うさぎ男の新年奉迎祭 5
Added 2023-02-12 14:11:43 +0000 UTC5もっとチンポ漬けにされる俺 [12月29日 21:00] 「ったく、創平の奴、長げ-し、しつけーし、開の扱いだって酷ぇし。卯波がご神体だってのを忘れてんじゃねぇか?」 夕飯代わりの軽食と休憩、つまりはインターバルタイムになった。 そんな時間なのに咬牙先輩がぶつぶつ怒っているのはさっきまで俺を犯していた創平さんに対してだ。 「まぁでも、ケツも無事で怪我した訳じゃないですし、先輩がそこまで腹を立てなくても大丈夫っすよ」 「ヤり始めたら創平は無茶しやがるって分かってはいたけど、あんなにも激しく開にぶちこむなんて! あんなもん強姦(レイプ)と同じじゃねーか! 警察官のくせに違法セックスをかますなんざ有り得ねぇっ!」 「たははは……、まぁまぁ、先輩、もうそれくらいで……」 「まぁまぁ、じゃねぇよ。お前だって、何だよあれは、よがり狂って感じまくって、ドリンク飲んだからって何発も盛大にぶっ放しやがって。俺とヤるよりも……、良かったのかよ……」 最後の方は小声で聞こえにくかったけど、焼き餅を妬いている先輩がなんだか愛おしくなってきちゃって、俺は先輩の肩に腕を回して顔を近づけた。 そして、先輩のほっぺに「チュッ」とキスをした。 ハッと顔を俺に向け驚く先輩にしみじみと言った。 「先輩……、創平さんとの激しいセックスを忘れてしまうくらい、もっともっと気持ち良いセックスを先輩としてみたいっす。俺の記憶を上書きするような、最高の快感を味わわせて欲しい、です」 「開……、お前って……」 ウサギ男と知っても先輩が俺に向ける視線は変わりない。 変わりないどころか前よりもハッキリと好意を感じられる。 それが嬉しくてまたキスしたくなってくる―― 「はいはーい! イイ雰囲気になってるとこ悪いけど、晩ご飯だよ~! 食うもん食って、一休みしたらさっきの続きを再開するからね~!」 大広間の襖をガラッと開けて入って来たのは大皿を抱えた創平さん。 続いて何段も重ねた寿司桶を運ぶ丑満さんと宇佐野さん。 ブリの頭が蓋からはみ出ている味噌汁鍋を持って来るのは子河さんだ。 また、それぞれ近侍の皆さんが他のお総菜やドリンク、デザートをどんどん運び込んでいる。 「こんなに? 昼も凄かったけど夜も豪華すぎでしょ? ぜんっぜん軽食のレベルじゃない……」 「開は特に食っておけよ? セックスは体力を消耗するからな」 咬牙先輩の忠告を受け箸を手にする。 けど、マジで食えるのかな? 食ってからまた残りの近侍の男たちにチンポをぶち込まれる流れらしいけど、食べたモノが逆流して汚ねぇ事態になったりしないのかな? それよりも不思議なのは―― 「あの~、先輩……、一ついいすか?」 色の綺麗なウニの軍艦を口に放り込もうとしていた咬牙先輩がピタリと止まった。 「ん? どうした?」 「これまでで俺、先輩を含めて5人の近侍の方のチンポをケツに嵌められ、10発以上は精液を中出しされてる筈なんすけど、どうしてお腹が壊れたり、いえ、カラダが何ともないんすかね?」 食事が始まったから極力具体的な言葉を避けて質問してみた。 「それはな、お前が『ご神体』として認められたからだろうな」 「認められた? 俺が、『ご神体』に?」 「詳しい原理とか理由は俺も分かってないが、神様の依り代となる『ご神体』として認められるとな、カラダが徐々に変わって行くんだよ。大晦日の夜、神様のブツ全部を受け止められるように」 「それで精液をあんなにぶち込まれても平気なんすか」 「ああ。最初はちっとばかし薬に頼っちまってはいるが、あの薬だって普段はあれほど効果が出ない。この時、この場所、 そして『ご神体』になるお前だから効き目が強く出ているんだ」 じゃぁ、咬牙先輩や近侍の皆さんにも同じような変化が起きていてもおかしくはないんじゃないか? 何がどう変わっているのかなんて今日会ったばかりの俺に分かる訳無いけどさ。 「初めてケツでチンポを受け止めたんだけど、あんなに感じるのも薬の効果なんすかね? それともご神体としてカラダが変わりつつあるから?」 「両方かも知れねぇなぁ。ただ、薬の効果はもって1~2時間ってところだ」 「てことは、今はもう発情キノコの効果はもう切れてるんすね。だとするとそっか、俺のケツってもうすっかりケツマンコになっているんだ」 「後悔してるのか?」 俺は首を左右に振った。 「いえ、全然。ケツの快感をようやく知れて嬉しいっす。なにより、先輩のいつもとは違ったエッチな顔を見られて良かったっす」 「開……」 「先輩……」 「もう~! さっきから二人だけでずっとくっついてるなんてダメですよ! 卯波さんは皆の『ご神体』なんだから、虎の兄貴だって卯波さんを独占しちゃダメです!」 俺と咬牙先輩の間に割って入ったのは戌桃くんだ。 「んなダメダメ連発すんなよ。開の質問に答えていただけだろうが」 「そうは見えなかったですよ? すっかりラブラブモードになっちゃって二人だけの世界に浸っているカップルみたいな雰囲気だったんですからね!」 離れた席で申尾さんと酉原さんの言い合いをなだめていた創平さんが「そうだそうだー! 『ご神体』くんを独り占めするなんていっけないんだぞぉ~! 俺たちにももっと卯波くんと仲良くさせろー!」 なんて囃し立てている。 「ったく、あいつってば、バッカじゃねーの?」 「それにしても申尾さんと酉原さんて仲が悪いんすか? 二人が和やかにしているのを見た覚えがない」 「逆だ逆。仲が良過ぎて喧嘩してんのさ。あの二人、あれでも相性バッチリなんだぜ?」 そうなのか。 う~ん、世の中パッと見じゃ分からない事が一杯あるよな。 なら、俺が男に目覚めるのも同じようなものか。俺自身知らなかった「俺」を今になって発見してるんだし。 ◇ うさ耳を生やしたまま遅い晩飯を食べ、食後の休憩を挟んだら再び残りの近侍の男とのセックスが再開された。 俺の個室や食事に使う大広間とは別のセックス専用の部屋に移動しようと廊下に出る俺たち。 「あれ? またこの匂い……」 すると、食事中には感じなかった甘い香りが再び鼻をくすぐった。そして嗅いでしまうとやっぱりエッチな気分が膨らんで来る。 ただ、戌桃くんは俺の前にいるから別室で和菓子を作っている訳でもない。 「どうした? 急にきょろきょろして」 咬牙先輩が立ち止まった俺のそばに戻って来た。 「いえ、なんか匂うな、と思って。さっきもですけど今も……」 「ニオウ?」 先輩が腕を上げて自分の腋を嗅いでいる。 「違いますよ。先輩からじゃないんす。この建物の中のどこからか分からないんすけど、甘くて、嗅いでいるとムラムラしちゃう匂いが漂っているんです」 腋じゃなくて空中に鼻を向けた先輩がクンクンと嗅いで確かめた。 「……俺にはさっぱり感じないんだが。甘いニオイどころか何も、いや、自分の汗臭さくらいしか感じないな」 「そうなんすか? ん~、変だなぁ~。俺の鼻だけバカになっちゃってるのかなぁ?」 「ふと思ったが、汗臭いのは平気なのか?」 「平気、になったみたいっす。むしろ男臭くって良いニオイだな、って興奮しちゃいますね」 「マジでお前、変わったなぁ」 「先輩的には変わって欲しくなかったんすか?」 「前のままでいて欲しい、ってな気持ちが無い訳じゃないが、俺は今の、ウサギ男のお前の方が好きだ」 「あっ! 先輩が初めて俺に好きって言ってくれた!」 「え? うわ! ちょ、しまっ! いや、あの、そのぅ、だな……」 「今さら誤魔化そうとしなくたって良いっしょ? 今のは流れでポロッと出ちゃった感はありますけど、これまでの皆さんとのやり取りや先輩の反応を見てたらどんな鈍い奴だって分かりますって。 てか、それとも先輩は俺の事好きじゃないんすか?」 「んな訳あるか! 俺は! 俺は3年前からずっとお前の事が! お前の事が……、俺は……」 「ほらぁ、部屋の出入り口で突っ立ってたら迷惑になるでしょう~? 咬牙も! そんないかついカラダしてるくせにビシッと決められないなんて情けないよ~?」 俺たちのすぐ後ろにいた巳園さんがじろりと睨む。かと思うと俺に対しては破顔して手を取った。 「さてと! 続きは俺からのスタートだ! しっかり頑張ろうな! 卯波くん!」 「は、はい、よろしくお願いします、巳園さん……」 セックスをする部屋に名前は無いらしい。 なのでここは「ヤリ部屋」と呼ぶ事にする。 そのヤリ部屋に入ると咬牙先輩も創平さんも壁に沿うように並んで立った。 部屋の真ん中には俺と巳園さんの二人。 やけに大きなマットの上で手を引かれていた俺は「そこでいいよ」と止められた。 気付けばやっぱりヤリ部屋の中にも甘い香りが漂っている。晩飯の前は驚いてばかりで気付かなかっただけかも知れない。 どこかでお香でも焚いているのだろうか? 「もう事前の準備は終わっている状態だけど、神様のイチモツを咥えるのは相当拡げておかないと怪我をしてしまう危険を孕んでいるんだよ」 段々と俺の役目の具体的なモノが見えて来た。 大晦日の夜、俺は神様として祀られているチンポのような巨大な神器をケツに挿入しなくてはならない、みたいだ。 その巨大なモノを無事に受けきるために12人もの男からアナルにチンポを嵌められ、じっくり拡張されているのだ、と。 巳園さんが褌を外して股間を露わにした。 薬剤師とは思えない逞しい肉体に付属する大きなチンポは先が隠れている包茎だった。 「島の男ってみんなズル剥けになっちゃうから俺みたいに皮を被ったままなのは珍しいんだよ? その珍しさが受けて結構需要があるんだよね」 亀頭に手を添えてグイと引き戻せば包皮がベロリとめくれて中からパンパンに膨らんでいる肉色の亀頭がにゅっと顔を出す。 ぬらぬら濡れて湯気が立ち昇る卑猥さに目が釘付けになってしまう。 そして、見ているとケツの奥がヒクヒク疼いて早くこの包茎チンポで犯してくれ、と訴えてくる。 発情キノコの影響なんてもう無い筈なのに。これもさっき嗅いだ甘い芳香によってなのか。 「いいねぇ~! そのもの欲しそうな表情。すっかり卯波くんはケツの良さに開眼したんだねぇ」 「そ、そろそろ巳園さんのチンポを、俺に、入れてくれませんか? 俺、もう……」 指示をもらうまえに四つん這いになって尻を巳園さんに差し出す。あさましく求める俺の姿を見て巳園さんはニンマリと笑う。 「そうだね。俺の後にも控えているメンバーがいるしね。じゃぁ、早速――」 早速と言いながら巳園さんはチンポじゃなく指を挿入した。 「えっ? いや、指じゃなくてチンポを……んぅぅ」 「分かってるって。でも、状態を確認しないでぶち込むなんてダメだよ。場合によってはさっきの子河の兄さんみたいに唾液で濡らしてあげる必要だってあるだろうし――む? こ、これは……」 「んぐ! っふ、ど、どうか、した、っすか? 俺の、ケツ、また一から?」 「見てみなよ、これ」 巳園さんが俺の尻から指をズブッと抜いた。そしてその指を俺の目の前に持って来た。 「こんなに濡れて、俺の指までぬちゃぬちゃになっている。ここまで濡れるなんて……。事前にローションを入れてあったの?」 俺の前にある巳園さんの人差し指と中指が開くと粘液の糸が繋がり、やがてポタッと雫になって落ちた。 「ローション? いえ、仕込んでなんかいないっすけど」 「じゃぁ、ローション無しでここまで濡れるなんて、卯波くんの体質かあるいは、別の理由か……」 「薬としてだけじゃなくて発情キノコを食べたからじゃない、すか?」 「う~ん、とっくに効果は消えてるはずなんだけどなぁ。催淫性や精力増強効果は確かにあるけど、アナルをここまで濡らすなんて聞いたことが無い。前回のご神体くんだって、時間が空くとすぐに乾くからその都度念入りに舐めてやらなくちゃいけなかったんだけどねぇ……」 ニチャニチャと指先を開閉させていた巳園さんがハッと顔を上げた。 「いけね。卯波くんは研究対象じゃないのにあれこれ考え込んでしまう所だった。まずは俺のチンポをしっかり味わってケツをしっかり拡げてやるのが先だってのに、ね」 巳園さんが俺の腰をぐっと掴んで股間を俺の尻へ埋めてきた! 「きたぁぁぁーーーーっ! チンポ! チンポ来たぁぁあーーーっ!」 嬉しくなって尻に力を込めたらグプチュ、と音が鳴った。 「凄いな。粘液がアナルから溢れ出て垂れて来たよ。卯波くんのアナルってまさに男に犯されるために存在しているようだね」 巳園さんが腰を前後に動かすとグチュッ! ブジュッ! と鳴ってしまう。 「んあぁ! イイッ! すげぇ! マジ、キモチイイよぉぉ~!」 7番目の男、午枝さん。 12人の近侍の中で最大サイズのデカチンポの持ち主。 威圧感のあるゴツいカラダにふさわしい圧倒的な存在感を放っている。 「……もう、いいか?」 ぼそっと呟いたかと思うと俺の両脚を持ち上げ前から俺のケツ穴にズブブと挿入。 「うぐぐ、ぅあ、で、デカい……。またケツが、ギチギチ、拡がって、いく……うぐ、ぅあぁあああ」 腕のようにデカい午枝さんのチンポが俺の肛門を今までにないほど押し拡げていく。 キツい……けど、なんとか大丈夫そうだ……。でも、ズンズン入ってくる圧迫感で息苦しくなってくる。 「本当に……、凄い……。驚いた……。俺のチンポを全部、入れても、何とも無さそうな奴、……初めてだ」 見上げたら午枝さんが髪に隠れ気味だった目を大きくして俺を見下ろしている。 「少し我慢……。すぐにイク、から……。俺のせいで、君が、壊れたら、嫌だ……」 寂しそうな笑みを浮かべた午枝さんは俺を気遣うあまり腰の動きが随分と小さく控えめだった。 「も、もう気にせず、午枝さんの好きに、う、動いて欲しい、っす。息苦しいのも収まってきたし」 「い、いいの、か?」 「神様のチンポを無事に咥えられるよう、俺のケツを午枝さんのチンポで改造してやって下さい。それが俺の役目、ご神体の役割なんすよね?」 俺の言葉を聞いた午枝さんは吹っ切れたかのように馬並みチンポを大きくピストンさせ始めた。 「うごほぁ! がはぁ! すげ! すげぇっ! でっけぇチンポが! チンポが俺ん中を! かき混ぜてるっ! ヤバイッ! すげぇっ! 超感じるっ! 超すげぇぇぇーーーっ!」 途中からは午枝さんを下にして、俺が上にのる騎乗位でもって午枝さんのチンポに下からずっぷり貫かれていた。 「どう、すか! 俺のケツ! どうすかっ!」 「ひぃん! イイッ! キモヂイイッ! 俺のチンポが融けちまいそうだ! 卯波くんの、アナル、最高に、イイッ! 良過ぎるーーーーーーっ!」 主従が逆になったような感覚というか、犯されてる俺が犯しているみたいでマジ興奮する。 そんな興奮を覚えながらフィニッシュを迎えると午枝さんもドクドクと俺の中に種汁をたっぷり注ぎ込んでいるのが分かる。 サイズがデカいから精液の量も大量だ。何度も俺のケツの奥で熱い汁を噴き出している。 「はぁぁ、すっげぇ良かったっす。午枝さんも俺のケツでイッてくれて嬉しいっす。ちゃんと感じてくれてるって分かって」 「お、俺……」 「はい」 「……君と、離れたくない……」 「でも、他の近侍の方も待ってるっすよ」 「俺の全部、ケツに収めてくれた人、今までで君が初めて……。本当に俺、離れたくない、けど、これ、祭りの、 儀式の途中……、仕方ないけど、今はこれで、終わる……」 俺がケツからデカチンポを外そうとしたら午枝さんが「待って、もう少し、あぁ、もう少しだけ、このまま、君を感じさせて」 なんて言うもんだから、俺も胸の奥がキュンとしてウサギ尻尾がふるふると震えてしまった。 8人目は村役場に勤務する未江さん。事務職の真面目そうな顔の下がこんなに良いガタイなんて反則でしょ。 キレッキレのスリ筋マッチョで無駄な脂肪が一切無いカッコいいカラダ。 そんな未江さんは俺のケツにチンポを挿入するなり驚きの声を上げた。 「うわ、(午枝)吾郎さんのザーメンはどこに消えちゃったんだろ? 絶対いっぱい残っててもっとドロドロしてるかと思ったのに」 「へ? そう、なんすか?」 言われてみるまで気付かなかった。午枝さんから大量に精液をぶちこまれた感覚はあったけど。 「ああ。凄い量の精液が中出しされてたように見えたけど、案外そこまで出ていなかったのかな? まぁでも、今のこのヌルヌル感は丁度いいな! しっかり締め付けて咥えるだけじゃなく、どんどん奥の方へチンポを吸い込んでくれるじゃん!」 未江さんが喜々として俺のケツを亀頭でかき混ぜる。 「どう? キモチイイ? 俺のチンポ、ちゃんと感じるトコに届いてるかい?」 「は、ひゃいぃ、届いて、るっす! キモチイイ、うう、っすよぉ!」 「そいつは良かった! じゃぁ、俺も本気で動くから! もっともっと気持ち良くなっていこうな!」 「は、はいぃぃ! お願いしますぅぅ!」 未江さんは俺の前立腺を的確に突いて刺激してくれた。そのおかげで俺はすぐに脳髄が融けるような快感に支配されただただよがり狂っていた。 正常位で、バックで、そして立ったままの立ちバックでもチンポの挿入角度を巧みに動かしピンポイントに感じる場所を責めて来る。 「んあ゛! ま、またそこぉ! ら゛めぇ! また俺! 俺ぇ! おかしくなっちゃう! んぎぃぃ! ぎぼぢぃぃぃ!」 「いい? やっぱココが最高? じゃぁもっともっとサービスしてあげる! 卯波くんは何度イっても構わないんだよ!」 公務員らしい何段階もの確認の声と粘り強い折衝に似た腰使い。そんな持ち味をセックスにも感じさせてくれる未江さん。 創平さんとは真逆のようでいてどこか根っこの部分は同じ雰囲気がしたんだけど、どうなんだろう? 俺の勘違いかな?