「イギだいです・・・イギだいれす・・・イガせでぐらさい・・・」
数週間の射精禁止からの数時間にわたる寸止め亀頭責め。頭もチンポもしびれて麻痺してるのだろう。
呂律が回ってないような言葉で涙を流しながら懇願するものだから、ついに射精を許してやる。
「ほら出せよ」
「イク・・・イク・・・イっちゃう‥出る出る・・・」
出せよと言いつつ、チンポは固く握りしめたまま尿道を塞いでいたが、それでも精液は噴き出した。チンポの照準はこいつの口に向いていたので、精液が飛び出て口に向かう。
「うぅッ・・・!」
握りしめたチンポの根元でトクントクンと精液が打ち止めに遭っているリズムを感じる。この鼓動を不発で不満そうな顔を見ながら感じるのが良い。
また次に射精許可が下りるまで、こいつは必死に俺のために尽くすんだ。
今度はしっかり射精させてもらえるようにな。
※運営から指摘があったのでモザイク修正を強化しました。