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今回紹介する映画は「中〇生円山」(本来は伏字ではありません)。
ジャンルは青春コメディーでしょうかね。監督は国内では有名な人です。思春期の性欲抑えきれない中〇生、円山が全編を通してひたすらセルフフェラの練習してる映画です(違う、けど違くない・・・(笑)。
モロ出しシーンこそは無いものの、脱ぎ脱ぎシーンは多いです。ただ脱ぐだけではなく、CFNM(またはCMNM)要素たっぷりです。軽い喘ぎや、アヘ顔、ブリーフ一枚でアホ踊りなども見せてくれます。よく思春期全開の14、5歳の子にこんなことさせたなと感心です(笑)
というか、モノさえ映ってなければこれでOKなのか映倫。
冒頭からベッドでの練習、次にお風呂での練習、年上のおねーさんにつんつんされる、パンイチでヌーブラの女の人たちと公園で踊る(これは妄想で後に一人で踊ってるシーンもあり)、裸で好きな人と泳ぐ、レスリングクラブでセルフフェラと本当に脱ぎまくりです。ファミリー向けっぽいのにファミリーで見たら気まずいやつですね。
ちなみに前貼りは使用していると思われます。
お尻からのアングルで、股を開いていても裏玉が見えないですからね。残念。まぁそれでも前貼りのみの姿って恥ずかしいと思いますが。
あと、さすがにお尻の穴までは前貼りはしてないでしょう。
ラスト近くに大勢の前でちんぐり返しでセルフフェラにトライするシーンがあるのですが、たぶん見られてしまっていると思います。
前貼りってチン毛痛くないのかな。撮影のために剃ったのかな。
以前の映画紹介で書いた「台風クラブ」や「セブンティーン」は異性の前でもモロ出しでしたが役者同士なら・・・って思うんですけど、地元のレスリングクラブだったかな。その子たちがエキストラで出演していたらしく、素人の子たちの前でこんな事しないといけないなんてとんでもない羞恥プレイですね。
インタビュー記事を見たのですが、本当に恥ずかしいからやりたくない旨を監督に相談したみたいなんですが、「仕事だぞ」「見られる方も恥ずかしいかもしれないが、見るほうも恥ずかしいんだぞ」みたいなとんでも理論を言われ、もう逃げれずやったみたいですね。ひどい(笑) 精神崩壊してしまったんでしょうかね。良い経験になったようなこと書いてあったので役者人生としては良いのかもしれない。
この円山役の子は同じ監督作品のTVドラマ「11人もいる!」で、マゾっ気のある役を演じています。そこでもお風呂シーンがあって、いじめられている事を話しているうちに勃起を匂わせているシーンがあります。よほど監督から脱がせやすい子だと思われてるんでしょうかね。
監督の趣味なんだろうなぁ。