前回の続きです
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STORY (砂漠の辺境に住む、冴えない家畜番の独り言) 男を誘う淫らな仕草をする奴隷女を乱暴に掴み、彼女の意志を確認することもなく(その必要もない。奴隷にとって自由市民の命令は絶対だ)愛液が滴る蜜壺に怒張した男根をぶち込んでやる。 すると彼女は“それ”を待ちわびていたかのように、全身で悦びを感じながらしなが...
STORY
早朝の交易都市。
今日は市場が開かれる日で、朝早いにもかかわらず、開店の準備に奔走する商人達の活気で溢れていた。
そんな商人達の店の前の街路には、売りに出される様々な商品が雑多におかれていた。
↓台詞 Translation↓
1
「今日の市場でお母さんにプレゼントを買うの」
「いいね 異国の装飾品とか?」
2
「きゃッ!?」
3
「びっくりした え? 臭い 汚い 何!?」
「市場で売られる奴隷たちだよ」
「餌! 餌!」
「てめぇ暴れるな 狭いんだよ!」
DIARY
実は月初より始めてのカラー漫画の作画にこっそり挑戦していたのですが、心が折れてしまったので今回は未完として一旦ボツにします。
本当は全4ページの予定だったのですが、想像以上に色塗りの工数が多く、これではとても月内に完成させられず、ファンボックスの更新も大きく滞ってしまうと思ったからです。
思うに、密集したキャラ達に統一感のある塗りをするのがかなり難しく、どうしても納得いく塗り方ができませんでした。結局未完成ですが、最低限何が描いてあるかわかるであろう1ページ目だけは公開します。
この後、下記の奴隷市場に陳列される絵に続いていく予定でした。

STORY 盗賊に捕まったユムは、訳も分からぬまま交易都市の奴隷市場に連行された。 そこで商売を営む奴隷商人の牢に押し込められ、自分の秘所の晒し、引きつった愛想笑いを浮かべてけたたましい嬌声を上げながら必死になって客達に媚びを売る。その浅ましい様相はまるで発情期の牝猿のようだ。これは自分がいかに従順な奴...
来月はできる限り多く更新できるよう、キャラがメインのイラストをたくさん描いていこうと思います。
今月は更新が少なかったので、来月半ば頃までは、投稿する作品をすべて一度全体公開とし、1~2日したら支援者限定に変更していこうと思っています。
フォローだけでもしておいて頂けると見落としがなくなると思うので何卒、よろしくお願いします。