STORY
とあるビルの地下にある裏社会の社交場。
ここは政治家や官僚といった地位の高い者達が、表には出せない邪な欲望を満たす社交場となっている。
本日は、出席者である特権階級の者達が、日頃から調教している各々の奴隷達を見せ合い、その若く瑞々しい牝の肉を愉しみ尽くす奴隷品評会が開かれていた。
その会場の中心で、真っ赤なボンテージに拘束された黒髪の奴隷が、裸の教育局長にまたがり、激しく淫らに腰を振っていた。普段の彼女は、ある名門学院の生徒会に所属している優等生だという。
彼女の媚態を見て、他の参加者達は満足そうに薄汚い笑みを浮かべている。
淫靡の饗宴はまだまだ続きそうだ。
DIARY
以前描いたこの子です

皆から信頼される会長には秘密があった。 生来のマゾ気質で、被虐願望が抑えられない彼女は、深夜にSMプレイに興じるのが日課となっていた。 プレイ時の彼女は乳房を大きく露出し、普段の慎ましい姿からは想像もできないような、派手で卑猥なボンテージ服を身に着けている。 そんな浅ましい格好で神聖な学び舎を徘徊す...
前年は支援者の皆様に大変お世話になりました!
今年は、より幅広く、エッチなSMイラストを描いて行こうと思います。
よろしくお願いします!!
↓全裸差分↓
ばんぐ
2023-01-04 19:35:51 +0000 UTC八島藤忠
2023-01-04 13:42:27 +0000 UTC