ネットサーフィンで不意にお宝画像を見つけたら皆さんならどうしてます? 右クリックで「画像を保存」を選んでいませんか? TripleQは・・やってますよ! もうこれは本能的な動きなのでしょうがない!しょうがないんだ(笑) そしてTripleQが画像保存する時には 下記のようなフォルダ階層でカテコライズしてたりしてます 「did」 L「恥」 L「実写」 L「轡無」 L「etc」 これは初めは特に意識していたんではなくて 長い長いパソコンライフの中で自然に確立されたフォルダ構成なんですが ここで注目すべきなのが「轡無」というフォルダ・・・ そこで今回はこんな話題をば! 着衣緊縛で猿轡の有り無しはどれほど重要? TripleQがお宝画像を保存する場合 着衣緊縛で且つ猿轡が有るものは「did」直下 着衣緊縛だけど猿轡が無いものは「轡無」 実写画像は「実写」で裸体緊縛は「恥」(恥って・・なんの恥なんだ? 男の子緊縛や緊縛ではないけど何かしら琴線に触れたものは「etc」 上記のような振り分けで保存しただけで満足しちゃって 後で見返しもしない画像データを日々溜め込んでいっている訳です(笑) ただ過去を振り返ってみると目覚めを経て 自身の趣向を取捨選択をしていき、それが究極にまで到達していた頃は 猿轡が伴わない緊縛画像は自身の中で定義する「DIDシーン」とは認めず 完全スルーして保存すらして無かったという時期がありましたね~ まさに「猿轡絶対完璧主義」!! 勿論今でも猿轡表現というのはTripleQの価値観として重要なものであって 有るのと無いのとでは有るに越したことは無いんですが ただ昔は裸体緊縛や轡無しを頑なまでに否定して視野が狭かった気が(汗) そんな名残が今の「轡無」というフォルダにあるんだなぁなんて思いました あと猿轡有り無しで思いつく記憶としてはですねー 轡が無くても緊縛シーンとしては結構良いものもある訳で 当時は何とか猿轡有りにしようとしてペイントソフトで頑張ってましたね~ 当然今みたいにペンタブレットなんて便利なアイテムは持ってなくて マウスでぐりぐりやってたんで・・そりゃ上手くいかんわな(笑) 現在のTripleQはというと そういう加工作業は時間掛けてやればそれなりに出来るのかもしれませんが 当時ほどの「猿轡絶対完璧主義」が無いので久しくやってませんねぇ・・・ そういうことする時間があるなら絵で表現したいと思うのでしょう、きっと 「DIDシーンを書く」という部分に観点を置くと ぶっちゃけ「猿轡が無い」方が口の形で感情表現ができるで シチュエーション表現としてはその方が都合いいんですよね~・・・ 例えば<図示①>と<図示②>だと<図示②>の方が 物語性があるように思いません? この点を含めて<図示③>のような表現にしておけば その前まではちゃんと猿轡されてたんだって妄想できるので 現在のTripleQはこういう猿轡が外れてる(又は外れかけて口元が見える) ってシーンを気に入って書いてたりしてます♪ でもまあ、そんなこと言ったってやっぱり猿轡は欠かせない! 今後も猿轡に関する話題はいろいろ、何度も、していきたいので 支援頂いています方々!どうぞ飽きずにお付き合い頂ければと(笑)