「ミスケ、浴場の掃除終わったんか?」
「終わったよ!わっ、親方お風呂入るの?」
「おう、お前も前掛けとって入れ」
「やった!親方と一緒に湯舟に浸かるの久々!嬉しいなぁー」
「あぁ~久々の親方のお腹~、ぶにぶにじょりじょりでオレ好き~」
「これも久々だろ?」
「うっわぁ!やっぱ親方のちんぽでっけぇーなぁー!かっこいいなぁー!」
はむっ、あむあむ♡あむあむ♡
「奥までは無理か?まぁいい、ほらアッチ向け」
「あむぅ~?」
パシャッ
「うし!宣材写真撮れたな」
「せんざいしゃしん・・・?」
「じゃ、上がるぞ」
「えぇ~!?もう終わり~??」
親方
代々銭湯を経営しているアラフィフ。S専ホモで銭湯を訪れていたミスケに軽く手を出したところ惚れられた上、居つかれたので居候させている。追い出そうとしていたが、三助として働かせていると客が増加して潰れかけていた銭湯に活気が戻ったので追い出せずにいる。周囲には親戚の子を預かっているとしている。本来20歳前後が好みなのでミスケはペット感覚だが、10年後に期待しているので仕事で無茶してないか心配している。かなりのデカ太マラ。
ミスケ
幼いころから自覚あるD専ガチホモ。和装男性が好きで家族で地方の祭りを見に来ていた最中、法被姿の親方を気に入り、一人で銭湯へ入場した。親方を眺めていると、勃起してしまい、それに気づいた親方に触られた瞬間、興奮のあまり失禁・失神してしまった。目覚めてから帰されそうになったが、そのまま記憶喪失のふりをして親元には戻らず強引に銭湯に居ついている。タダ飯にならないように三助(銭湯などで客の身体を洗う仕事)として働いてると客にいかがわしいことをされて(本人の仕向けもあり)一通りの経験は済ましているが、いまだ精通出来てない。そのことがコンプレックスで射精出来ないから親方に相手にしてもらえないと考え焦ってる。
久々のミスケ。設定はいつも変わります(笑)
個人的にかなり気に入っている子。ありきたりと言えばありきたりな見た目ですが。
この子は漫画用に考えてたので1枚絵描いてませんでした。漫画進行度0%(笑)
あと親方のデザインが全然決まってなかったのもありますね。最初は渋めで考えていましたが、やや厳つい感じがしっくりきました。いつか漫画にしたいなぁ。