放課後、ご主人様の命令通り指定されたおうちに向かいました。
そこで待っていたのはご主人様より年上の知らないおじさん。
「やぁよく来たね。さて、まずは君のいつもの姿になってもらおうかな?」
知らないおじさんでも、ご主人様の命令で会っているのでどんなことでも従わないといけません。おじさんは玄関で僕を裸にして、首輪を着けました。
部屋に入ると、ご主人様に言いつけられていたことを思い出し、僕は土下座の姿勢になって「よろしくお願いします」と挨拶しました。
「ふぅん、よく躾けられているようだね。頭も奴隷らしくて気に入ったよ」
僕の坊主頭をぐりぐりと撫でまわしました。
おじさんはすぐに服を脱いで、目の前にでっぷりとした毛深いお腹。
「楽しませてもらうよ」と言って僕の身体中をたっぷり舐めてから僕を押し倒しました。
「アン・・・アァ・・・ヤァ・・・ダ・・・!」
ぐちゅぐちゅとおじさんのチンチンが僕の中を出たり入ったりします。
「えっちな声だねぇ?ほら、もっと鳴きなさい」
おじさんは僕の足と自分の足を入れ替えてクロスさせました。
「ほら、こうやって足をクロスさせると奥まで入って気持ちいいでしょ?」
たしかにさっきより奥まで当たります。うぅ、内臓に当たってるみたいで変です。
おじさんは僕の目の前にあった足を顔にぐいっと押し付けました。
むわっと足の臭いがして僕は思わず口を閉じました。
「こら!舌を出して!ちゃんと舐めなさい!」
強く言われて、僕は舌を出しておじさんのざらざらする足の裏を舐めました。
しっかりやらないと後でご主人様に報告されたらお仕置きされてしまいます。
「ふふ、仕事でたくさん汗かいたから、君の舌で綺麗にするんだよ?」
足の裏を舐めるなんてすごく嫌でしたが、おじさんは僕のチンチンを触るせいで固くなってしまいました。
「カチコチだね・・・足の裏を舐めて、ケツ掘られて、君は変態だね・・・!」
お尻の奥にずんずんと当たって、チンチンをぐりぐり触られて、先っぽがむずむずします。痺れたようにじわぁ~っとしてきて、
「あァン・・・いやっ・・・だめっ・・・!」
ぴゅぴゅぴゅっと精液が僕を飛び越えました。
「あぁ!すごい!たくさん出た!ずいぶん溜まってたみたいだね??」
恥ずかしい・・・。おじさんの足の裏を舐めながら射精してしまいました。
命令で会ったおじさんとこんな事して、僕の身体は気持ちいいと感じてしまったのです。僕はどんどん『ドレイ』になってしまいます。
「おりこうさんだったこと、君の飼い主さんにちゃんと伝えておくからね」
おじさんはそう言うと、再び腰を動かして最後まで楽しみました。
調教の一環として他人に貸し出しされているようです。