せんせーのお家に呼び出し。
玄関の前で僕は裸になって気を付けの姿勢で待つんだ。
扉が開いてせんせーが僕を見下ろす。緊張の瞬間。
「よし、入れ」
ほっとするのも束の間、僕のちんちんをつまみ、グイっと中に連れ込まれる。
部屋に入ってからもう一回検査される。
ちんちんの固さや毛が残ってないか。こないだの痕はどうなってるか。
検査が終わると簡単な拘束をされて、うつ伏せにされる。
「ケツ突き出せ」
僕はお尻だけポコっと上げる。
せんせーは突き上がった僕のお尻に灰皿を置く。
テレビのリモコンをポチポチと触り、映画が始まった。
ドカっとせんせーの足が僕の体に乗る。
「うっ・・・」
せんせーのずっしりと重たい足。
せんせーはライターに火をつけて煙草をふかす。
部屋が煙で充満する。
汗と煙草の匂い。せんせーの匂い・・・。
この匂いを嗅ぐと僕の股間はどんどん固くなる。
僕はせんせーの邪魔にならないようにピクリとも動かない。
煙草の灰を落とすとき、煙草の火が僕に近づくとドキドキと胸が高鳴る。
急に何かしてくるかもしれない。期待にちんちんが痛いくらいカチコチになる。
でも動いちゃダメ。静かに待たなきゃ・・・。
重たい足が僕を圧迫して、少し苦しい。
この苦しさだけじゃ満足できなくて、
僕は映画が終わるのをじっと待ってるんだ。
続く。
KRSW
2024-10-23 02:20:14 +0000 UTCKRSW
2024-10-23 02:19:51 +0000 UTC鈴木17号
2024-10-21 17:45:56 +0000 UTCとりきくーや
2024-10-21 10:30:03 +0000 UTC