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先週はこちら 今週 フォロワー増:2026人 主な増加要因:石油王子 <分析まとめ> Twitterユーザーの漫画に対する判断 ユーザーの心理について自分なりに仮説をたててみた。 サムネ:TL上で、目に止まるか(直感) 導入:時間をかけて読む価値があるか(損得) ギャップ:作品が面白いか(直感) 読後感:面白いと思った...
今週
フォロワー増:1563人
主な増加要因:お父くんを下さい
(短ページは1~2ページ)
ギャグやエロ系だと、瞬発的に印象を与えやすいので短ページが向いているが、感動系はその気にさせる為に、読者を漫画の中に引き込む必要があるので、短ページで演出するのは難しい。4ページ以上はあったほうが良さそう。
「#新年早々の創作クラスタフォロー祭り」のようなハッシュタグトレンドに便乗して、作品4枚を添付してツイート。これがどのくらいの効果があるのかよくわからないが、やらないよりもやった方がいいという認識でやっている。
投稿する作品群は統一感があったほうが良さそう。理想はうまい絵4枚。瞬時でその人の良さが伝わり、フォローに繋がりそう。
自分の場合は、絵では魅せられないので、内容を魅せる必要がある。
なので、同シリーズ4枚目で統一感を出すべき。
なぜ、先月からエンゲージメント率が下がっているのか、それはタイトル数の量産にありそう。
自分には「おねショタ」という大きな共通テーマはある。
しかし、あらゆる毛色のシリーズを多岐にわたって更新しているため、フォロワーそれぞれ、推しの作品が分散されている状況なのかも。
特に、先月からは毎週新作を更新するようになり、その度にフォロワーがたくさん増えるため、フォロワー推し作品の分散化に拍車をかけた。
自分自身にフォロワーがついているように見えて、実情は個々の作品ごとにフォロワーがついているイメージ。
やはり、読者は作者よりも作品のファンとなる傾向があるようだ。
フォロワーが増えたからと言って、その分、作品も伸びることが保証されるわけではない。
例えば、Aという作品でフォローしてくれた人がBには無反応かもしれない。そしてAが更新されずに、C、D、Eと更新されるうちにフォロー解除されてしまう。
しかし、新作を更新せず、既存のシリーズだけで続けていくと、新規開拓が疎かになり、先細りになってしまう。今は激しい新陳代謝の中で、このFANBOXで支援してくださる方々ように、残ってくれる人を信じながら今のやり方を継続していきたい。
分析では、同シリーズ比で、インプレッション数や率よりもエンゲージメント数を重視していきたい。
(エンゲージメント数順で並べています。)
新作は、これまで通り伸びる。
プロフクリック率も結構高め。
続編を作りたい。
シリーズ順位 15/ 15位
プロフクリック率、RT比率はシリーズ比では平均的。
上の分析通り、短ページでの感動系は難しい。これまでは4ページで作ってきたので、やはり感情のフックが引っかかりにくい。また、このシリーズは更新頻度が低いため、この作品推しの方が離れていってしまっているかもしれない。
全体的に著しく伸びが悪かった。
内容としては、四部作ではない通常版で、オーソドックスな内容だが、それでもこれまでより伸びなかった。
マンネリ化が課題。シリーズものや、通常回でも伸びるように努めなくてはいけない。そのため、更新頻度を中2日から中3日とし、マンネリ化脱出と作品を練る時間を確保する。
ウンポーコ
2022-01-03 08:22:26 +0000 UTCクロギリ
2022-01-03 06:11:06 +0000 UTC