フォロワー増:690人
主な増加要因:特になし。
今週はTwitterの伸びを期待できる作品がなかったので予想通り、おとなしい週だった。
作品が伸びると、翌日の作品も引っ張られて伸びる傾向にあるため、連鎖的に伸びる。先月の中頃がまさにその現象が起こった。
逆もしかりで、今週投稿作が全体としてエンゲージメント率が低かった要因。
なので、勝負に出るときは、伸びそうな作品を集中して投稿することで、複利のように増し増しで伸びの効果を与えるようにする。
🔞作品に関する分析。
オフ会少年が前回と比較して今回、Twitterエンゲージメント率が低かったが、プロフクリック率は高いままだった。
要因として、
前回の4話は「前半(Twitter公開)→中頃(Twitter非公開)→最後(Twitter公開)」
の一方、
今回の5話は「前半(Twitter公開)→後半(Twitter非公開)」
となっていたため、よりTwitter上では尻切れトンボ感があり、反応に困るため、エンゲージメント率が下がったと分析。
次回は「前半と最後:Twitter公開」として、FANBOXをみなくても、一応話が切れないように作りたい。
漫画は「読む」ものなので、クリックして読もうとするが、絵の場合は「見る」ものなので、クリックするまでもなく見れる。
それがメディアのエンゲージメントの差となり、ツイートしてのエンゲージメント率の低さとなる。
それならば絵に文字を入れて、読ませる行為を強いることでこれを解消できる。
更に考えると、文字でなくてもクリックさせるための工夫があればよい。気になるものを写り込ませたり。
とにかくサムネイル表示だけで見る人を満足させず、クリックしたら更に満足をさせることを心得たい。
自分の描きやすかったり、ウケが良い傾向が見えてくるだけに、作風が均一的になってしまう。
それだと自分も読者も飽きてしまうので、違いを出そうと意図する。
全体的に中の下の伸び。
ショタ黄門というコンテンツが、ネタ出し的にも作品として限界が来ている。
ただ、それでも5000いいねは行くので、フォロワー数の多さの恩恵は計り知れない。
分析まとめにて記載
カラー一枚絵の練習。
やはり、一枚絵は全然伸びない。
分析は上記分析まとめにて。
絵の巧さ勝負になりやすいので難しいが、そこらへんを工夫して伸ばしている作品を調べよう。
いずれもエンゲージメントが断トツに低い。
内容としては、通常回なので、伸びる期待はなかなかできないが、それでも低い。
刺激的な話なので、読者的に慣れてしまっている感がある。
シリーズ回で物語を動かせば、伸びが良くなるが、通常回も伸ばせるようにしたい。
いや、それか、シリーズ回を基本として、その間に通常回を挟むくらいでもいいのか?今後の伸びでそこら編も判断したい。
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備考
より多くの人に満足してもらえるFANBOXにするために、アンケートにご協力をお願います!
ウンポーコ
2021-12-08 04:08:58 +0000 UTCクロギリ
2021-12-07 06:47:10 +0000 UTC