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鷹取リュウゴ
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変新性活 インモラルグローブ 8

8マイペニス、コピー&ペ―スト 「いちお、企業秘密なので目隠ししていて下さいね」 「そうなんだ。もちろん言う通りにするよ!」 期待のこもった眼差しと笑顔がカワイイ間宮先輩。ガタイはマッチョでデカいのに尻尾を振る仔犬みたいだ。 「それと、お試しですから効果が出なくても恨まないで下さいね」 「あ、ああ、そうならない事を祈ってるけど、この世に絶対、なんてありはしないからね。中原くんの事を恨んだりはしないと約束する」 素っ裸になった間宮先輩にタオルで目隠しをしてもらってベッドに仰向けになってもらう。 それにしても、マジで筋肉ムキムキだ。ビルダーマッチョならぬフィジカーマッチョ。 広い肩幅に分厚い胸板と背中。ボッコボコに割れたシックスパックの腹筋に引き締まってくびれた腰。 太股は厳つすぎない程度に、それでもがっちり太く尚且つ脚を長く見せる。 「惚れ惚れする。絵にかいたようなイケボディとはまさにこの事だ」 「ん? 何か言ったかい?」 「先輩のカラダ、やっぱカッケーな~、って言ったんです」 「ははは、ありがとう。なんなら中原くんもフィジーク、始めてみるかい? 部員は常時募集中だから大歓迎だ」 「考えておきます。じゃ、触らせてもらいますんで、くすぐったく感じてもしばらく我慢してください」 「お、じゃぁお願いするよ! 期待し過ぎないようにって思っちゃいるけど期待してしまう」 間宮先輩の股間が見事に垂直に勃起してる。期待のあまりチンポにまで力が入ってしまったのだろう。 その大きさ、やっぱり半端無い巨根で40cmは確実にある。 コピーグローブでデカくした時の俺のチンポに勝るとも劣らない。なので、精液の量も推して知るべし。 味はどうだろう? ニオイは? 舌触りは? 咽喉ごしは? 沸々と沸き上がって来る欲望をなだめすかし、手袋を嵌めた右手で俺自身のチンポを握って形や大きさや質感を手の上にコピーさせる。 次に、間宮先輩の巨大肉棒にコピーさせた感覚を「貼りつけ」てペースト。 ねっとりと手で舐めるように撫でまわし、玉袋もわすれずに揉み込みながら俺のモノを上書きして行く。 「んぅっ! おほっ! す、すっげ、キモチ、イイ、それっ!」 ですよね。 我慢汁がドバドバ溢れてるので気持ちイイッてのがひと目で分かる。 「間宮先輩、おつゆ出過ぎっすよ。 ちゃんと抜いてるんですか?」 「オナニーしたらまたサイズアップするかも、と思ってさ。ここんとこ10日に一度くらいに控えてるけど」 「そいつは少ないっすよ。サイズを大きくさせたくないからって、あまりに我慢し続けたら精神的にも良くないっす」 間宮先輩の巨根チンポの上にコピーした俺のチンポのペースト完了。 効果が自分以外でも出るのかどうか。すぐに現れるのか、時間を置いてからなのか。 「チンポはまだ触らないで下さい。他の刺激を与えたらどうなるか予測不可能なので」 視界を奪われたまま間宮先輩はこくりとうなずく。 さて、様子を見守る間、手持ち無沙汰なので マジで先輩のカラダをマッサージしてあげる事にした。 単に俺が間宮先輩のカラダを触っていたいから、ってのも大きな理由にはなっているけど。 「しかし、やっぱ間近で見ても迫力もあるし、色気もあるし、良いカラダっすね、先輩」 「トレーニング開始前は60キロも無いくらいのガリガリだったんだ」 「マジすか? 俺よりもずっと細身だったんだ」 タッパは180くらいあるのに60キロ未満じゃ細すぎだろう。 「食事を工夫して筋トレに励んでも中々筋肉は付かなかった。でも、1年前に体質を変えるサプリを手に入れて飲んでみたらとても効果があってね。それからは鍛えるたびにメキメキ筋量が増えて今のようになれたんだ」 「そんなサプリがあるんすか。俺も手に入れてみたいかも」 「残念だけど今はもう難しいな。ネットショップで買ったんだけど今はもう削除されてサイト自体が存在してないみたいなんだ。それに、サプリを飲んだら俺みたいに筋肉と一緒にチンポまで大きく成長するからおすすめはできないよ」 「今はもう手に入らない幻のサプリなんすね」 話しながら全身の筋肉をトリートメント。 強く揉み込んだり優しく撫でつけたり。指先を這わせてやったら褐色のカラダがビクビクはねている。 あれ? チンポには触れてないのに鼻息が荒くなってる? 「っぅう! んぁぁあ! ひぅっ!」 この吐息、悶えよう。完全にエロ気持ちいいって感じてるな。 へへへ、ならもうちょっと感度をあげちゃおうか。 右手に性感帯化の力をこめさらに先輩のカラダをマッサージ、と言う名の愛撫。 高まる快感に声が抑え切れなくなるけど、それでも必死に耐えている様子が俺にとっては最高のご馳走。 けれど、我慢が限界を迎えた先輩はついに己の股間に手を伸ばし、はち切れんばかりに怒張している肉欲のシンボルを握ってしまう。 「んぉ!? あれっ? な、無い!? いや、あるけど、無くなってる!」 筋肉の色気を堪能してるまに先輩のチンポはちゃんと小さくなって「俺のモノ」と同じサイズに。 てか、コピぺされ俺のチンポと同一になっていた。 「無事に成功しました。これで先輩の望みが叶えられそうっすね!」 驚いた先輩が目隠しを外したので先輩を撫でる手を渋々どけてその場を退く。 「うわーー! やった! これなら! この大きさだったらコンテスト出場を止められずにすむ! 舞台に上がってポーズしても大丈夫だ!」 コピーされた俺のチンポをギンギンに勃起させたまま間宮先輩が俺に抱き付きハグをする。 歓喜のあまり「たかが」マッサージごときでどうしてサイズダウンが可能なのか疑問にすら思わない。 だがしかし、ここで終わってはもったいない―― 「おめでとうございます先輩。ただ、念のため確かめさせてください。サイズが小さくなった事で男としての機能まで小さくなってたら申し訳ないので」 「へ?」 「分かりやすく言うと、オナニーやセックスの時にこのサイズでも使い物になるかどうか、確認させてください」 「は? い、いや、多分、セックスする機会なんてないだろうし、大丈夫っぽいけど……。」 大丈夫なのは分かってます。ビンビンに勃ってますもんね。でも、間宮先輩の願いを叶えたのだからちょっぴり報酬くらい頂いてもいいっすよね? 「いえいえ。気にしないで下さい。施術した者としての責任です。恥ずかしいんでしたらもう一度目隠ししておいて下さい」 抱き付く間宮先輩をもう一度仰向けに寝かせ目元にタオルを乗せる。 それから萎えないチンポを舌先で舐めまわし、我慢汁の味を堪能してから咥え込んでジュブジュブ舐る。 どこが一番感じるか、どんな舐め方をすればゾクリとするか、コピーした俺のチンポなので手に取るように分かっている。 「チンポは俺のでもカラダが先輩だからか格別に美味く感じるな」 「んぉぉお゛!? キモチイッ! じゃなくて! 中原くん! もしかしてさ! 口でしゃぶってない!?」 「違いますよ~! これはオナホです。だから気兼ねなく気持ち良くなってください」 ツッコまれる前に手に口をコピーしておいてよかった。 返事を手の「口」にさせたらサッと体勢を変え間宮先輩のチンポを手の「口」で味わう。 「んはっ! はげし! そんっ、な、強く吸われたらっ! お、俺っ! もうっ! イ゛ッグゥゥゥーーーッ!」 手の「口」なら上の口よりも激しく自在に動かせる上、手首奥までズッポリ咥えてディープスロートしたって苦しくない。 思いっきりバキュームしてやったら間宮先輩はとうとう達してビュルルと精液を発射。 ニオイも味も俺の精液と全く同じ、中身までコピーできちゃってんだと理解が深まる。 「しかし、美味いのは良いんだけど失敗したなぁ。先にデカい時の間宮先輩の精液を頂いておけば良かったぜ」 健一と違って警戒されたら即終了レベルの薄弱な関係性だから控え目なアプローチになってしまったけど、先にあのデカマラは味わっておくべきたった。 「間宮先輩も男好きだったらな……」 実際はどうか分からない。探るチャンスが無かったから分からないまま。ただ、欲をかいて去られてしまっては元も子もない。 「今回はこの辺で手を引くのが良さそうだな」 厚盛な大胸筋を大きく上下させて呼吸を荒げる先輩に俺は明るくこう告げた。 「男性機能も問題無いですね! これで全ての行程は終了です! フィジークコンテスト本番に向けて頑張って下さい!」

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