500円プランで投稿した内容に数ページ追加したうちの二枚です。
台詞などは変更する可能性があります。
洗髪後の濡れたままの乱れた髪をコームで強引に一束にまとめるキヤマ。
約一年間にわたって髪の毛をまさぐられた結果
麗華の髪は性感帯へと開発されてしまったのであった。
夫は髪フェチではなくロングヘアが好みというだけで髪に対して性的興奮や執着などもなかった。
キヤマも髪フェチではなく異常なまでの女好きであり、女特有の部分に性的興奮をしている。
「二児の母である超ロングヘアの美人妻」の髪や匂いに心がたぎるのだ。
頭皮の多少の臭いもキヤマにとっては「美女の匂い」であり、汗のしょっぱい味も「美女の味」に書き換えられる。
美しい黒髪の良い香りの内側からほんのり漂う「女の匂い」に高揚を抑えられない。
キヤマにとっては髪プレイの意識はなく、髪への行為は胸や尻を触る感覚であるが超ロングヘアという稀有なものがゆえに髪への行為が多様になっているに過ぎない。
麗華を指名する日を重ねるごとに髪プレイも多種多様になっていった。
麗華にとっては初めて経験する髪プレイの数々。
世間ではネガティブな印象を持たれている自分の髪はコンプレックスのようになり、美容室に切りに行くことさえ出来なくなっていたが、そんな自身の髪に好意的で性的興奮をする客に麗華の心はどこか満たされ拠り所となっていたのである。
夫を他の女に取られ長い髪への陰口を受け社長夫人から一気に庶民の二児の母となった麗華は女としての自分の魅力に自身を無くしていた。
女として求められ満たされる心
変態的な行為(頭皮・髪舐め・髪コキ髪射)への嫌悪感と性的行為への罪悪感
本心では隼人の好意を受け止めたいジレンマ
様々な葛藤を抱える麗華。
あられもない格好を強要される麗華
彼女のなまめかしい背中~腰から尻のライン
愛液が溢れそうなほど濡れた秘部
絶景を見るように鑑賞するキヤマ
長い髪をまとめて掴みながら見る光景は、何とも言えぬ征服感があった。
1年かけてキヤマの要求や行為が少しずつ増え、麗華はそれを仕方なく受け入れた。
その瞬間の我慢でキヤマを満たせば丸く収まると考えたのだ。
しかしそれは麗華の認識が甘かった。
キヤマは髪の毛をさらに引っ張り上げ麗華のマゾ心を刺激し興奮させ、意識を散漫にした隙を狙い……
sadd
2025-06-22 11:38:19 +0000 UTCtakeshi
2025-06-21 12:55:08 +0000 UTCかみせんにん
2025-06-21 09:08:08 +0000 UTCGina Gina
2025-06-20 12:59:50 +0000 UTCsadd
2025-06-19 10:04:57 +0000 UTCmop
2025-06-19 09:33:41 +0000 UTC