SamSuka
カラサワ・裏
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2024年10月20日

せんせーのお家に呼び出し。

玄関の前で僕は裸になって気を付けの姿勢で待つんだ。

扉が開いてせんせーが僕を見下ろす。緊張の瞬間。

「よし、入れ」

ほっとするのも束の間、僕のちんちんをつまみ、グイっと中に連れ込まれる。


部屋に入ってからもう一回検査される。

ちんちんの固さや毛が残ってないか。こないだの痕はどうなってるか。

検査が終わると簡単な拘束をされて、うつ伏せにされる。

「ケツ突き出せ」

僕はお尻だけポコっと上げる。

せんせーは突き上がった僕のお尻に灰皿を置く。


テレビのリモコンをポチポチと触り、映画が始まった。

ドカっとせんせーの足が僕の体に乗る。

「うっ・・・」

せんせーのずっしりと重たい足。


せんせーはライターに火をつけて煙草をふかす。

部屋が煙で充満する。

汗と煙草の匂い。せんせーの匂い・・・。

この匂いを嗅ぐと僕の股間はどんどん固くなる。


僕はせんせーの邪魔にならないようにピクリとも動かない。

煙草の灰を落とすとき、煙草の火が僕に近づくとドキドキと胸が高鳴る。

急に何かしてくるかもしれない。期待にちんちんが痛いくらいカチコチになる。

でも動いちゃダメ。静かに待たなきゃ・・・。


重たい足が僕を圧迫して、少し苦しい。

この苦しさだけじゃ満足できなくて、

僕は映画が終わるのをじっと待ってるんだ。



続く。

2024年10月20日 2024年10月20日 2024年10月20日

Comments

したらば、涙ver(汗増量)も!

KRSW

わーいありがとうーございます^^

KRSW

是非涙を!! 彼に涙を・・。

鈴木17号

わーい大好きなシチュエーションー!

とりきくーや


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