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鷹取リュウゴ
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巨根系ユーチューバーのギリギリ動画配信  支援者様専用オマケ

オマケ・巨根ユーチューバーとオフ会  「こんにちわ。やっぱ初めまして、で良いんですよね?」   ここは都内某所のホテルの一室。 俺が挨拶をする相手は今日初めてリアルで顔を合わせる三人の男たちへ、である。 「初めまして! 本当に本物のタケルさんだぁ~!」 と、返す三人の中で最年少の男は「レザー」こと「美革 星史郎」ってヤツだ。 事前に聞いた話で知ったのだが、美革は俺やりゅや氏と同じ大学に通う一年後輩だった。 「どうもです。ちゃんとお会いできる場をセッティングして下さってありがとう」 落ち着いた笑顔を俺たち向けるこの人は「ダグザの巨釜」こと「釜沼 大志」さん。 釜沼さんは東京近郊でハーブや野菜を作っている農業人だ。 そして三人目となるのが、 「やぁやぁ! 俺がエイリ餡こと江井ヶ島っす! いやぁ~、この目であのデカいブツを拝める日が来ようとは! チャンスを頂けてマジ嬉しいっすよ~!」 コメントより口数が多く声も大きいのが「江井ヶ島 安浩」さん。特撮オタクのフリーターだそうだ。 「こういうご時世なので『仕切り』を間に置かせて頂いてます。もどかしいかも知れませんがどうかご理解下さい」 そう説明するのは俺の横に居るりゅや氏こと「慶良間 琉也」 先日晴れて交際する事になった俺の恋人である。司会役として同席してもらってはいるがもちろんマスクを着けた上で、だ。 ちなみに、『仕切り』と言うのは俺と集まってくれた三人の男たちとを区切っている存在を指している。 組み立てたハンガーラックに透明なビニールシートを吊り下げた簡易「感染防止パーテーション」って奴だ。 りゅや氏の提言を入れてこのような対策を取らせてもらう事にした。 「さて、何はともあれ俺のブツを見てもらいます。生配信の俺のモノが『ニセモノ』じゃない事を知って頂こうかと」 三人の顔にサッと赤みがはしり咽喉が上下に動いた。 りゅや氏が俺の腰から下を隠すポンチョをふわりと外した。 中から現れるのは萎えて下を向く俺のちんぽ。 萎えていても膝に届く40cmのビッグなイチモツだ。 「おおおお! ま、マジで動画通りなんだ!」 「凄いな! 萎えている状態でそのサイズ!? うちの菜園で取れる青首大根並みじゃないか!」 「ようやく拝めましたっすね! いやぁ~、シャンプーチャレンジ&サイズアップ大作戦? ここまであのサプリが効果を表すなんて、ただただ唖然呆然」 「どう、ですかね? これで俺のサイズは本当に生配信通りのサイズだ、と分かって頂けたでしょうか?」 ジロジロと生チンポを見つめられればやっぱ恥ずかしい。 デカくなった分だけ自信は付いたけど、それとこれとは別だ。 「萎えててこのサイズだと、水球部のビキニなんて全く入らないな……」 美革は大学水球部員らしい呟きを口にした。自粛期間に入ってから部としてまともな練習ができず個人個人で 筋トレするくらいしか無いのが辛い、ともメッセージで話していた。 「俺もかなりデカい方なんだけど、タケルくんの萎えた状態にすら全く及ばないよ。これで勃起したら、凄く……そそるだろうな」 そう言う釜沼さんの股間はすでに大きくテントを張っている。 時折無意識に股間を弄っているのはチンポジを変えるためなんだろう。 「本当に大きい! そんでもってタケルさんのチンポは大きいだけじゃなく形も色も最高じゃないっすか! 太い竿に褐色ヌラヌラの包皮、そしてグロテスクに浮き出る血管! まるで怪獣のさなぎが孵化する寸前のようだ!」 江井ヶ島さんらしい特撮に絡めた喩えだ。 「どうでしょう? これでタケルのブツが偽物などではない、とご理解頂けたかと思います。 では次に――」 りゅや氏、アルコールの消毒液を男たちに渡す。 「直に触ってみたいと思いませんか? 触りたい人はこの消毒液を手にしっかりと擦り込んで下さい」 全員がすぐにアルコールを両手にかけてウイルスを除去する。 その様子を見たりゅや氏。平安時代のお貴族様の前にある「御簾」のようにビニールシートを恭しく持ち、 俺の下半身が出せる高さまで三人の男との仕切りを腰の位置まで引き上げる。 「どうすか? 良かったら皆で俺のチンポを勃起させちゃってください」 俺がグッと腰を前に突き出すとビニールシートの下から突き出たチンポに男たちの手が伸び、ぐにゅぐにょと俺の肉棒を揉み撫でる。 それが気持ち良くてチンポはすぐにムクムクと反応してしまう。 「うわ!? すっげ! 膨張して超デカくなってく!」 「これは凄まじい! どうしてこんなにも巨大になれるのか!?」 「やばば! ヤバ過ぎでしょ!? こんなのが実際に存在するなんてさ! これなら人だって乗せられる訳だ!」 感嘆の声を浴びながらも俺のチンポはグングン、メキメキ巨大に膨張し続け、長さ120cm、直径25cmもある超巨大・爆裂サイズのチンポへと姿を変えた。 「……実は、先日の配信からまたサイズアップしちゃいまして……」 「『ミルマニ』と言うサプリはすでに飲み終えて切れているのですが、こいつの、いえ、タケルの精液にはサプリと同じ効果があったのです。 なので、その精液を飲んでいたタケルは必然的にチンポをさらに大きくさせてしまったのです」 りゅや氏の解説に三人とも「そんな事があり得るのか?」と言う疑問を浮かべていた。 「実際にタケルの精液を飲めば、その効果が本物だと体感できるんですけど、飲んでみたい方、居ますか?」 「はい! 飲みたいっす!」 「お、俺もだ!」 「まぁじっすかぁ? マジでタケルさんの精液を味わえるんすかぁ?」 俺は大きくうなずいた。 りゅや氏の提案に皆が「飲みたい!」と答えた。 「二つ、注意があります。一度大きくなったチンポは元に戻せません。サイズアップはしてもサイズダウンは不可能です。 それでも構わない、と言う方に限ります。 もう一つは――」 「ああ、続きは俺から言うよ」 りゅや氏の説明を俺が引き継ぐ。 「多分、飲んだらものすごくエロく興奮しちまう、と思う。ぶっちゃけセックスになだれ込む程に。 で、俺とセックスしたってOKだ、ってヤツに限らせて欲しい」 「先輩! むしろ俺の方からお願いしたいくらいでしたよ! でも――」 「でも、恋人くんの前でそんなコトに及んでも大丈夫なのかい?」 「ヤリてぇっす! チンポもデカくなるんならありがたいし! でも、そんな超巨大なブツは俺のケツには入らないっすよ! それと、やっぱりゅうや君と言う恋人の前でもあるし!」 「だってさ、りゅや氏」 りゅや氏は意味深な笑顔を三人に向けた。 「確かに。恋人としての立場と言うか気持ちはありますし、複雑な思いもあるのはありますが、正直に言います……、 コイツってばね! タケルの性欲と精力は! チンポと同じで巨大過ぎて俺一人だけじゃ処理し切れないんです! 毎日毎晩、あり得ないほど俺に求めてきますしあり得ないほど種付けしてくるんです! もうほんと、マジで精液で孕んじまいそうなほどケツん中にこれでもかって程ぶっ放しやがるんですよ!」 すまねぇ、りゅや氏。でも、オナニーだけじゃいくらイってもムラつきが収まらずくすぶったままなんだよ。 「って言うか、その前に一つ聞いていい?」 江井ヶ島さんがりゅや氏に尋ねた。 「ねぇ、りゅうや君、キミってばこの超巨大チンポをケツに入れられるんだ?」 りゅや氏、首を縦に振る。 「その通りです。タケルの精液は飲んだ人のチンポをデカくするだけじゃなくケツの穴もデカブツを収められるよう改造しちまうのです。 それも徐々に、ではなくいきなり、です」 俺がここでさらに念押しをした。 「セックスと言ってもキスとか乳首舐めとかは無しです。ただ単に俺のチンポをしゃぶって精液を飲んだりケツを掘るくらいだけど、 そんなのは嫌だ、ってヤツはここでバイバイって事でお願いします。 残ってくれた奴はそう言うセックスでもOKと理解しますので」 セックスはしたいがウイルス感染は困る。だからできるだけ接触面を少なくしておこうとするとそんなヤリ方しかない。 そう言った意味も含めての宣言なのだ。しかし、誰も出口へ向かわず互いの顔を見ては「うん、うん」と肯きあっている。 「ここで帰る訳にはいかないよ。俺も、エイリ餡さんもレザーくんも同じキモチだ。 タケルくんの精液を味わってみたいし、それで俺たちのチンポまで大きくできるならありがたい話だ。 そして、そんな巨大チンポにケツが堪えられるかどうかは分からないし、りゅうや君の言う通り精液でケツがゆるむにせよ緩まないにせよ、 どちらでも構わないが、とにかくチャレンジしてみたい」 代表して一番年長の釜沼さんが答えてくれた。 「『シャンプーチャレンジ』の次は『デカマラチャレンジ』っすね」 江井ヶ島さんがドヤ顔でタイトルを付けようとする。 「エイリ餡さん、そこはむしろ『アナルチャレンジ』じゃないですか? どう考えても俺らの方がヤバイんですし」 美革がツッコむと江井ヶ島さんは「おお~! そういやそうかぁ~」と感心しきり。 ◇  裸になった男が犬みたく四つん這いになって俺のチンポをベロベロと舐め回す。 一人は竿の根元やタマを。 一人は竿の中ほどを。 そしてもう一人は亀頭からカリを。 トロトロ溢れ出る先走りは鈴口から垂れ裏筋を伝ってタマ袋まで流れ行く。 そんな先走りを舌先でルロォ、と掬い味わえば、得も言えない生臭い風味としょっぱさが後を引く美味に感じられるはずだ。 男たちは次第に吐息を熱く、荒く、湿り気を濃くし、四つん這いの股ぐらで揺れるそれぞれの肉棒から興奮の涎をボタリと落とす。 琉也が俺の背後に回ってTシャツを剥ぎ取る。 惹き締まった筋肉の上体が晒されれば三匹の犬が目を細めてうっとりと視線を這わす。 チンポだけじゃない。俺のカラダもこいつらのエサになる。 だが、これから「食う」のはお前らじゃ無く俺の方だ。 水球で鍛えたバルキーなカラダも、農作業で培われたマッシブなカラダも、特撮ヒーローになるため手に入れたマッチョなカラダも、 俺の精液によってさらに淫らに生まれ変わり、人間離れした俺の巨大チンポを体の奥深くまで受け入れられる底無しの肉膣を宿すのだ。 「んぐぅ! イグっ!」 琉也が俺の乳首を摘まむ。 乳首の刺激とチンポからの刺激が俺の脳髄を蹴っ飛ばし即座に射精を開始させる。 「あふ! うおお! でるっ! 精液! もうっ! 射精るぅぅうっ!」 俺の精液を飲もうと待ち構えていた三つの口が俺の亀頭に集まる。 ――ドグビュル! ブビュルルッ! ドッ! ビュビューーーーッ! 白い粘液が凄まじい勢いで迸ればたちまち三つの口程度では受けきれず、飲み切れない分は床へと落下する。 「ふわー! ん美味ぇ!」 「おお! 何と言う……」 「こいつぁ、思いのほかイケてる味じゃん!」 もっと飲みたくなっただろ? と目で問えば三匹の犬が尻尾を振る。 乳首を摘まんでいた琉也が俺の股に硬い物を押し当てた。 「たまには良いだろ? 俺だってタケルのケツ、味わってみてぇし」 振り返らずともそのサイズがすでに人並みを凌駕してるなんてすぐに理解できるさ。 何と言っても琉也は俺の精液を誰よりも飲み、飲まされていた奴なのだし。 チンポが50cmに達した時「こんなにデカくする気は無かったが」と言っていたのも覚えている。 一匹の犬、いや、男がケツを俺に向けた。早くも俺の精液の効果が現われたようだ。 物欲しそうにヒクつくケツ穴にチンポをグ、と押し当てる。 巨大な亀頭をズニュリとめり込ませ、猶も吸い付くように奥へといざなう。 そいつから奇妙な声が聞こえたが、もうどうだっていい。 快感の感ずるままにさらにチンポをそいつの体内へと送りこむ。 メリメリと歪な音を立て、それでいて決して裂けることなくグイグイ潜り込んでいく。 「んあ゛! も、イグゥッ!」 まずは一発。 精液ならいくらでも出る。 『リミットブレイク』は確かに俺の限界を壊し、睾丸は無限に精液を製造する永久機関へと変貌した。 そんな精液製造装置のお陰で俺の精力も、そして性欲も数十倍へと飛躍した。 「んひ! イグゥゥーーーッ!」 二匹目の犬の中で俺のチンポが爆ぜた。 注がれる精液の多量さで犬の腹がボコリと膨らむ。 続いて三匹目も、俺の精液がバカみたく送りこまれただの排泄器官が最高に気持ちイイ名ケツマンコへと生まれ変わる。 「さぁて、俺のミルクはまだまだたーっぷり残ってますよ?」 「俺にっ! 欲しいっ! もっと! もっと飲ませてくれぇっ!」 よがり求める犬の動きで俺のチンポはまたも快感を得る。 「んが!? も! イ! イグゥッ! んあ゛! またイグゥゥーーーーーッ!」 「キタ! また巨根からの精液だ! もっど! もっど飲ませて! ケツん中を精液で満たしてくれぇえええええぇぇーーーー!」 「お、俺にも! 俺のケツにも!」 「俺も欲しいっす! こんなザーメンミルク味わっちまったら、他のヤツとセックスできなくなっちまうっすよぉ!」 「それでいいんだよ。タケルの性奴隷になって思いっきり精液を浴びれば俺も嬉しい」 琉也がニンマリとほくそ笑む。 お前だって俺の恋人兼性奴隷の一人じゃないか、と思うもののアイツのプライドを守るため言わないでおこう。 「お、れも! タケルの、中に! そろそろ! い、イグゥッ!」 俺のケツを犯す琉也のチンポがグワ! と一瞬膨らみ、その次の瞬間「ビュル! ドビューーーーッ!」と 熱い飛沫が俺の中に注入された。 「あああ゛~っ! 最高っ! マジキモヂィィーーーーッ!」 「あ~あ、これでまたデカくなっちまうじゃん。一体どれぐらいデカくなりゃ止まるのかねぇ?」 俺の精液で巨根になった奴の精液も少し弱まるとは言え似た効果がある。 「となると、巨根系ユーチューバーがもう一人誕生、か。いや、下手すりゃこの三人も、か?」 この分じゃどんなに工夫したっていずれバレる。バレれば追い出される。 その時、他の動画配信サイトに速やかに移行できるようにしていないと。 「そぉら! まだまだ足りないだろ! もっと俺のザーメン飲んで! ケツをトロットロにしてしまえ!」      終 相馬 タケル・ 19歳・東京近郊で一人暮らしの大学生。 小遣い程度は自力で稼げと親に言われ週3でバイトをしている。 緊急事態宣言とステイホームの影響で春から講義もバイトも行けず暇を持て余している。 筋トレが趣味で筋肉質な体格をしていて顔立ちも今風のイケメン。 個人スペックは高いのに田舎育ちで高校が男子校だったため、女子に対して変に構えてしまいこの年になっても恋愛経験は無く、ガールフレンドと呼べる存在はいない。 友人のりゅや氏(慶良間 琉也)の影響で「タケルチャンネル」を開設しユーチューバーになった。 175cm 75キロ 配信スタート時のペニスサイズは13cm チンポが巨根化してからは精力・性欲が激増し、性格も豪快になった。            慶良間 琉也・ 20歳・タケルと同じ大学に通う友人。通称「りゅや氏」 タケルを慕っているもののタケル本人にはその気どころか恋愛そのものへの興味が無い状態だったため良き友人以上の進展は望まないよう気持ちを抑えていた。 185cm 85キロ がっちりとしたバルクマッチョ体形。 タケルの精液によってチンポが巨大化し、勃起すると50cmになる。 江井ヶ島 安浩・23歳・ 特撮好きのフリーター タケルチャンネル登録者の一人 アカウント名「エイリ餡」                          釜沼 大志・30歳・  東京近郊でハーブや葉物野菜を栽培する農業を営んでいる男。 タケルチャンネル登録者の一人 アカウント名「ダグザの巨釜」 美革 星史郎・19歳・ タケルや琉也と同じ大学の一年後輩 アカウント名「レザー」 大学水球部のメンバー


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