身体の不調もあって投稿が出来ず申し訳ございません。
現在投稿に向けて執筆中でございます。
未亡人の艶髪の清書した冒頭と思いつきで描いたバッドエンド編の途中までを近日中に投稿する予定です。
加筆修正を加えつつ作画しております。
こちらはバッドエンド編です。
優紀の実の父親が登和子と復縁する目的で訪れたという設定です。
彼らは交際中に妊娠が発覚しますが、それを境に彼は別の女性と関係を持ち登和子との連絡を絶ちます。
登和子は優紀を出産後、両親の助けを借りて働きます。
その後、登和子に一目ぼれした資産家と結婚。
長い黒髪はその夫の趣味であり伸ばし続けました。
すでに高齢であった夫はついに彼女との間に子供が出来ないままこの世を去ります。
そして約10年振りに登和子の前に現れた優紀の父親。
彼は登和子の財産と身体が目的でした。
復縁を拒絶する登和子を縛り上げ、髪型も服装も変わってしまった彼女を自分のものにするため髪の毛に目をつけたのだった……
これはダイジェストのような構成で短編となります。