先週の分析

先週の分析 今週 フォロワー増:2287人 主な増加要因:渡姉、エロ本ショタ、八尺様、赤ペン先生 <分析まとめ> エンゲージメント率が低い傾向が続いている 更新順で見ると、3週間前からエンゲージメント率が30%を超えることがない。 (↓投稿時期順) しかしTwitter上で日々感じる反応としては、好調な実感がある。 考...
今週
フォロワー増:1823人
主な増加要因:おねしょた派お姉さん、赤ペン先生、コミティア不参加絵
フォロワー総数の力で獲得できたインプレッション数を取りこぼしている。
エンゲージメントが得られたら、もっと伸びるし、フォロワーも増えてくる。
ただ、前回の分析のように、エンゲージメント率が低いことが一概に悪いとも言えないので、順調な今はあまりこのことで悩み過ぎないようにする。
去年の再掲で非おねショタの4ページ漫画のRT,いいね率がとても良かった。
今見ると正直読みにくい漫画だと思っていたので、予想外だった。ただ、最近の漫画と比べると、物語性があり、読み応えがあったのかもしれない。それにより、最近の作品との違いが出て、見ている人からすると、新鮮だったのかもしれない。
つまりは、質よりも量をとったことで、作品のテイストが軽めに均一化してしまっている。
スナック菓子ばかり食べると、流石に飽きるので、たまには良い料理を食べたくなるみたいな感じ(?)
ファンは作品に興味があるのであって、描いている人のフォロワー数がどうなろうと関係ないことで、無関心のはず。
しかし、今回の様に「10万人行ったら、同人誌を出します」となると、ほしいと思ってくれる人にとっては、関心事となる。
自分が目標を設定して、Twitterを運営することで成長に繋がったように、ファンの人にも同じ目標を共有することで、良い行動変容が期待できそう。
行動変容ついて調べると
「無関心期」⇒「関心期」⇒「準備期」⇒「実行期」⇒「維持期」
という段階なんだって。ほぉ。
なんかSNS・同人活動でリンクできそう!
これがどう繋がるのか、僕なりに考えていきたい。
ファンの方々に、この段階をあげてもらうことで、「バズった単行本が売れない」問題を解決できる鍵となるのではないか?
おねショタの新作は、ほぼ伸びる。
月々の目標を達成するためには、今後も週イチで新作をアップしたい。
(エンゲージメント数順で並べています。)
ギャップを端的に魅せることができた。
気付いたら滅茶苦茶伸びていた。やはり、新作は新鮮味があるので伸びやすい。
ただし、おねショタにもかかわらず、プロフクリック率が低かった。
こちらも新作、1ページ漫画で、中身もあまり無いので読み応えがなかったが、よく伸びた。また、1P故にクリックし、次のページにめくる動作がないので、エンゲージメント率の低くなる見込みは予測通り。
それでも、1P故に、ストレートにRT,いいねのリアクションに繋がりやすいということで伸びたと思う。
FANBOX向けの作品。FANBOXへの加入が大幅に増えた。
Twitterの伸びは前回よりも少しアップ。このシリーズのプロフクリック率の高さは健在。
やはり、最初と最後が読めて、途中をFANBOX限定とする投稿が、Twitter・FANBOXどちらの媒体としてもメリットが有る。
過去作の非おねショタ再掲。
上記分析に記載。
伸びを期待するものではないが、プロフクリック率が異常に高い。
要因は、「10万フォロワーになったら同人誌出す」内容だったので、「現在のフォロワーはどのくらいなんだろう?」という促しになった。
飛んでくれた人の中には、
・プロフィールに行って、自分がまだフォローしていないことに気付いてフォローした人がいた。
・同人誌化に期待して、フォローをしていなかった人がコレを気にフォローしてくれた。
ため、伸びの割にはフォロワー増加につながった。
これについての気づきは前述の分析まとめにて。
中の上の伸び。プロフクリック率も平均的。エンゲージメントが低いのは他の作品でも起こっている現象。
今回は赤ペン先生の闇や、ライバルお姉さんキャラが不在で、同級生に焦点を当てた内容なので、ちょっと不安だったが、自分の中で許容範囲レベルで伸びたので、とりあえず安心。
なによりもコメントはいっぱい頂いて、考察がはかどっているので、何より。
ウンポーコ
2021-12-20 04:56:06 +0000 UTCクロギリ
2021-12-19 13:37:45 +0000 UTC