連打されるインターホン。
一体何事か…?と確認してみるとそこには若い女性が……
「すみません…あの…っ………」
「お手洗い…貸してくださ……あぁっ…!!」
よほど限界のようで、くの字の体勢でトイレを懇願する彼女はこちらの答えを聞くよりも先に身体を玄関に滑り込ませてきました。
「あぁ……ああっ………!!」
まともに喋る余裕もないらしく、悲鳴を上げながらトイレに駆け込もうとする彼女
「あれ…? あ……開かな……!? うそ…っ!?出ちゃ……ダメェエエエエ!!」
「あの……ごめんなさい……とまらない……」
こんにちはひづきアラタです。
数時間前に1枚目を投稿したところですが、2枚目がなんとか完成しました。
清楚系の女性がトイレをどうしても我慢できなくなり、あろうことか見知らぬ家でトイレを懇願。
「トイレ借りて良いですか?」とすら言えず「貸してください…!」と言うや否や返事も聞かずに上がり込もうとする女性。
もはや一刻の猶予もない。むしろ既に出始めている…にもかかわらず無情にもドアノブは開かないのでした……。
扉が何故開かなかったのかは深く考えていません。ノブでも故障していたのかも…?
びちゃびちゃの下半身で謝罪しながら、どうして良いかわからなくなっている女性を見つめていたいですね…!
本当は、なかば強引にトイレを使おうとする彼女にイジワルして妨害するシーンなんかも描きたかったんですが…なかなか全部を描けないのが辛いところです。
もっとがんばるぞ!!
以下、扉スケてる差分
u.
2023-07-27 02:51:13 +0000 UTCひづきアラタ
2023-07-13 20:11:30 +0000 UTCひづきアラタ
2023-07-13 20:10:08 +0000 UTCうごのあきた
2023-07-13 07:22:51 +0000 UTC