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STORY
交易都市の闘技場地下にある奴隷用の牢獄。ここには闘技場で催される見世物に出場する奴隷達数百人が収容されている。
本日の見世物に出場しない奴隷達は、看守の監督の下、牢の中でトレーニングすることが命じられている。
彼女らのトレーニングは、看守が止めろと命じるまで終わらない。筋肉が千切れようが、骨が折れようが、蒸し暑く息苦しい牢の中で延々と鍛え続けなければならないのだ。
奴隷を地面に跪かして、男性器を取り出す。もし彼女が、この所作の意味を理解できなかったら酷い罰を受けるハメになるだろう。
これは奴隷に相応しい水分補給のやり方であるが、ものには順序がある。
先に看守をしっかり悦ばせなければ、喉を潤す許しが得られないのは当然の事だ。
水分補給後、すぐに次のトレーニングを命じる。
トレーニングの成果がでているか、実際に彼女の肉体を撫でまわしながら確認する。
きついトレーニングであるが、彼女がこの闘技場で生き残るために必要なことなのだ。
DIARY
完成品には、イラストの差分と、もう少し詳細を描写したお話を付けようと思っています。
こんな下品でマニアックな内容ですが(どう頑張っても、こんな作品しか描けない)、今後も見て下さると嬉しいです。よろしくお願いします。
ばんぐ
2022-11-24 11:35:21 +0000 UTC八島藤忠
2022-11-22 13:44:07 +0000 UTCばんぐ
2022-11-06 02:21:03 +0000 UTCsurotan
2022-11-05 17:47:24 +0000 UTC