SamSuka
ニワトリ仙人
ニワトリ仙人

fanbox


イタチ娘とスカンク娘

ある所に、ふたなりのイタチ娘とむっつりスケベのスカンク娘のカップルがいました。


彼女らは年中発情している特殊体質のため、性欲が通常の獣人の10倍以上あり、年がら年中交尾を繰り返しておりました


しかし、なんと言っても彼女らの放つ刺激臭は他の者を寄せ付けませんでした


最初は自宅で交尾を嗜んでいたのですが、絶頂の際双方の肛門腺から発射する刺激液が家具やシーツに飛び散り、屋内が異臭騒ぎになってしまう為、以降遠方のラブホか馴染みのない土地にて、激しく刺激臭を撒き散らしながら汗だくの交尾に興じておりました。


その日も昼間近所のジムで激しい運動を両者行い、シャワーも浴びず隣の飲食店にて大量の肉を頬張り、異様な体臭をムンムン撒き散らしながら何処かすぐに入れるラブホを探しておりました


するとまだ入ったことの無いホテルを見つけ、そこで下品な嗜みを行うことに決めました


部屋に入るや否や、汗ばんだ体のままシーツに倒れ込み、両者は身体中をまさぐり合い、汗まみれの全身を舐め合い、激しく乱れ回りました。


お互い後にそこの部屋を使用する一般客の事なども考えず、ただただ本能のままに肛門腺から刺激液を飛び散らし部屋中でマーキングSEXを楽しみました


事を済まし、異様な匂いで満たされると、スカンク娘が喉が乾いたため近場で酒を買ってくると部屋を出ていきました


スカンク娘は酒を入れ泥酔した後、すぐにでもイタチ娘と汗だく変態交尾を始めたかったため、裏通りに入り早足で店を探し回っていました


すると目の前から人間の少年がアイスクリームを持って満面の笑みで走ってまいりました。

急ぎ足だったスカンク娘は避けることができず、2人はぶつかってしまいました。

少年の持っていたアイスはスカンク娘の服を汚し、それを見たスカンク娘は激怒しました。


裏通りで人目がなかった為、スカンク娘は少年の手を掴むとホテルの部屋へ連行しました。

異様な匂いのする部屋へ連れ込まれると少年は思わず吐いてしまいました。スカンク娘は何も言わず少年を殴打しました。

それを見てイタチ娘は驚きスカンク娘に訳を聞きました。


スカンク娘が泣きながら少年にアイスクリームを服に付けられた事を告げると、イタチ娘もそれに激怒し少年の首を押さえつけ床に叩きつけました。

そして肛門を開くように両手で尻の肉を広げ胡座をかくと、密着した少年の顔面めがけ刺激液を噴射しました。


少年は激痛でのたうち回ります


しかしそれでも服を汚され許せないスカンク娘は、息も絶え絶えな少年に自宅を聞き出し、無理矢理家へ押し掛けます


自宅には少年の母親がおりましたが、イタチ娘が紐で束縛し、目前に変わり果てた少年を投げ捨てました。


母親は絶叫しましたがイタチ娘は少年の胸に肛門が密着するよう跨りました


スカンク娘は少年宅にあったワインなどを嗜み、イタチ娘の元へ近付くと少年の顔面に肛門を密着する形で跨り、互いの体を舐め合い溺愛し始めました


刺激臭の残るベタベタに濡れた排泄口を擦り合いながら、酒を口移しで飲み合い泥酔し始めます


その間も少年は激痛に悶え、母親は絶叫します


催したスカンク娘が勢いよくオシッコをその場で撒き散らします。

オシッコはイタチ娘の全身に飛び散り、下敷きになってる少年に無慈悲に滴ります


刺激臭も僅かに含んだ尿は、不快な匂いを漂わせながら付着した壁や家具にも染み込んでいってしまいます


しかし刺激臭に興奮したイタチ娘は頬を赤らめながら、焦点の合わない目でスカンク娘目掛けオシッコを掛け返します


2人ともお互いのオシッコでビショビショになってしまいました


少年は気を失いそうなほどの激臭に加え、2人の体重を小さな体で支えていたため、耐え難い激痛の中で意識を保っていました


しかしついにエクスタシーに達したくなった2人は、陰茎を膣に優しく挿入すると快楽の咆哮を上げ、両脚を上げ少年の肋骨や頭蓋骨がメキメキ音立てるのもお構いなく、互いの唾液を交換するよう深い接吻を行いながら、腰を激しく前後に揺れ動かし、愛液を飛び散らせながら強く抱擁し合いました


そして絶頂の瞬間、腹筋に懇親の力を入れ、少年に密着した肛門を開き、肛門腺に残っていた全ての刺激液を全身にぶちまけました


耐え難い激臭の中、母親は胃液を吐きながら嗚咽し、少年は白目を向き痙攣しておりました


2人は余韻を楽しみながらその後全身を快楽に震わせ、仰け反っておりました


しばらくして徐々に異臭が立ち込める部屋で意識を取り戻すと、刺激臭にもがく母親と瀕死の少年を確認し、少年の口へスカンク娘の腟内に放たれた大量の精液をひり出し、2人は満足そうな笑みを浮かべながら帰路へ着くのでした


その後帰宅した父親が倒れている妻と子を、もはや住めないほどの異臭の立ち込める我が家で発見し、ほうほうの体で病院へ連れていきましたが、少年は全身打撲及び呼吸器と視力、脳に命に関わる損傷が見られ、二度と外に出られぬ身体に。


母親も身体内部に致命傷を負い、全治三ヶ月の重症でした


その後犯人は近所に住む前科ありのスカンク男が捕まり、遠方に住んでいたイタチ娘やスカンク娘たちにはお咎めはありませんでした


そんな事も露知らず、スカンク娘たちは今日も楽しくどこかのホテルの一室で快楽に浸り、汚臭を撒き散らしながら楽しんでいるようです

Comments

私はあなたを支援します

おぼろ


More Creators