バンコク市内では通称「赤バス」と呼ばれる無料バスが走っているようです。
今回はたまたまそのバスにあたったみたい。
外観はどピンクで、流石!といった感じ。日本の道路幅の規格が違うためなのか、バス自体も横に広くて、快適でした。
※通常はボロっちいというか、味があるというか、開放的というか、ちゃんと赤いバスなんですけどね・・・。今回乗ったピンクの車両はおそらく近くの学校へ向かうスクールバスも兼用しているためですかね?
公共交通機関には、料金を徴収するバスガールといった人が居ることはすでに知っていたので、会えるのをワクワクしていたので、ちょっと残念に思いましたが、バスドライバーの輝く笑顔はマジで癒されました。(英語はある程度通じました)
学生さんが一緒に乗っていたので、「無料!?まじで!?」って騒いでたら笑われました。
バスの中では静かにしなきゃね。うん。反省。
次回は「笑けるぐらいのミュージアム」に着きます。
お楽しみに!