「ムー!!ムー!!」
「まだまだ元気だねぇ?さぁ今日は何して遊んで欲しいのかな?」
「昨日はおちんちんでたくさん遊んだからね、今日はお尻の穴で遊ぼうね?」
くそっ、このオヤジども!毎日毎日オレの事好き勝手しやがって!
自由になったら覚えてろよ!
「簡単に飲み込んじゃうねぇ!」
「お次は・・・これはどうだろう?」
「わぁ、すごい!どんどん入るねぇ!」
「淫乱なお尻の穴だなぁ、えっちなことばかりしてきたんだね君は!」
「じゃあお仕置きに全部いっぺんに入れようね?」
う、うわぁあぁ!やめろぉーー!
ケツいてぇ・・・、オレの中でゴリゴリして・・・チンコの裏側がズキズキする・・・。
うぅ・・・ションベンが勝手に漏れる・・・。
「あらら、おしっこ漏らしちゃったねぇ?」
「タオルを敷いておいてよかったよ」
「じゃあご褒美に精子かけてあげようね?」
「温かいのたっぷりかけてあげる!」
うぅ、きたねー精子なんてかけやがって・・・。
こんなオヤジ達に良いようにされちゃうなんて・・・情けないよ、オレ・・・。
たまに描く金髪(染め)っ子。
チンコ挿入よりオモチャ突っ込まれてる方が好き。
ペットボトルとかビンとか、とうもろこしとか大根とか、傘とか物干しとか椅子の足とか、挿入するための物じゃないのはもっと好き。雑な扱いされてる感じが(笑)
※差分作ったのでストーリーも変えました20241104