このイラストは2022年11月1日0:00頃まで全体公開とします。以降は500円プラン限定となります。
STORY
古代の交易都市の闘技場。
ここでは都市の住民達の娯楽として、剣闘士達による命懸けの見世物試合が行われている。
出場する剣闘士達は皆、限界まで肌を露出した下品なまでに扇情的な鎧を纏って戦うことが義務付けられている。
当然、見て楽しむ事に重点を置いた玩具のような鎧なので、防御力は期待できないどころか、試合中に簡単に外れるため、破廉恥なハプニングが頻出している。(試合後まで鎧を付けていられた者はいない) もっとも、それが剣闘試合の一番の見どころでもあるようだ。
さらに、女剣闘士達の肉体には、太陽光を反射し、骨格と筋肉をくっきりと強調させるオイルを塗り込まれており、それがより卑猥さを際立てていた。
そんな彼女たちの肉体を間近で堪能できるのも、訓練教官である俺の特権である。
彼女達には低俗な娯楽である見世物の剣闘士としての訓練しか施していないため、戦いのレベルはそれ程高いとは言えない。中には素人同然の者もいる。それでも若い女達が、嬌声を上げながら命がけで戦う姿は、刺激的な娯楽を渇望する住民達に大人気だ。
↓差分↓
↓エッチさ際立つ(?)黒背景差分↓
↓続き(制作予定)↓
試合直後の死の興奮から冷めやらぬ彼女の肉体をケアしてあげるのも、訓練教官である俺の仕事である。
欲情しきった女剣闘士の我慢の限界はとうに超えているようだ。
DIARY
最近投稿できなかったため、来月中もだいたい全体公開したのち、数日後に限定公開に変更
する方式で投稿します。
フォローだけでもしておいて頂けると幸いです。
ばんぐ
2022-11-05 16:53:29 +0000 UTC八島藤忠
2022-11-05 06:29:30 +0000 UTC