20××年8月8日、飼育14日目。
調教中に粗相したので懲罰を与えた。
懲罰は全身に痣が残る程度でとどめ、牢に放り込む。
自室に戻り、監視カメラにて牢内の観察を始める。
奴隷の呼吸は荒く、全身から発汗が見られる。
しばらく経過すると苦悶の表情を浮べ、身体を小刻みに動かしていたが、身体の伸展・屈曲を繰り返した後、排尿を確認。表情は安堵に近い。また粗相したにも関わらず、反省の色が見られない。さらなる懲罰が必要だ。
「うぅ・・・お尻の穴に太い物を入れられた時、少しおしっこ漏らしちゃっていっぱい叩かれたのに、またおしっこ出そう・・・。さっきはちょっとしか出してないから我慢できないよ・・・うぅ。ウゥ・・・あぁだめだ、もう漏らしちゃう・・・あっ・・・あぁ~・・・」
奴隷は生理的欲求より主人の命令を守らなければなりません。でも、いっぱい我慢したあとのオシッコには抗えないよねぇ。