前回

前回 英語版 https://ro96ku6.fanbox.cc/posts/9123354 「あぎぃっ!? んぶぇええっ!?」 キョウコの巨乳が勢いよく振り抜かれる度に、エリゼの情けない乳は無様に母乳を撒き散らし、潰れた。乳を挽き潰される壮絶な痛みと、それを塗りつぶすほどの快感に、エリゼは思わず怯み、膣が緩む。そんな隙をキョウコが見逃す...
英語版
https://ro96ku6.fanbox.cc/posts/9291996
「これで! 終わり!」
エリゼにトドメを刺そうと、キョウコが腰を大きく引いた、その時だった。
「ううううああああああっ!!」
「きゃあああっ!?」
突然、エリゼがキョウコを押しのけた。そのままキョウコを押し倒したエリゼは、双頭ディルドをまんこで咥えたまま、キョウコの上に馬乗りになる。
「フーッ! フーッ!!」
怪力でキョウコを押さえつけたエリゼは、猛獣のような息遣いでキョウコを威嚇した。戦いの中で一度エリゼが見せたあの雌性の怪物が、この土壇場で再び姿を現したのだ。
「くっ、あああっ♡♡!」
キョウコは激しく抵抗するがその怪力に全く歯が立たない。エリゼは、怒りで身体を震わせながら、腰を浮かせ、巨乳を高く掲げた。
「がああああああああッ!」
咆哮と共に、エリゼがまんこを、おっぱいを、思い切りキョウコに叩きつける。肉と肉がぶつかる凄まじい音が響き、そして…
エリゼのおっぱいは、最後の母乳をぶちまけながら、無様に潰れた。
訳が分からず混乱するエリゼの背後で激しい水音が鳴る。振り向けば、痙攣したエリゼのおまんこから滝のような潮が音を立てて噴き出ていた。
エリゼの心は折れていなかった。しかし、エリゼの身体はとっくの昔に負けていたのだ。
石と石をぶつけ合わせれば脆い方が砕けるのは当たり前のことで。エリゼは、怒りによって解き放たれたその怪力で、自らにトドメを刺してしまったのだった。
気を失ったエリゼは、キョウコの豊満な身体の上にその無様な身体を投げ出した。硬いディルドが深く突き刺さったエリゼのおまんこからは、絶え間なく潮が流れ出ていた。
(本編終了、エピローグへ続く)
tpcmsk00
2025-02-10 17:49:02 +0000 UTCコマネチ
2025-01-31 15:22:06 +0000 UTCなつかつ
2025-01-30 15:15:59 +0000 UTCjuko-ys-1631
2025-01-30 13:05:10 +0000 UTC店長
2025-01-30 12:25:57 +0000 UTC