恋の岐路の髪フェチ描写最後のシーンです。
下書きで投稿したページと追加ページの完成版となります。
クリスマスから年末年始ずっとこれを描いてました(;^ω^)
以前投稿したページの途中からご覧ください。
聖羅に初めてフェラをしてもらい
初めて聖羅のアソコを触る三池君。
聖羅の良い匂いを存分に嗅ぎ、ついに
避妊具を装着せず勢いにまかせ挿入する。
膣内の最奥まで到達すると、ストロークを短く刻んでじっくりと感触を味わう。
何度も妄想した状況が現実となった今、三池君の想いは暴走してしまう。
髪の毛に精子をぶっかけ、髪に塗り込み咥えさせる。
一本残らず髪を束ねて強く掴んで聖羅の頭を操縦してのイラマチオ。
髪が太くて多い聖羅は人一倍の痛みを感じ声を上げるが三池君はお構いなしにイラマチオを続行する。
何度も洗髪した後、二人は食事をするが
疲労のためか強烈な睡魔に襲われそのままホテルに宿泊する。
たっぷり睡眠をとった三池君は寝起きの肌触りの良さを感じ、聖羅との行為を始める。
聖羅の濡れ髪を見たい三池君は髪に射精し、聖羅を朝シャンする。
自分の欲求のままに腰を振る三池君。
彼自身これが最初で最後のことだと分かっていたのかもしれません。
Vickky
2025-01-21 07:21:21 +0000 UTCかみせんにん
2025-01-07 05:57:23 +0000 UTCシステム
2025-01-07 05:19:52 +0000 UTCかみせんにん
2025-01-07 02:43:58 +0000 UTCかみせんにん
2025-01-07 02:43:00 +0000 UTCKlkl Lklk
2025-01-07 01:09:27 +0000 UTCかみせんにん
2025-01-07 01:02:57 +0000 UTCsehat707
2025-01-07 00:51:19 +0000 UTCMAX
2025-01-06 23:51:34 +0000 UTC