『どれいせいと』
「ぺっ!一本ずつ丁寧に舐めろよ?ぺっ!ぺっぺ!」
「ふぁ、ふぁい・・・」
うちの学校は奴隷制度ってのがあるんだ。
学力が低い奴、運動が苦手な奴、家が貧乏な奴は奴隷生徒ってやつになる。
成績が良いか、運動が出来るなら一般生徒、さらに家がお金持ちなら特待生徒ってやつになる仕組みなんだ。
俺は成績はダメなんだけど、運動が得意だから一般生徒。
一般生徒には1匹の奴隷生徒を指導する義務がある。
んで、こいつが俺の奴隷。
勉強も運動もそこそこなんだけど家が貧乏なんだって。だから奴隷生徒。
はじめのうちは自分が奴隷身分になるのは納得してなかったみたいだけど
毎日指導してるうちに言う事を聞くようになった。
こいつをどう扱おうが俺の自由なんだ。
こうやって足を舐めさせてると、自分が偉くなったような気分になって楽しいよ。
それで顔にツバ吐きかけてやるんだ。こんなことされても、こいつは俺に逆らうことは出来ないんだよ。奴隷生徒だからね。
でも最近のこいつ、こういうことさせてるとハァハァ息荒くしてさ、なんかエロい顔するんだ。なんか俺もムズムズしてきちゃうよ。それに男になんて興味なかったのにちょっと可愛く見えてきたんだよな。
そろそろチンコでも舐めさせてみようかな?
4月になってた~、更新ぽつぽつになってしまって申し訳ないです!
なるべく更新できるように頑張りまっす!