STORY
前回の続きです。
戦利品を最初に楽しむことができるのは彼らの特権である。
力尽きた女を縛り上げ、無様なポーズを取らせ、下卑た笑みを浮かべながらその価値を値踏みする。
もし彼女が処女であったり、一定額以上の高値が付くと踏めば、もう少し丁重に扱っただろうが、残念ながらそうではなかったようで、人攫い達は乱暴に彼女を犯し始めた。
性欲を滾らせた男達から代わる代わるに苛烈な攻めを受け、女は発情期の獣のような嬌声を、広大な砂漠の空に轟かせ続けた。
最後により大きな絶叫が響き渡り、(どうやら、犯されて嬲られ続けたばかりの敏感な性器に、奴隷の証が刺し込まれたらしい) 淫虐の宴は終焉を迎えた。
汗と泥と男の精に穢されたあげく、奴隷の証を刻まれた彼女は、もはや蛮族の娘でも現代人でもない。
奴隷市場で売買され、使役され、犯されるのが相応しい、卑賎な牝畜へと変貌した。
DIARY
最近、アヘ顔とかイキ顔にハマってるんですが、中々難しい……。
でも、この子はキャラ的に多少エグい事しても許されそうなのでリラックスして描けますね♪
お気に入りのキャラクターなので、できたらまた描きたいです!
全裸差分↓
諸事情により、汚れ差分は後日投稿します。
よろしくお願いします!