いや、少しどころじゃない… たくさん…おしっこしちゃった…♥ 止まって…♥ 止まって止まって止まって…♥)
「ご利用、ありがとうございました…」
なんとか会計を済ませるまで、彼女は人生で経験したことのない最大の尿意に抵抗した。その反動だろうか、客が去ると、彼女の忍耐は限界に達した。
(あ… ああ… あ… もう無理… もう我慢できない…♥)
彼女はひどく恥ずかしそうに、ぎこちない姿勢で足を開いた。とても滑稽な姿だった。
(おしっこ… おしっこ出ちゃえ…♥ 我慢できない…♥♥)
びしゃあっ!!ーびちゃあああっ!びじょおおおっ!!!ーー
「お… おおお…♥ これ、やばい♥」
ザーーーーーーー
(客がいない隙に全力おむつ排尿♥♥♥ ああ、最悪♥ こんな快感を知ってしまったら、変態女の烙印を押されて人生終わっちゃう…♥♥ ああっ、おしっこすごい…♥♥)
じょろろろろっ!ーーーどびゅるるるっ!!!ーーーー
(これ、マジでやばい♥ ああ、おしっこするのって最高♥ おむつびしょ濡れになっちゃえ…♥ 少しは調節して出さないと…♥♥ 我慢できなくて力が入っちゃうと…♥ わざと漏らしてる人みたいじゃん…♥ お… おおっ…♥)
じゃああああっ!!ーー じょろろろろっ!じゃああああっ!!
(はああ… 気持ちよすぎ…♥♥ 背徳感やばい…♥ 幸せ…♥)
スー…
(はあ… はあ…♥ はあ…♥ 私は… 私…)
特大容量と謳っていたが、利尿剤の力は、そのおむつの限界を遥かに凌駕していた。 とめどなく溢れ出る小便におむつは膨張し、今にも破裂しそうなくらいパンパンになった。 温かく湿った液体が、服まで染み込み始めた。 最初は羞恥心でどうしていいか分からなかったが、 じわじわと濡れていく不快感とともに、奇妙な感覚が彼女を捉えていた。
時間が経つにつれ、彼女はますます大胆になっていった。 客が来ようと来まいと、 気にせずおむつに用を足し始めた。 むしろ客がいる時、 わざと我慢するふりをして、心の中で快感を味わうという、変態的な楽しみすら覚えるようになった。 溢れ出した小便が床にポタポタ垂れようと、 服が汚れてどうしようもないことになろうと、 もはや全く恥ずかしがらなかった。 むしろ、この状況を楽しんでいるようだった。
「はあ~♥ これでまた一つ、可愛い子コレクションが増えちゃったわ、ふふ♥」
店長は非常に意味深な言葉を言い、満足そうな笑みを浮かべた。 明らかに、こうして堕落してしまったアルバイトが、一人や二人ではないという意味なのだろうか…?