STORY
とある女学院の陸上部でインストラクターのバイトをすることになった。
そこの教え子と付き合うことになったのだが……
↓Please translate↓
「じゃ~ん! どうこのユニフォーム?」
「ちょッ! それは流石にマズイだろ!」
「○○(あなたの名前)こういうバカみたいなの好きでしょ?」
「部活が終わったらこれでいっぱいセックスしよ❤」
この子の名前は市ヶ谷アユム。付き合い始めてからというもの、ふざけたエロ悪戯を頻繁に仕掛けて来る困った奴だ。
↓Please translate↓
「じゃ~ん! すっぽんぽんもあります!」
「ちょッ! 流石に開的すぎるって!」
「なんかもう部活とかどうでもいいや、早くやろう!」
「それとも裸で練習してるところ見たい?」
「お前、退学になるぞ」
エロ悪戯はどんどんエスカレートしていく。ちなみにここはたくさんの部員が練習中の女学院の運動場だ。万が一、誰かに見られたらとんでもないことになるだろう。
↓Please translate↓
「見て見て! どう? すごい日焼け!」
「おい、どうするんだよ! これはマズイだろ!」
「大丈夫! ○○(あなたの名前)にしか見せない❤」
「えへへ……可愛いでしょ?」
「最高に可愛い……」
DIARY
いつもご支援いただきましてありがとうございます! そして、何度も同じテーマで描き直してすみません。
最近の自分の心境の変化から、前作がどうしても納得いかず、(特にコンセプトとかストーリーとか)何度も描き直すことになってしまいました。ちなみにユニフォームの穴をハートから星にしたのは、人気エロ漫画家さんが既にやっていたため変更しました。
また、筋肉表現についても、もっと女性的な柔らかさが残る筋肉美が描けるようになりたいと思い試行錯誤しました。
次回は、この絵の続き(本番シーン)になります。もうしばらくお待ちください。
よろしくお願いします!
↓差分↓