いや~、毎日暑い! この場でも文章で綴りたくなるほど暑いですね~ 天気が外出したくなるぐらいに良いのは嬉しいんだけど 実際に外に出ると数秒でお天道様にノックアウトされる現実(×о×;;) 天気がいいのに満足に外に出れないのはなかなか辛い・・・ あ、あんまりこういう日常の事を綴っても ただの普通ブログになっちゃうので天候の話はここまでにしておいて 今回本当に綴ろうと思った話題をば! DIDアイテムとしての電話について 古くからTripleQを知ってくださっている方ならばご承知と思いますが TripleQは電話を使って助けを呼ぼうとするDIDシーンが好きでして もちろん口にはしっかり猿轡されている前提でね^^ つまりは緊縛状態で不自由な体で番号を押して 受話器に猿轡越しに言葉にならない呻き声を必死に出しているという描写 この悪足掻き感が何とも堪らないんですよね~! ・・どーせ相手に言葉は通じずに助からないしね(企笑) TripleQが初めこの「電話DID」なるシーンを見掛けたのは あるドラマの再放送のシーンで 手足を縛られて噛ませ猿轡状態で室内の黒電話を使って 連絡しようとしていたという・・黒電話って言って通じるのかな?(汗) その後時は流れていきまして 自分で絵を使ってDIDシーンを表現しようとする頃には 描写として使う電話は<図示①>の公衆電話か <図示②>のような室内用としてある親機電話が主で そこから携帯電話に描写が移っていって、今ではスマホになっていると 時代の流れと共に電話の形態は変化つつも 受話器に向かって呻くというシチュは変わらないので 描写としては特に問題ない・・と初めは思っていたんですけど <図示③>や<図示④>のように携帯電話やスマホを使っていた場合は 電話機能の他にメール機能やブラウザ機能が付いているわけで もしも助けを呼ぼうとした場合はメールやSNSを使うだろうから 携帯スマホで受話器に向かって呻き声を出してる描写は 不自然に見えてしまう可能性があるなとか思ったりすますが 皆さんにはどう映るんでしょう?(・・;) そしてもう少し時間が流れてしまうと <図示③>のような折り畳み形式の携帯電話は死滅してしまって なお一層描写に違和感を覚えてしまうかもしれませんね・・・ だから結論として電話DID書こうとした場合は 室内の親機電話が無難なんだろうな~ という、自己考察に続く自己解決の経緯を綴ってみました(笑) 今回の話題はDID話題といえども 電話DIDに興味ない人にとっては終始知らんがなな 話題になっちゃったかもしれませんが、どうぞご容赦くださいませm(_ _)m あ、最後に今回添付した画像の2枚目は <図示④>の続きです、捕まっても生意気に振る舞うような子には こういうお仕置き展開を用意しておかないとね♪、へへへ