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鷹取リュウゴ
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【俺のペニスは少し普通じゃない・2】 2

2普通のアオハル  チンポの開発が止まらない。 最大サイズがさらに大きくなっていく。逆に、勃起させたまま小さくさせる事も可能になった。 股間に埋没させられるのだから途中のサイズダウン状態で留められるようになるのも時間の問題だったみたいだ。 サイズダウンさせたままキープできるようになったので無闇に特大コンドームを買う必要もなくなった。 高校から自宅に戻った俺は部屋にこもって今日もチンポを弄って鍛えてやるのだ。 イスに座ってPCを立ち上げ一旦穿いた部屋着のハーパンを下げ股間を露出させる。 最近ブックマークに入れたエロ動画サイトを開いて巨根マッチョの雄交尾を再生させれば俺のムスコはたちまちバキバキに。 フル勃起したチンポにもう一度力を込めればメリメリと巨大になって25cmだった長さは30cmに、直径は5cm近くになる。 もっともっと、もっと力を込め、ドクドクと欲望を流し込むと30cmだった長さが40cmへ、直径は7cmにもなってくれる。 「んふ、ぅぅ、こんどは、小さくしてみるか」 片手では握りきれない極太チンポに小さく縮むイメージを送る。強く念じる。すると、勃起したままギチギチと縮んで10cmくらいの「俺の」小学生頃のサイズへ、精通を覚えた頃の大きさにまで小さくなった。 「サイズアップからサイズダウンに到るまでの時間も短くなって来たな。じゃぁ、次は――」 流しっぱなしのままそれほど見ていなかった画面の、その中で行われている行為に目が留まった。 「いや~、アレ、本当に気持ちいいのかよ?」 アレ、とは尿道に金属の棒を挿し込んでいる行為を指している。 いわゆる尿道オナニーってやつだ。 「気になってしまったなら試すだけ試してみないとな。案外気持ちいいのかも知れないし」 上を向いている亀頭に刻まれた小さく縦に割れた穴。握って力を込めればクパァと口を開けながらも奥までは到底見通せない肉管の出口。 何度か握ったり緩めたりを繰り返すとじわじわ感じて透明な液体をドプ、と吐き出す精液の発射口。 いくら俺のペニスが少し普通じゃないとは言え、何かを挿入して楽しむ場所として作られてはいない事くらいは理解している。 「取りあえず動画みたく挿し込む棒がいるよな。いきなり指とか、やっぱ怖ぇーし」 何度も利用しているアダルトショップのサイトを開き尿道用のオナニーグッズを検索してみたら意外にも種類が豊富で迷いはしたものの、値段と扱いやすさの双方を兼ね備えた物に落ち付いた。 そして、二日後には現物が俺の手元に届いている。いやぁ、便利なもんだ。配達時間も指定できるから親にもバレずに済んでいるし。 「ほぉぉ、これが尿道ブジーってやつか」 長さが30cmくらいのシリコンの棒が5本。段階的に太さが異なっていて端には埋没しないようにリングが付いている。 早速アルコールで殺菌消毒して潤滑用のジェルをまとわせ勃起した亀頭の先に潜りこませていく。 「ジェルは不要だったかもな。先走りが超溢れてるし」 一番細いブジーをゆっくりと挿入……「んっ゛! こ、これ、ゾクゾクって、んぁあああ」 尿道の穴の大きさと比べても随分と細いので余裕で入るには入る、のだが、正直舐めていた。小便を出すための穴に棒を突っ込むアブノーマルな「行為」に興奮しているだけかと思いきや、想像以上の気持ち良さを感じてしまったからだ。 あるサイトを見れば尿道の開発は時間がかかる、みたいな記事があったので初回は馴らすだけだと思っていたが。 「はあ、はぁ、ああ~、ヤベぇ、気持ちいぃ、何だよこれぇ、チンポが中から犯されてる感じがタマンネェ~」 出ようとする先走り液をかき分け狭い尿道にブジーをジュニュ、ブニュと押し込んでいく。 ゾクリとした快感と一緒に精液が今にも溢れそうな心地よさがチンポの奥からドクドク流れ出す。 チンポは常にピクピク震えているしもっと奥まで挿入して欲しそうに尿道口もパクついてやがる。 「くふぅっ! んぁ、いいっ! 気持ち、いいっ!」 そしてついに――「う!? はぁあああ゛あ゛あ゛あ゛ふぅんっ!? なにこれぇ!? 来る! 来るぅぅぅうううっ! 俺のチンポがぁ! チンポがぁぁぁん! 変になりゅ! 変になっちまうよぉぉぉ~!」 ブジーの先がチンポの奥のある部分に触れ刺激を送り込んだ瞬間、俺の、俺の意識は融けた。文字通り快感の中に蕩けてカラダが内側から融かされて行く感覚を初めて味わったのだ。 「やばぁっ! しゅごぃぃっ! なんっ、か、ヤバイよぉぉっ! カラダがおかしくなりゅっ! チンポが変になっちゃうよぉぉ!」 快感の荒波にもみくちゃになっていた。 全身に力が入らない。尿道の奥に潜んでいる器官からの信号は俺の全身から力を奪い、思考力を奪った。 それでも、それでも何とか座っていた椅子から転げ落ちまいと耐え、快楽の荒波から一旦逃れるために先に射精しておこうと思った俺は、ブジーを抜いて精液を吐き出そうとした。 だが、ブジーは俺が引き抜く前にチンポそのものが押し戻して外へと放出してしまった。 「……え?」 もしかして、竿を自在に動かせる事からさらに進んで、尿道そのものも操れるようになったのか? もう一度、今度はちゃんと意識してチンポを傾け新たに別の、2番目に細いブジーを尿道に近づけた。 ――ぐぱ、むぐ、んぐ、ずぶぶ、ぐぶぐぶ…… 「うわ、ちゃんと思い通りにブジーを飲み込みやがったぞ」 鈴口がグパァと拡がりそばに寄せたブジーを咥えると、器用に向きを変えリングの無い先端を尿道の中へ引きずり込んでいったのだ。 「んふぅぅっ! イイッ! キモチイイッ! 俺のチンポ! また開発が進んだんだな!」 尿道オナニーをきっかけに俺のチンポはまた新たな能力を得た。 陰茎を動かすだけじゃなく尿道口、すなわち鈴口を動かせるようになったのだ。 「まだ、ぎこちないし力の強さもあんま調整できてないから、このあたりはこれから極めていかなくちゃな!」 高2になってしばらく経った頃だ。 同じクラスになった吉野って奴が俺のチンポの噂を聞いたらしくて「実物を見たい」と言い出しやがった。 「あのさぁ~あ? 澤田のチンポって普通じゃないとか聞いたんだけど? 本当なのかぁ?」 嗜虐的な目を俺に向けて来た吉野を煩わしく思いはしたが、こいつに実験台になってもらえばいいか、と内心では喜んでいた。 「さすがに人前じゃ見せられないな。吉野と二人だけになれるのなら見せてもいいけど……」 嫌がる素振りをしながら、しかたなく従う風を装えば吉野はいとも簡単に俺の演技に騙されてくれた。 「ひゃひゃひゃ! ああ、いいとも。うってつけの場所があるからそこで確かめさせてくれ。逃げるんじゃねぇぞ?」 どうせスマホかなんかで俺の恥ずかしい姿を「元手」にあれやこれや虐めてやろうとの魂胆なのだろう。 分かりやす過ぎて興醒めだって。 ま、変に仲間を集められる前にさっさと処理した方がいいな。 この日の放課後、俺は吉野と一緒に高校の裏手にある山の中に入った。 あまり整備されていない獣道を進むと農機具なんかをしまうために建てられた小屋に到着した。 吉野が錆びたドアを引くと軋みながらも入り口が開いた。 「へぇ、高校の裏山にこんな隠れ家があったのか」 「余裕じゃないか、澤田。もっと素直にビビってもいいんだぜぇ?」 ビビりたくても一対一じゃ俺の方が勝つのだからビビりようがないんだけどな。 筋肉勃起させていないとただのヒョロい体格だから侮るのも無理はないが。 「んなことよりも、さっさと本題に入ろうぜ? 俺のチンポを見てみたい、ってハナシだったよな?」 「……ああ、澤田のチンポが普通じゃないって噂。俺は知ってるんだぜ? そのチンポでもって先輩たちとセックスまでしてんだってなぁ? これが先生たちの耳に入ったらどうすんだぁ? バラされたくなきゃ俺の言う事に従って――」 「だから従って付いて来ただろ? で? バラすならバラしてくれても構わないけど、証拠も無しじゃ説得力に欠けるんじゃないか?」 「へっ、否定しないって事は事実みたいだな。大人しい顔してるくせに随分と節操のない奴。しかも先輩ってのは男で、男同士でセックスしてんだろ? マジ有り得ねぇ」 「何だ。吉野は男同士でセックスした事が無いのか。じゃぁ俺のチンポに掘られる良さも分からないんだろうな」 「分かってたまるか、気持ち悪ぃ。……っへへ、ま、つまんねぇハナシはこれぐらいにしておこうぜ? 今から俺が澤田のご自慢のチンポを吟味してやるよ。ああ、目で見ただけじゃよく分からねぇから動画に撮らせてもらうぜ?」 吉野が尻のポケットからスマホを取り出し俺に向けた。 「ああ。お前も俺のチンポをオカズにしたい、って事だな」 「ば、バァッカ! んな訳ねーだろが!」 照れて顔を赤くさせながら怒る吉野が少しかわいらしい。 そんな感情が俺の表情に乗ってしまったのか吉野はさらに激昂した。 「なにニヤついてんだぁ? 俺を舐めてんだったら承知しねぇからなぁ!」 吉野は俺の腹を殴ろうと拳を向けて来た。 だが、俺はその「虫が止まっていそうな」ぬるい拳を手の平で受け止め、そのまま俺の股間にタッチさせた。 「そこはチンポじゃないぞ? もう少し下だ」 有無を言わせぬ力で吉野の動きを止め、吉野の指を俺が動かして股間のチャックを下げさせた。 「く、くそっ! なんて馬鹿力だ!」 「そうかな? それほどでもないと思うけど」 筋肉勃起はさせていなくたって腕力はすでに普通の高校生レベルではない。マッチョなボディビルダー以上になっているだろう。 チンポの開発を進めていくと並行してホルモンの影響を強く受け筋肉まで発達したからな。 ただ、チンポと同じように普段は大きく見せないよう縮めてはいるけど。 開いたチャックの隙間から下着のボクブリをかき分けチンポを外に放出させた。 これぐらいなら自分の手を使わなくてもチンポの動きだけで可能だ。 「嘘だろ? なんでチンポが勝手に出やがったんだ?」 警戒心を露わにしながらも「好機」だと言わんばかりにスマホを俺に向ける。 農機具小屋の窓から差し込む西日を受けた俺のチンポがムクムクとそのサイズを大きく変えていく。 「で、でけぇ……マジかよ? マジでこれ、チンポ、なのか?」 いつもなら相手を見てサイズを変えるのだがこの時は一気に最大サイズにまで勃起させてやった。 「ああ。これが俺のチンポだ。吉野が聞いた噂と比べてどうなんだ? もっと大きいって聞いてたのか?」 「これ以上大きかったらバケモンじゃねーか! つか、今のサイズでも十分モンスターサイズだな! こんな腕みてぇな巨大チンポで先輩を犯してたのかよ! それに先輩も先輩だなぁ! こんなデカいのをケツに入れられて最高だ、とか言ってたのかぁ? こんな巨大なチンポで掘られたらケツが壊れちまうじゃねーか!」 「さっきから出て来る先輩がどの先輩かは知らないけど、ケツを掘るだけがセックスじゃないぞ? お互いのチンポ同士を嵌め合うのも気持ち良いんだけどな」 「チンポを嵌め、合う?」 意味が分からない、と吉野は目を丸くさせた。 「実際にやって見りゃ分かる。……気付いてるか? 吉野もさっきから勃起してるんだけど?」 「えっ!?」 さっきから至近距離でスマホを手にしながら俺のチンポを見つめてたし、なにより俺のチンポの匂いも思いっきり吸い込んでたのだから発情しちまうに決まっている。 俺は先輩や先生とのセックスを重ねて行くうちに気が付いた。 俺のチンポの匂いには嗅いだ者を発情させる力があると。 ならば、と尿道オナニーのついでに臭いの濃いカウパー液を自在に出せないだろうかと実験していた。 今、吉野の目前で俺のチンポがヌルヌルになっているのはそう言う訳だ。 この小屋に入った時から俺は意識してカウパー液を亀頭にまぶしておいたのだ。 「吉野も見て確かめるだけ、なんて言わないよな? 自分も気持ち良く感じながら、確かめたいんだろ?」 「うわ、うわ、近寄るな! 俺はお前とは違う! お前みたいな変態ホモ野郎なんかとは違う!」 「そこまで勃起させといてそれは酷いなぁ。あ、もしかして男とヤるの初めてだったりする? なら緊張してんだな」 俺が逃げ出さないよう小屋の中に引っ張り込んだのだろうが、実は吉野、お前こそもう逃げられねーんだぜ? 必死になった吉野が俺に体当たりをかまそうと突進してきた。 俺は吉野を正面からハグする形で抱き止め吉野のイチモツをスラックスの内側から外に引っ張り出した。 「うわ!? ちょ! 何してんだてめぇ!」 「何って、吉野のチンポを表に出したんだけど? そうしないとお前のチンポ、嵌められねぇじゃん」 ほとんどフル勃起状態だった吉野のチンポに俺のチンポをピタリとくっつけて竿同士で扱き合う。嫌でも感じる快感で吉野の動きが弱まった。 「うぁぁ! や、止めろぉ!」 「遠慮しなくたって良いじゃん。俺のチンポが普通じゃないってのを知りたいんだろ? だったら早速教えてやるよ。 デカいだけじゃないってのを、さぁ!!」 吉野をハグしながら俺は亀頭をぐにゅんと下に向け、蛇が獲物を飲み込むように吉野の俺よりかは遥かに小さいチンポを俺の亀頭で飲み込んでやった。 俺のチンポ、というか尿道は、すぐに一番太いブジーでも難なく飲み込めるようになっていた。 特に、最大サイズに勃起させてしまうと指でも物足りないくらいだった。 なので俺は本来であればケツ穴に向け使うグッズ、チンポを模した「ディルド」でもって尿道オナニーをするようになっていた。 俺の亀頭がチンポにそっくりなディルドによってギチギチと口を拡げ、それでも意識を向ければ奥へと引きずり込もうとする動きに俺はすごく興奮した。 今、初めて俺はディルドではなく本物のチンポを亀頭で咥え尿道に引きずり込んでいる。 「ああ、あ、すげ、気持ち良い~!」 吉野のカリの段差も肉竿の血管のゴリゴリとした感触も、凄く気持ち良く感じられる。 「は、はは、俺も、くそぉ、なんでこんな、こんなトコにチンポ突っ込んで、気持ち良くなってんだよぉ~!」 気付けば吉野の腕が俺の腰に回っていた。 もっと俺の尿道で感じたい、快感を浴びたいとの欲望は吉野の意識をあっさりと塗り替え男同士も「有り」にしてしまったようだ。 即堕ちとはあっけないな、と思ったが暴れられて怪我をさせてしまうよりはマシじゃないかと切り替えた。 「俺のチンポを吉野のチンポが犯してるんだぜ? どうだ? 俺のチンポは。俺をもっと犯しまくってもいいんだぜ?」 「な!? 俺が、お前を、澤田を犯してる? あ、ああ、そうか、そうだよなぁ……、俺がお前に嵌めてるんだもんなぁ」 モノは言いよう。 どう考えても俺のチンポが吉野のチンポを嬲っているのだが「常識」に捉われている奴ほど言葉の罠に陥りやすいものだ。 吉野は腰をガクガク前後に振りながら俺のチンポを犯そうと頑張ってくれた。 最終的には俺のチンポをオナホのように両手で掴んでぐっちゅぐっちゅと扱き始めた。 長さは全然物足りないが太さ的にはディルドとそれほど変わりない吉野のチンポで俺の尿道も喜びの汁をダラダラ溢れ出させた。 「う、うううっ! も、もうイグ! イッグゥッ! イッちまうぅぅーーーっ!」 先に絶頂に達したのは吉野の方だった。 俺の尿道の奥に向けドビュルビュルと熱い体液を吐き出した。 ――ブジュンッ! と音を立て吉野のチンポが俺の尿道から吐き出された。 快感で放心している吉野には悪いが俺はまだイってない。やっぱり吉野の短いチンポでは物足りなかったのだ。 俺は吉野の下半身を裸に剥くと尻の谷間の奥底に潜む壺穴に向けチンポをグッと押し込んだ。 「はががあああぁっ! だ、ダメぇっ! 俺、俺はケツは無理! 無理無理無理ぃーーーーっ!」 「大丈夫だ。サイズはちゃんと小さくしてやるから。それに、吉野からさっき受け取った精液をローションにすればもっと滑りも良くなる」 俺はチンポの付け根に溜めておいた吉野の精液をビュルゥと吐き出し吉野の尻穴をヌルヌルに濡らした。 そして小さく、とは言え並みの高校生ではない巨根サイズのイチモツをズッ! と挿入した。 「ぐわひぃぃぃーーーっ!! や、止めろぉっ! 俺は! 俺はぁぁぁあああーーーっ!」 「ホモじゃないから感じない、か? そんな事は無い。ちゃんと感じるスポットを刺激してやればアナルはしっかり応じてくれる」 吉野の前立腺を亀頭で探り、微妙に硬さの異なる部分を扱き上げてやる。 すると吉野も他の男たちと同様にアナルの快感に目覚めそこが排泄器官ではなく新たな性器になったのだと理解する。 「んひ! う、嘘? 俺、なん、で? なんで俺の、ケツ、き、気持ち……、んぁ、あ゛あ゛あ゛」 「な? 気持ちイイだろ? 女相手じゃここは気持ち良くなれないんだぜ? 相手が男だから、チンポだから気持ち良いんだ。 つかさ、吉野も本当は男同士でセックスしたかったんだろ? じゃなきゃこんな簡単にケツの快感に目覚めたりはしねぇんだが」 「お、俺が、男同士で、そ、そんなの、考えた事、無い、無かった……んひ、ィイッ! あぁ゛んっ! マジで? 俺、マジで? 男で気持ち良くなってる?」 「ああ。もういい加減認めた方がいいぜ? 吉野は俺のチンポでアナル掘られて気持ち良くなってんだよ。お前も、吉野も本当は変態ホモ野郎だったのさ!」 「ああっ! 俺っ! 俺も! 変態っ! ホモ野郎っ? それでイイッ! ホモセックス! キモチ良いぃぃ! んあ! も、イキそうっ! ケツで! 俺! イク! アナルでイク! ィクイクイクッ! もう! もぅぅ゛イグゥゥーーーーーーーーーッ!」


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