中1なってから僕は父さんと一緒に「ある家」に移り住んだ。
事業に失敗する前、父さんの会社に資金援助をしてくれていた人の家。
「家主の方には大恩があるから言う事を聞いて、ご迷惑をおかけしないように」とその家に住む前に父さんから口すっぱく言われた。
僕は貧乏になってしまった生活から少しマシになると思ってたんだ。
でも、思い描いていた生活とは全然違った。
服はすべて取り上げられて、髪の毛剃られて、犬のような首輪をして、外から鍵のかかる1畳ほどの掃除用具入れに父さんと一緒に閉じ込められた。
1畳のスペースに父さんと二人きりで裸で過ごす。
ご飯は食パン1枚、たまにマヨネーズ付き。水は1日500mlのペットボトル1本を父さんと半分こ。おしっこは水を飲んだあとの空のペットボトルにして、大きい方は土下座でお願いして許してもらえたらトイレに連れていかれる。僕と同い年の息子がいて、その子に監視されながらすることになる。
少しでも粗相があればお仕置きが待っていて、父さんがバンザイのポーズで、その子に泣くまで鞭打ちされてるのを見て僕は自分が叩かれるより、頭がおかしくなりそうだった。
僕はよく家主のおじさんに呼び出されて「ご奉仕」をさせられる。ちんちんを咥えたり、足の指一本ずつ舐めたり・・・。下手くそだったり、おえってなるとすぐにビンタされる。
僕は父さんに家を出たいと言ったけど、父さんは移り住む前に生活費という事でおじさんの言われるがまま色々なところから借金をして、おじさんにお金を渡したから借金取りから匿ってもらわないといけなくなった。もう逃げれない。
最近は僕らはおじさん達を楽しませるために、互いのちんちんをしごいたり咥えたりして射精我慢勝負させられたり、「交尾ショー」をさせられる。
鞭打たれて腰を振る父さんの固くなったちんちんが僕のお尻の穴に入る刺激に涙が出るくらい嫌なのに、射精してしまったんだ。
父さんが会社を経営していた生活には、もう戻れないのかな?
この後10年間この生活が続くらしい。