SamSuka
鷹取リュウゴ
鷹取リュウゴ

fanbox


巨根系ユーチューバーのギリギリ動画配信 7

7巨根系ユーチューバーの動画配信  「一週間ぶりの生配信ですね! こんばんわ、タケルでっす! 今回はなんと! ゲストさんにお越し頂いております!」  「どーもー! 別のチャンネルでユーチューバーやらせてもらっている『りゅうや』でーす。タケルさんにお招きいただいたのでやって参りましたー!」 俺の方は相変わらずサングラスをかけてやんわり顔を隠しているのに『りゅうや』こと「りゅや氏」は普通に顔を晒している。 顔出し大丈夫なのか? って聞いたら「別に隠す必要は無いな。自分のチャンネルでもゲイだ、って口にしてるし」 とのこと。 エイリ餡:『こんばんわ! タケルくん、おひさっすね!』 ダグザの巨釜:『見かけないから心配しちゃってたよ―』 「ありがとうございます。エイリ餡さんもダグサさんも俺の配信を待ってて下さって。 さて、今回、ゲストでいらっしゃったユーチューバーでもある『りゅうや』さんに来て頂いたのは、新たなチャレンジをするためです!」 下半身を見せないように隠していたテーブルを外す。 すると、俺の全身がカメラの前に晒される事になった。 ダグザの巨釜:『あれ? スカート?』 エイリ餡:『次からは女装チャレンジですかな?』 「いえいえ。違います。この恰好は運営からBANされないように着ているだけ、なのです」 上半身はいつもどおり裸なのだが下半身はパンイチではなく、夏のプールや海水浴で子供が着替える時なんかに使っている「お着替えポンチョ」と言うモノを穿いて隠している。 これを穿いていれば股間を晒さずに人目のある場所でも水着に着替えられるってシロモノだ。 ダグザの巨釜:『それだとせっかくの立派なイチモツが拝めないねぇ』 エイリ餡:『タケルくんのビッグなモノを見られると思っていたんだけどなー』 不満のコメントが寄せられたがこれは予測の範囲内だ。 「今回はシャンプーチャレンジではなく、ヒト乗せチャレンジをやってみようかと」 エイリ餡&ダグザの巨釜:『ヒト?』 「そうです。そして、ご協力頂くのがゲストで来て頂いた『りゅうや』さんなのです!」 「俺も聞いた時はびっくりしました! でも、今のタケルさんなら可能性はあるな、と」 りゅや氏の後、俺はポンチョ越しに股の間に存在する肉棒をグワシ! と掴んでほんのり輪郭だけを匂わせた。 エイリ餡:『すっげ! 前よりデッカくなってない?』 ダグザの巨釜:『おおお! 何ですかいそのバケモノめいたデカさは!』 「実は、先週の配信の後もどんどん大きく成長してくれまして、今や、なんとなんと! 萎えている状態でも 長さ40cm、直径13cmになってくれましたぁ!」 腰を動かすとチンポがゆっさゆっさと揺れてポンチョの上からでもその「巨大さ」が滲み出る。 ダグザの巨釜:『な、萎えている状態で40、……だと?』 エイリ餡:『ま、マジか? じゃぁ、もしも勃起したら……』 モニターの向こうで二人がゴクリと生唾を飲む音が聞こえてくるようだ。 「なので! タケルさんが新たにチャレンジするのはシャンプーを乗せるのではなく、ヒトを、つまり俺を乗せられるかどうか、題して『ヒト乗せチャレンジ』をやっていきたいとのお話を頂きました!」 りゅや氏が満面のドヤ顔でチャレンジ内容をカメラに向かって説明する。 エイリ餡:『ええっ!? もしかしてシャンプーじゃなくチンポに人を乗せる、ってこと?』 ダグザの巨釜:『大丈夫? りゅうやさんて体重、何キロあるんだい?』 「俺の体重は85キロ、身長は185cmです。俺もタケルさんと同じく上半身裸になったほうが良いですか?」 と言うと、りゅや氏はコメントを待つまでも無くささっとTシャツを脱いでしまった。 エイリ餡:『おおー! これはまた見事な腹筋!』 ダグザの巨釜:『タケルさんとは別系の筋肉美! 美味しそうなカラダだぁ!』 ……そうなのだ。 りゅや氏ってば文系に見えて実は隠れ体育会系で高校時代までずっと体操部だったのだ、と。 んでもって、大学に進んでからも筋トレは欠かさずやってたらしく、俺以上にバルクのあるマッチョ体形をしていたのだ。 「一応、危険の無いようりゅうやさんにはこちらで用意したイスを手すり代わりに掴んでて頂き、ゆっくりと手を離してもらおう、と思います」 試しにベッドの下に突っ込んでみたら持ち上がりはしたものの重心が安定せずすぐに落ちてしまったのだ。 「遅れましたが、現在、俺のチンポはフル勃起したら長さ1m、太さは直径20cmとなります!」 エイリ餡さんとダグザの巨釜さんの二人がコメントで吃驚して「!」が連打されている。 「それじゃぁ早速、『ヒト乗せチャレンジ』スタート!」 りゅや氏には左右のイスを掴んだまま脚を広げて立ってもらう。 その脚の間に勃起させたチンポを潜らせ、ゆっくりとりゅや氏を持ち上げていく。 足首まで覆うポンチョのお陰で画面に生のブツは映っていない。 エイリ餡:『お!? おおおおおお!?』 ダグザの巨釜:『うわ~! マジで持ち上がってんのかよ!?』 りゅや氏に大丈夫そうなのでイスから手を離してくれと伝える。次いで、足も床から上げてもらう。 すると、りゅや氏は俺のチンポに跨って、しっかりと乗っている事ができた。 カメラに気を付けて少し歩いてみたが、りゅや氏、グラつくこと無くしっかりと俺の竿の上に跨り続ける事ができた。 「タケルさんの『ヒト乗せチャレンジ』、見事、成功でーす!」 「成功するとは思っていましたが、一回目でこうもアッサリ成功してしまうと後が続きませんね」 レザー:『初見です。信じられないサイズなんですね? でも、それって本物なんですか?』  珍しい。 新規の視聴者さんがコメントを入れてくれた。 「レザーさん、初めまして! いらっしゃいませ! 生ではお見せできませんが本物です!」 レザー:『ええ~? ほんとにぃ~?』 「本当に本物ですよ! 今までに放送したアーカイブ動画を見ていただければ納得して頂けるかと」 レザー:『でも、やっぱりこの目で見てみない事には……』 ダグザの巨釜:『なら俺だって生で見たい』 エイリ餡:『俺もタケルくんの生チンポを見てみたいし触ってみたいんだけどな』 俺はりゅや氏に「構わないか?」と小さく尋ねた。 何が? とも問わずにりゅや氏は「良いぜ」と答えた。 「疑われたまま、ってのも癪なんで、実物を御覧になってみたい人はこちらのチャンネル説明欄に載せてあるアドレスへメッセージを飛ばしてみて下さい。 御都合が合うようであればリアルするのはOKなんで」 ――ただし、会っても大丈夫かどうかは事前に吟味させてもらうけど。 レザー:『はいはーい! リアルしたい!』 エイリ餡:『お、俺だって! かっこいいタケルくんと会えるなら!』 ダグザの巨釜:『この流れ、乗り遅れる訳にはいかない!』 別窓でメールをチェックしてみると早速3件のメールが……? あれ? 4? 5? 6? 12? ……20っ!? うわーお!? どんどん増えて行くぞ!? 便乗して送って来るヤツ多すぎだっての! 「ええーと、リアル希望の方はメールを、と言った途端、凄い量のメールが届いています。 もしかして、ロムってる方々もついでに俺の生チンポを見たいと、と言う感じでしょうか?」 コメントをするかしないかは自由だけれど、美味しい所だけ持って行こう的な考えなら、それはかなり厚かましい気がする。 「気後れしてコメントしづらいって人もいるんだろうし、そんなに区別しなくたっていいんじゃね? とは言えこっちだって選ぶ自由はあるし、タケルの好きにしたら良いと思うな」 俺の内心を汲んだのであろう。フォローしてくれるりゅや氏のお言葉に俺もうなずいた。 「早速のメール、ありがとう。でも、できればチャンネル登録もしてくれてコメントも入れて下さっている人たちを優先したい、です」 りゅや氏がガッ! と、俺のチンポを掴んだ。 「んを!?」 いきなり何なんだよ! 「誰と会おうが最優先の対象は俺で間違ってないよな?」 小声で俺に確認してきた。 「当たり前だろ? 俺とりゅや氏は付き合っているんだし」 「うわ、バカ! 今の声でけぇって! ばっちり届いちまってるぞ!」 「えっ? ま、マジで?」 エイリ餡:『おお! 二人は恋人同士だったのか! マジうらやま!』 レザー:『くっそー! 俺ももっと早くこのチャンネルとタケルさんを知っていればワンチャンあったかも知れないのに!』 ダグザの巨釜:『りゅや君もカッコイイし、お似合いの二人だと思う! 末永くお幸せに! リア充爆発(ry』 聞かれちまったのなら仕方ない。変な誤魔化しは炎上の元だしな。 「あはははー、実はこいつとは先日そういう関係になったんですよねー。彼氏ができたって報告していなくって すみません。 で、改めて、こんな人間ですけどそれでもリアルで会いたいって人はいるんですかね?」 エイリ餡&ダグザの巨釜&レザー『会いたい! 会って1mサイズの巨大チンポを触らせてくれ!』  【『ミルマニ』を服用中に誤って精液を摂取された場合、想定外の効果が現われる場合がありますので絶対に精液を摂取しないで下さい。 また、試供品としてお届けする姉妹品『リミットブレイク』は『ミルマニ』とは時間を空けて服用して下さい。 同時に服用された場合、異常な性欲亢進や激しい興奮状態になることが確認されています。 くれぐれも正しい用法・容量を守り、お望みの大きさまでご利用願います】   


More Creators