SamSuka
カラサワ・裏
カラサワ・裏

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2024年4月1日②

とある発展途上国、繁華街から少し離れた路地。

街灯もない暗い道にある古びた建物の階段を下る。

民族模様のカーテンが重なり、すき間から切れかかった電球が点滅している。

お香の独特なきつい匂いが異国を感じさせる。


蒸し暑い廊下を進むと、現地の売人が手招きする。

「色々アルヨ。白人?黒人?アジア人モアルヨ」

「じゃあ・・・アジア人で」

「OK、コッチ来ルヨ」


エスニックなクロスのかかったテーブル。

売人の男は奥から商品を担いで持ってきて置いた。


商品は目に見える装具以外にも仕込まれているようで、顔は紅潮し呼吸荒く、全身から「汁」が流れ出ている。腫れあがったペニスを指でなぞると、まるで電気が走ったかのように体を仰け反ったが、すぐに売人に顔を持ち上げられる。


今回はこいつにしよう。

先から溢れる蜜を指ですくい舐め取った。



END

2024年4月1日② 2024年4月1日②

Comments

ありがとうございます^^ Plays that alter the body, such as the ball stretcher and the nose hook, are my favorites.I would like to draw hard BDSM again.

KRSW

That Ball Stretcher and nose hook is perfect~! I also love the story and hope you do more like this

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