巨根系ユーチューバーのギリギリ動画配信 5
Added 2020-08-18 12:18:28 +0000 UTC5ユーチューバー七日目 「こんばんわー。タケルでっす! 今夜もシャンプーチャレンジにトライしてみようと思いますー」 ダグザの巨釜:『かなり最初の頃より大きくなりましたよね?』 RK:『カラダも前より少しボリュームアップしてませんか?』 エイリ餡:『いよいよ今日で成功するかも!』 「いらっしゃいませー。今日もよろしくお願いします。えっ? カラダも、っすか? うーん、どうなんだろう? ここのところチンポばっか気にかけてて体重とか測っていなかったですね」 相変わらずコメント入れてくれるのはこの3人だけだった。 チャンネル登録者は50人を突破したのに。 「ダグザさんやRKさん、エイリ餡さんは毎回コメントを付けて下さってマジありがたいです。 ところでお三方とも学生さん、なのかな?」 たまにはこちらから質問してみるのも良いんじゃないか? ダグザの巨釜:『俺はリーマンっすよ。リモートワークで在宅勤務なのです』 RK:『俺は学生ですね。タケルさんと同じく』 エイリ餡:『えっと、俺は内緒ってことで。ゴメンね!』 「あ、いえいえ! 無理に話す必要は全然無いですよ! どうぞお気になさらず!」 身バレを気にして言えない人もいるのは理解できる。エイリ餡さんはもしかしたら特殊な職業の人かも知れない。 「さて、でわ、……本日のシャンプーチャレンジに移ります!」 ダグザの巨釜:『待ってましたー!』 RK:『シャ・ン・プー! シャ・ン・プー! シャ・ン・プー!!』 エイリ餡:『ドキドキ……。いよいよ成功か!?』 配信開始と同時に勃起していた股間に上にいつものシャンプーボトルをそっと乗せる。 「あ、こ、これは! せ、い、こう? 成功か!?」 シャンプーボトルは竿の段差になんとか引っかかりグラグラしつも4秒ほど耐えてくれた。 けど、微妙だ。 4秒だけだなんて。これって成功と言えるのか? ダグザの巨釜:『これって成功?』 RK:『一応成功かな?』 エイリ餡:『成功じゃぁないんですか?』 「どちらかと言うと失敗、なんじゃないんですか? 4秒程で落ちた訳ですし」 他の人のシャンプーチャレンジはもっと安定していたし、もっと長時間手放しのままだった。 自分的には失敗としてオチを付けたけど内心はホクホクだった。 体重は5キロも増え筋肉は確かに肥大していた。 そして何よりチンポのサイズが長さ1cm、太さは開始前より1cmも太くなっていたのだ! 「やっぱ凄ぇ。あのサプリ、ちゃんと効果があるんだな」 フル勃起させれば握り心地の違いではっきりと大きくなったのが実感できる。 長さ13cmから14cmへ。 直径3cmから4cmへ。 萎えた状態でも少し大きい状態を維持している。 エイリ餡:『タケルさん本人が納得するまで成功とは言えない、のかも』 ダグザの巨釜:『ですね。着実にチンポが成長しているし、この先も期待しています』 RK:『飲む量を増やしてみるのもアリじゃないかな? 増やしたところで害はないんですよね?』 「なるほど。増やしてみるのも良さそうですね。どうせならシャンプーを乗せたまま歩ける程になりたいですし」 と言う訳で今回から3錠に増やしてみた。 残りの数から見て毎回3錠だとおよそ7日分。あと一週間分で終わってしまう。 「結果がどうなるか楽しみっす。明日またこの時間に配信予定なので、良かったらまた見に来て、シャンプーチャレンジが成功するかどうか見て下さい」 動画配信を終了させてから「ああ、そうだ。『リミットブレイク』も飲んでおこう」と、『ミルマニ』に合わせて3錠飲んだ。 この判断が結果として俺のチンポをとんでもないバケモノへと成長させることになった。 ◇ この歳でオネショしちまったのかと思えるほど股間周りがずぶ濡れだった。 しかし、それはオシッコじゃなくて俺の精液だったのだ。 「また夢精しちまったのか? しかも前より大量に射精してんじゃん……」 ベッドの惨状を見るに付け後片付けの面倒臭さにがっくりと項垂れてしまうものの、俺の股間はバカみたいにギンギンのままだった。 「……まずはコレを何とかしないと」 濡れたシーツは外して下着と一緒に洗濯機へ。 マットの上にはひとまず乾いたバスタオルを乗せて荒く水分を移すくらいしか対処できない。 それから風呂場に入ってチンポを扱く。 キンタマのずっしり感が半端無い。まだ大量に残っている証拠だ。 グニグニとタマを揉みながらグチュグチュ扱いて行けば気持ち良さがやっぱり前よりも強く感じられてすぐにイキそうになる。 「んぐ! イグイグッ!」 爆発的に絶頂感が昇りつめ、あっけなく白い粘液が放たれる。 それもドビュ! ではなく「ドビュブシャー!」って感じで。 「あ゛あ゛~! すっげ! すっげえ出てる~! マジ気持ちいいぃ~」 オカズも無く扱く快感だけでこの精液量。ひとしきりイキ終わって足元を見たら白い水たまりになってやがる。 手に引っかかっていた白いゼリーを何となく舐めて見たら「……意外といける味じゃん」 そう。 今までの俺ならたとえ自分の出した精液だろうとそんなこと思い付きもしなかったのに、手に残っていた精液をずるずると舐め取り、その美味しさに舌鼓を打っていたのだ。 「んはぁ、んめ、精液ってこんな、美味しいモンだったとは」 今まですぐにティッシュに吐き出し捨てちまっていたけど、もったいない事してたんだな、と悔やまれる。 他の男の出す精液も飲んでみたら美味しいのかな? などと別の男の射精シーンをイメージしたらいきなりチンポがグワァ! と熱くギンギンになるではないか。 「んぐぅ! ち、チンポが弾けそうだ!」 マグマを思いっきりぶっ放したくて仕方がない! と言わんばかりにパンパンに肥大する俺のチンポ。 そんなチンポの求めに従って再びオナニーを開始する。 すると、だ。 不思議な事にさっきと同じく別の男が射精する光景が脳裏に現れてくるのだ。 俺では無い誰か他の男がチンポを扱き、そして、別の男に口で咥えさえジュブジュブしゃぶらせている。 「んあ゛あ゛! ああーっ! ヤバッ! もう! もうイグゥーーーッ!」 かつて無いほどの興奮が駆け抜け俺のチンポはまたもやあっけなく頂点を突破した。 「イグ! イグイグイグッ! んひぃぃ! も、イックゥーーーーーーーッ!」 巨大な快感が体を融かし、その融けたカラダがチンポから決壊したダムの如くドバドバと飛び出してくる! 「んはひ! んぎ! ぎひぃぃぃっ! ギボヂィーーーーッ!」 そんな絶頂の最中も俺の脳内では男同士がチンポをしゃぶり合い扱き合って快感を貪っている。 やばい、やばいって! 男同士って超エロイじゃん! な、なんで今までそんな事に気付かなかった? なんで、男に興味を持っていなかったんだ? オカズにするんだったらむしろ男だったんだ! 脳内の男たちは更に行動をエスカレートさせていく。 フェラチオの次は玉を袋ごとジュブブとすすり、かと思うと全身に舌を這わせて舐めまくる。 そして乳首を舌先でクニュクニュ刺激し、また股間に戻ってチンポをしゃぶる。 ふと、顔に視点をずらせば「お、俺が? 俺を?」 しゃぶってる男は俺。そしてしゃぶらせている男も俺、ではないか。まるでそれってナルシストってヤツではないか? なんて思ってる間に顔の輪郭がぼやけ、なぜかりゅや氏の顔に切り替わった。 「ふお!? りゅや氏が?」 りゅや氏の少し濃い顔立ちがかっこよく、そして卑猥に見えた。 あの男もエロい行為の時はこんな表情するんだな、なんて。 実際にはそんな顔を見た事は一度も無いのだが、きっとこういう表情になる筈だ、と俺の脳内が勝手にシミュレートしてしまう。 俺の脳内でりゅや氏と俺が雄交尾を行う。 そんな想像でチンポはMAXまでいきり勃起ちビクビク反応して吐精の欲求を俺に縋る。 その願いを叶えるべく三度チンポを握れば、さらなる快感が俺を襲い、手の動きが止められなくなってしまう。 ――グチュグチュ、ズリュズチュ、ジュチュニュチ ギチュズシュ 「はぁっ! はぁぁっ! キモヂィィッ! 超ギボヂィィッ! んは! すっげ! すげぇ! マジ! マジいいよぉっ!」 脳内で俺とりゅや氏は互いにチンポをしゃぶり合い、ついにはアナルに挿入して合体までしていた。 そのイメージを持つや否や、俺は今回最大となる射精を開始したのだ! ボビュブリュ! ビュグリュリュ! ドビュドビュドビュ! ビュブブシャーーーーッ! 「んは! はがががががあーーーーーっ! イグイグイグーーーーッ! と、止まんね! せーえき出る! 俺の! ザーメンが! 超出る! すっげぇ出てくるっ! んぁぎぃぃああああーーーーーーーーーっ!」 ドビュドビュドビュ! グブビュルル! ビビュブジュ! ボシュゴビュドブシューーーーッ! 足元に溜まる精液の水溜りがどんどん嵩を増し、あり得ない精液量を俺に教える。 連続絶頂の凄まじい快感が全「俺」を満たし、俺の意識を根底から変化させていく。 そうして、俺が今までの「俺」とは別者になるのと同時にチンポもその姿を大きく変え始めていった。