「大丈夫か!?しっかり!」
「きっと助かる!心臓マッサージだ!」
「1、2、3、4、5・・・」
「(この要救助者、チンコ丸見え!他人の勃起を生で見るの初めてだ、すげぇ!)」
ガバッ!!
「なぁ~に俺のチンポ、ガン見してんだよ!」
「えっ、えぇ~~~っ!?」
「ガチガチじゃん!溜まってんじゃねぇの?ちゃんとシコってんのか!?」
「な!?やめてください~!」
「しょうがねぇ、俺が夏の思い出作ってやるよ!」
「あぁっ、アァ・・・痛っ!」
「ほら、力抜けって!コレが欲しかったんだろ?」
ずぷずぷぷぷぷ・・・・
「うぁ・・・入ってくるぅ・・・!?」
「良い顔するじゃん、楽しませろよ?♡」
ぐっちゅ、ぐっちゅ、ぐっちゅ
「はひぃ・・・♡あひぃ・・・♡」
「すっげ・・・!マジこのトロマン良いぜ?」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!
ピュルルッ
「あん・・・!あぁあぁん!!!♡」
「うぉ!トコロテン!勝手にイキやがって」
「こりゃあ、お仕置きだな?」
「むぐぅ!!ぐぅ!!」
「おらおら、もっと鳴いて楽しませねーと窒息しちまうぞ?」
「すっげーもがくじゃん・・・やべっイク、イク!!」
ピュピュピュ・・・ぴちゃぴちゃぴちゃ
「ふぅ・・・やっべ、んあ?もう夜じゃん」
「やっぱこういう仕事してる奴犯すと快感やべーわ・・・」
「またヤらせろよ?変態ドMセーバー君♡」
「・・・」
「ん?失神したのか?」
「心臓マッサージでもしてやるか、足で♡」
END