P(2021年目標)・D(2021年実績)・C(2021年評価分析)
今年は、これまで商業誌を前提とした活動から、個人で発信することに切り替えた、分岐点となる一年でした。
更に、「おねショタ」という、潜在的な趣向と周りの需要が一致していることに気付けた一年でした。
振り返りは毎週、毎月していることもあり、以上となります!
個々の報告、分析はこちらにございます!
FANBOXのハッシュタグ企画があるので、折角なのでやってみます。
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ここからは、仕事を辞めて気付いたことをつらつらと…
全ての取り組みを自分で完結できる
実は前職では、チームでマンガ制作をするところで現場監督のようなことをしていました。(アニメでいう制作進行)
これ、めちゃくちゃ大変でブラックな仕事でした…
それが、今は一人で完結できるので、ストレスレス!
今後も漫画はアシスタントは設けないで一人で完結したいと思います。
(同人誌の表紙デザインとかは外部に依頼するかも)
自分の時間の裁量権は自分が持つ
誰かの都合で打ち合わせに参加させられたり、会議する時間があまりにも無駄だった。そして、1番ストレスなのは、休み中にも電話が来ること。
それがフリーになってからは、自分が毎日何をするかの決定権者になった。
更に、コロナ禍ということもあり、ひきこもりが推奨される世の中になったもの良かった。プライベートな人付き合いでも、周りが東京在住のために、自分も当たり前のように東京に行っていたが、時間とお金を考えると、とても無駄だと気づいた。それこそ、メタバースが流行れば、家で交流できるし。自分の求めてる未来がきている感がしてワクワクする。
自分以外のことで責任を追わない
前職では責任を持つ立場上、謝りたくないことにとりあえず謝るクセがあった。
毎日謝っていた。謝りなれていたのでストレスを感じなかったが、流石におかしいと思っていた。
今は謝ることは全然ない。
もちろん謝らなくてはいけないことがあったら、当然謝る。したいことだけをしているので、ボクのミスは明らかに自分に責任があるので本心で謝れる。
これまでは商業誌路線で、賞→読切と成長を感じることができたが、連載を獲るハードルが高すぎて停滞してしまい、成長を感じることができなかった。
そこから、商業をドロップアウトし、SNSに専念。
SNSは数字のカウントで成長を測れるのが嬉しい。
今年、長年愛用していた原付が壊れたので修理をせず、廃棄しました。
修理することも考えましたが、またどうせ修理することもあると思いまして。
形あるものはリスクが伴います。事故や天変地異でダメになったらそこで終わり。
その代わりに、経験や勉強などには積極的に投資したい。
旅行、本、映画、ネットサービスなど。
ウンポーコ
2021-12-30 04:38:23 +0000 UTCウンポーコ
2021-12-30 04:36:53 +0000 UTCクロギリ
2021-12-29 11:38:48 +0000 UTC