SamSuka
鷹取リュウゴ
鷹取リュウゴ

fanbox


謝恩企画 投票結果発表!

投票ありがとうございました!

結果が出ましたのでお知らせ致します。


お題箱からのネタは4

オリジナルからは1、が一位となりました!


結果を受けましてそれぞれのネタを作品化して参ります!

仕上がるまでもうしばらくお待ちください!

 10月2日 記













こんばんは。

文字による自給自足系オカズ畑耕作者、あるいは妄想猥褻字書き野郎、こと鷹取です。


 「PIXIVfanbox」を開設させて頂いてから1年を越えましたので、日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込め、

アンケート企画を行わせて頂きます。


下記のAとB、それぞれ4つの案より一つを選んでツイッターにて投票して下さい。

投票期間は10月2日までです。

無用の誤解を生まない様、そして、ダブルカウントなどを防ぐためにもツイッターの投票数のみを採用致します。

この記事へのコメントなどは投票数に加算しませんのでご注意願います。


 AとB合わせて8つあるネタはいずれもいつかは執筆する予定で温めていましたが、一番多く支持を集めた

案を思いっきり前倒しし、優先して完成させ投稿致します。

投稿先は謝恩企画となりますためここ「PIXIVfanbox」、そして「PIXIV」「ファンティア」3サイト全てに置かせて頂こうと考えています。

(ただし、PIXIVfanbox、ファンティアには有料支援者様専用のオマケを追加した特別バージョンでお届け予定です)


 それでは皆さま、涼風炎熱を追いやり蒼穹慈を垂らす清々しい季節となりましたが、

 お体を労わりつつ今後ともご支援のほど、よろしくお願い致します。



A・お題箱より (頂いたお題の文面の一部をアンケート用に加工させて頂いてます)


 ひょろい学生新聞記者が取材のため大躍進中のアメフト部に体験入部。

 ヘルメットとショルダー、フッパンを纏い、サプリやプロテインを摂取して選手生活を体験するつもりが、

 VRマシンと筋肉刺激、栄養科学で洗脳・改造されて屈強な体育会系脳筋の淫乱変態野郎に変貌する。

 そして、変貌後は後輩の新聞記者を拉致って同じように変態野郎に洗脳変身させてしまう。

 「おいおい、んな顔すんなって。お前も立派なアメフト選手に改造してやるってのによぉ」



 余裕でセルフフェラできるレベルの巨根が原因で恋人(実は彼氏)にフラれた弟(又は幼馴染みの弟分)

 を慰めたら返って怒らせてしまった。

 売り言葉に買い言葉で俺に挿れさせてやると言った以上、責任を持って巨根でも相手が出来る様に

 自己開発・肉体改造してやった。

 ノンケだった俺はいつしかアナルの快感にすっかりはまってしまい、弟の巨根をもすっかりケツで咥える事が

 可能になっていた。

 弟は喜んで俺に巨根をぶち込み今まで味わえなかった快感に震えている。

 さぁ、こんどは弟に責任とってもら わないといけなくなったな。



 巨根が悩みで行動に移せなかった主人公。怪しげな道具を手に入れて普通サイズのチンコにすることができた。

 ここぞとばかりに好きな奴にアプローチをかける主人公。

 しかし、その道具は「ある事」をすると元に戻るどころかさらにデカくなることを彼は知らず、いざアナルへ

 挿入という肝心な時に超巨根になってしまった。

 我慢できず名前と顔を隠したまま好きな奴にぶち込む主人公。これで嫌われたに違いないと諦めてしまう。

 しかし――「こ! これこそ俺があの時俺を犯してくれたデカマラだ!」

 ファンタジー色のあるシンデレラ的な設定も盛り込んだ物語に。



 ある薬を飲むと体が粘土化してしまった。柔らかく弾カあるカラダは外部からの力で色々なカタチを取ること

 が可能だった。

 友人の一人に打ち明けるとそいつはあろうことか俺のカラダを弄ってイヤラシイ遊びを始めた。

 俺のチンポを大きくしたり二つに分割したり、はては根元から取りはずしてタマ無し竿無しの股間にしたり。

 友人は更に激しい変形を俺に与えだした。腕を4本に増やしたり、逆に腕と脚を外してみたり。

 肉ダルマにした俺をオナホにしてチンポを嵌めてきやがったぞ! 

 もう怒った。そろそろお仕置きしてやらないとな。







B・オリジナルネタより 



1淫坑洞窟

 大学探検部の学生たちが調査に入った洞窟にはある生物が潜んでいた。

 その生物の体液が付着した壁面から放たれる臭気は学生たちの理性を弱め、生物の体液が混ざった水を口にすれば

 常識的な判断力が低くなった。

 とうとうカラダの中への侵入を許した学生たちは生物の本能に意識を奪われ雄同士での繁殖を始めてしまう。

 洞窟から出てきた学生たちは誓い合った。これからはもっと雄同士で交尾し、繁殖して行こうではないか、と。

 →「寄生・洗脳・淫乱化」 



2雄似が島異聞

 昔話にある鬼が島の伝説が残る島の一つを調査に訪れた青年は、島である男性と出会った。

 過疎化が進む島で暮らしている住民としては出会った男性一人だけだと知り、伝説を調査する数日の間、青年

 は男性の自宅で過ごすことになった。

 最初はただ不愛想なだけの普通の男性だと思っていたが徐々に違和感を覚え、やがてどうしても人間ではあり得ない

 奇妙な行動に気付いてしまう。 問い詰めれば男性は自身が鬼であると言うのだ。

 →「人外・筋肉・巨根」


3アイツはヒーロー

 俺の親友がヒーローに変身できる能力を手に入れた。ただ、変身するには他のヤツの精液が必要で毎回俺に

 頼んでくる。

 最初の内は渋々射精してやっていたんだけど、だんだんとアイツのアナルでなきゃ物足りなくなっちまって

 変身する必要が無い時でも精液を与えたくなっちまうんだ。

 ある時、強敵が現れてアイツがピンチに陥った。ヤバいぞ! 何とかなんねぇのかよ! と焦っていたら

 アイツはこう言ったんだ。「お前もヒーローになって戦ってくれ」って。

 →「スーツ・大量射精・石化」


4シークレットエイリアン

 地球に不時着した異星人は、偶然居合わせた地球人と融合・合体することで何とか一命を取り止めた。

 救難信号を出し仲間の船が救援に来るまで誰にも正体を悟られないよう宿主のフリをして生活することに。

 数日後、異星人は一つの問題に直面した。地球人の摂取する通常の食料ではエネルギーが足りないのだ。

 不足するエネルギーを補うため必要なモノは地球人が作り出す体液、特に精液だと知った異星人たち。

 早速身近な者から精液を奪取することにした。

 →「触手・ふたなり・コックボア」



是非ご投票ください! 投票締め切りは10月2日の午前2時ごろまでとなっています。

https://twitter.com/ta_katori


More Creators