前回の続きです。
支援者の皆様にはあと何枚か先行でご覧いただけます。
広小路アナが懸念しているのはセックスを行われるかということ。
シャワーも浴びさせてもらえないまま開始されます。
撮影スタッフにまですべてを見られる広小路アナ。
どさくさ紛れに局部まで触る穴木。
髪を身体に巻く際に胸を思いっきり触り、割れ目を広げて髪を食い込ませたりと
色々された姿の想像は皆さんそれぞれ妄想してみてください。
広小路アナはおろか撮影スタッフすら選択の余地はなく
穴木は当たり前のように次の作品に取り掛かります。
この塗料は食べても無害なオーガニック素材らしい。
ここで穴木はちゃっかりと女性器を観察しています。
髪にはさらに塗料が塗り込まれていますが、このスタッフは広小路アナの髪への執着が強く、この後も髪に関しては彼が中心となって弄っていくことになります。
彼氏も観る可能性がある映像でこの行為は広小路アナも何とかやめさせようと訴えます。そんなことはお構いなしで舐めまわす穴木。
元々穴木は舌技が優れており、念願だった広小路アナ相手ということもあって
全力で舌を使い、クンニに不慣れな広小路アナは本気で感じる姿を晒してしまいます。
身体と髪を固定され、全く逃げ場のない状態で続く舌技に完全に骨抜きとなる広小路アナ。
穴木はこの段階でセックスまでいけると確信したかもしれません。
それはまた後日。