理髪師・来前霧子の角谷麗華編シーン2の作画途中経過です。
客のキヤマのプレイがエスカレートし、麗華は自分が汚れた女になってしまったと思い悩んでしまう過程・要因となるシーンがこのシーン2です。
構成は似ていますがシーン1でなし崩し的に敢行されたことがそれ以降に恒常化している印象を与えるために繰り返して見せる手法をとっています。
麗華も特別拒否することもなく受け入れてしまっている姿で、シーン1から恒常化している様子を感じ取ってもらえたらと思いました。
夫、キヤマ、隼人、二人の子供
それぞれとの関係と思い
断ち切れず前に進めない心
汚れた自分の後ろめたさ
そんな麗華のもとに来前霧子が現れる
という流れ。
×September.3
〇September.17
キヤマは生挿入の本番を成功させてから、さらに長時間の予約を取るようになった。
両親にはホステスをしていると偽装している。
キヤマの予約が入っている日は両親に息子と娘を任せている。
髪の毛を強く引っ張られながらの生挿入という屈辱的な姿を晒しているにもかかわらず、本気で感じてしまう麗華
sadd
2025-07-08 17:57:49 +0000 UTCかみせんにん
2025-07-07 20:33:20 +0000 UTClc6220238
2025-07-06 15:22:00 +0000 UTCandead99
2025-07-06 14:13:07 +0000 UTCmop
2025-07-05 15:09:25 +0000 UTCSilk
2025-07-05 14:54:58 +0000 UTC