巨根系ユーチューバーのギリギリ動画配信 6
Added 2020-08-24 15:23:56 +0000 UTC6ユーチューバー12日目 ダグザの巨釜:『おおー! 凄い! 大成功ですね!』 エイリ餡:『二本乗せても余裕じゃないですか!』 RK:『マジ凄ぇ。そこまでチンポがデカくなるなんて……』 「へへっ、そうっすか? ありがとうございます! やっと自分でも納得いくシャンプーチャレンジ成功っす」 俺はカメラに向けてシャンプーボトルを2本乗せた股間を見せる。 グラつく事も無く、歩いてみてもシャンプーボトルは安定して俺の陰茎と言う「棚」に乗ってくれていた。 『ミルマニ』を3錠に増やし始めてから5日目。 俺のチンポは長さ30cm。直径は6cmにまで成長していた。 増やす前が「14cmの4cm」だったから長さは倍以上、太さも3割以上大きくなったのだ。 実は、3錠に増やして急成長が始まった日からこの日まで動画の生配信はしていなかった。 していない、と言うか無理、だった。 何せ、常に半端無いほどムラムラしていて、何を置いても射精したくてたまらないのだ。 そのせいで食事や睡眠以外はほとんどオナニーばかりしていた。 どれだけ射精しても「出尽くした」感は無く、しかも自分の精液が美味しいものだから、手に受け止めてたっぷりと味わっていた。 すると、食事らしい食事を摂らなくても精液だけで胃袋は満足できるようになり、その影響だからかチンポの成長はさらに加速した。 太く、長く、亀頭もデカく、そしてタマまで肥大していく。 昨夜なんて扱きながらメリメリと手の中で成長し、この時だけで3cmも長く成長したのだ。 エイリ餡:『シャンプーチャレンジ成功! と言う事でタケルさんの次のチャレンジは何にする予定ですか?』 ダグザの巨釜:『できればこのまま生配信は続けて欲しいなぁ』 RK:『それにしてもすんげぇ大きさ。俺も同じサプリ、飲んでみようかな……』 「効果のほどは俺で実証済みですし、試されるのも良いと思いますよ!」 と、ここで俺のスマホにメッセージが届いた。 『なぁ、マジで俺も『ミルマニ』ってのを飲んでみたいんだけど、どこで買ったんだ? アドレス送って欲しいんだが』 と、りゅや氏からだった。 このタイミングでこんな文面と言う事は、まさか―― 「お前、もしかして俺の生配信見てたの?」 『ああ。実は一回目から見てた。RKってのが俺だ』 驚いたもののまだ配信中だったので先に動画の方の「締め」に入った。 「次からのチャレンジについてはまだ未定っすけど、攻めたネタをやると思いますので是非応援してやって下さい! それじゃぁまた!」 ◇ 「ナマで見ると凄い迫力だな」 俺のジャイアントチンポを見るなりりゅや氏は口を開けて感嘆の声を漏らした。 「しっかし、お前がRKさんだったとはな」 「バラすつもりは無かったんだけど、ついついチンポの魅力に負けちまった」 「と、言う事は……」 「お察しの通り俺は男が好き。女は無理。つまりゲイだ」 ここ数日脳内オカズとして使ってたイメージに登場していたりゅや氏は、本当に男好きだったんだ。 「ふむ? 聞いてもあんまり驚かねーのな?」 「まぁ、俺も実はそう、みたいだし……」 「タケルも!?」 「そう、だと思う。最近、夜のオカズには男しか出てこない」 女を使おうとすると萎えてしまうし。 「タケルってずっとノンケだとばかり……、だけど、そう……だったのか……」 「どうやらそう、だったんだよなぁ。男しか興奮しねぇししかもりゅや氏をオカズにしてた」 「俺をかよ!?」 「ああ。りゅや氏も巨根になって俺と気持ちイイ事してるイメージばっか浮かぶ」 「マジかよ? 信じらんねぇ」 「ごめんな。ダチからこんな事言われちゃ気持ち悪いだろ?」 言った途端、りゅや氏が神妙な面持ちになった。 あ~あ。俺とりゅや氏の仲もこれまで、か。 勢いでカムアウトしちまったが。 「なぁ、そのイメージをオカズじゃなくて実体験で味わってみないか?」 りゅや氏がスッと俺の前に立ち、股間をグッと掴んだ。 「んお!?」 俺を気味悪がっていたんじゃないのか? 「せっかく勃起してんだし俺とヤろうぜ? つっても俺のチンポはここまでデカい訳じゃないけどな」 「で、でもお前……」 「気持ち悪いなんて思う訳無いじゃん。動画配信中の俺のコメント覚えてるか?」 「いや、ほとんど覚えてない」 「だろうな。時々『握りたい』とか『触ってみたい』とか入れてたし、『口でもケツでも凄い感じてしまいそう』とかコメントしてたんだけど」 「あー! そういやあったな! あった気がする!」 「思い出したか? だから俺はお前の事気持ち悪いだなんて少しも思っちゃいない。むしろ前から好きだったんだぜ?」 「……マジ?」 「ああ。マジだ。だから、エッチだけじゃなくて俺と付き合って欲しい」 りゅや氏、俺に告る。不意打ちってやつだ。 俺のチンポを握ってずりずりと愛撫しながら。気持ちイイけど頭は若干混乱中。 「お前と? 俺が?」 「ダメか? ダメでも取りあえずセックスしてくれ。お前のチンポもすんげぇ勃起しまくってるし、俺のもほら」 「うわ……」 りゅや氏のチンポもガッチガチにフル勃起していた。 「俺のチンポは今のタケルの半分にも届かないけど、セックスしようぜ。なぁ、マジでお前が好きなんだ。 お前と一つになりてぇ。だからさ――」 寄せてくる顔を押し止めて俺は言った。 鼻息荒く俺を押し倒す勢いのりゅや氏。普段とは打って変わって野獣っぽい雰囲気にビビってしまう。 「分かった! わーかったから! 俺もお前とセックスしてぇよ! 脳内妄想じゃなくてリアルな体験味わってみてぇ! でも、でもな! ちょっとだけ時間をくれ! 気持ちが、その、まだ何て言うか……」 「整理し切れてない?」 「そう! 気持ちの整理がまだイマイチだからさ! 少しだけでも!」 「待つ。いいぜ。少しくらいなら待ってやる。だから俺との関係、前向きに考えてくれ」 「ああ。前向きどころかすでに上向きだけどな!」 気持ちの整理ってのは詰まる所、脳内妄想のりゅや氏と現実のりゅや氏は別モノなんだと、きちんと理解した上で りゅや氏の思いに応えられるのかどうか、って部分。 妄想の中のりゅや氏は俺と同じように巨根で、そして逞しい筋肉美を持っていたのだが……。 りゅや氏はすっと頭を下げると俺のチンポを咥え……切れないので舌で亀頭をジュルジュル舐め始めた。 「うわ! んぐ! や、っべぇ!」 途端に溢れる先走りと、グラグラ昇り始める射精感。 待つって言ったばっかのその「口」で、もう? 全然待って無いじゃん! 「はは。すっげぇ感じるのな?」 「俺ばっかずるい! お前も感じろってんだ!」 妙な対抗意識が湧いて俺もりゅや氏の股間をグニュグニュと揉み込んだ。 「んおふ! あ~! いい! キモチイイ! タケルに弄られてると思うとメチャクチャ上がる!」 りゅや氏の淫らな顔を見上げた瞬間、自分の気持ちの整理とかなんとか理屈をこじらせて、少しでも躊躇った自分がバカバカしくなった。 友達だった奴との関係が何に変わろうともりゅや氏のこういうエロい顔をもっと見たい、もっと感じさせてやりたい、なんて思ってしまったからだ。 「……それで、どうする? どっちからにする?」 あれほどオカズとしてエロ動画やエロ画像を見ていたはずなのに実践するとなるとまた思考停止に陥る。 俺もりゅや氏のチンポをフェラしてやれば良いのか。それとも――。 「いきなりアナルは無理だろ? つうか俺だってタケルのそんなデカいのをケツにぶち込んだら穴が裂けちまう。 徐々に広げてやならきゃ挿入できないだろうし、なので今回は俺がタケルに挿れさせてくれ」 「俺だってケツは弄ってないんだけどな」 「そうか。なら丁度良いじゃん。俺がタケルのケツ、じっくりほぐして拡げてやるよ。いくら大きくなったとは言っても自分のケツに自分のブツは入れられないだろうしさ」 「そ、それはそうだけど」 「心配すんなって! 俺の指テクでとことん且つ丁寧にタケルのアナルを名器にしてやるから! チンポもデカくなった上にアナルでも感じまくれるなんて最強のエロボディなんだぞ?」 と言ってニタァと笑うりゅや氏の顔は時代劇の悪党みたく、とってもゲスい表情をしていた。