き、来た…。
草木も眠る真夜中の男子寮。
布団の中をまさぐり、僕のむっちりしたお肉を掴む手。
初めてこれに気付いた時、怖くて目が開けられなかった。
でも、その、すごくドキドキして…気持ち良くて…僕は寝たふりをしたまま身体を触られていた。
僕はまた夜中の訪問を期待して大胆に裸で待っていた。
睡魔に耐えていた時、部屋の扉がギィっと開いた。
近づいてくる気配だけでちんちんがカチカチに固くなる。
布団の中に手が入ってきて、僕の身体を揉むように触ってきた。
僕が全然起きる気配がないから、日に日に堂々と触ってくるんだ。
うぅ~気持ち良いよぉ…人に触ってもらうのってなんでこんなに気持ち良いの?
汗ばんだ僕の身体をマッサージするようにヌルヌルと触ってると思ったら、突然布団をめくってきた。あぁ、裸見られちゃった…!
すーっと涼しさを感じた後、すぐに温かい人の体温が覆いかぶさった。
やっぱりおばけではないみたい。きっと寮に住む誰かなんだ…!
うつ伏せの僕の股間と布団の間に手が入ってくる。ぎゅっと固くなったちんちんを握られちゃった。ひゃあ…!
はぁ、はぁと耳元で荒い息遣い。息遣いだけじゃ誰かわからない…。
腰を持ち上げられて、誰だかわからない人にちんちんを好き勝手触られてる。
ちんちんの皮を剥いたり、戻したり。先っちょから出るヌルヌルした液のせいで身体がビクビクしちゃうよ…。くちゅくちゅと固くなったちんちんをしごかれてると、気持ち良すぎて「もうめちゃめちゃにして!」と思っちゃう。
でも僕は必死に寝たふりを続けるんだ。だって起きたらもう触ってくれなくなっちゃうかもしれないから。
明日はどんなことしてもらえるのかな?思い切って仰向けになってみようかな?僕が本当は起きてるってことはまだ知られてないよね…?
男しかいない男子寮の性欲旺盛な寮生にとって彼のむちむちとした豊満なボディは性的対象になっているようです。夜這いってエロいですよね。