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先週はこちら 今週 フォロワー増:1563人 主な増加要因:お父くんを下さい <分析まとめ> 短ページで感動話は難しい (短ページは1~2ページ) ギャグやエロ系だと、瞬発的に印象を与えやすいので短ページが向いているが、感動系はその気にさせる為に、読者を漫画の中に引き込む必要があるので、短ページで演出するのは...
今週
フォロワー増:1430人
主な増加要因:「おねショタ」トレンド入り、家政夫はショタ
年末年始は、フォロワー数がマイナスになった。
過去にマイナスになった時は大型バズリ後で、反動としてフォロワー解除が多くなったためだった。
今回も年末年始前に大きなバズりがあったが、フォロワー解除の数字は平時通り。
ただ単に、伸びなかったのが原因だった。
確かに、投稿コンテンツ的にで伸びないのは予想通りだったが。
年末年始は、国民が一律に休みになる珍しい期間。
スマホを見る時間が多い一方、普段あまりイラストを上げない神絵師も同時期に年賀イラストをアップする。そうなるとタイムラインにのる作品の質が高くなり、競争は激化する。
「おねショタ」というトレンドがランキング入りしたことで、同時多発的に作品が伸び、フォロワーが伸びた。
ただ、自分の作品は確かにおねショタだが、ツイート文章に「おねショタ」というワードを入れていない作品がほとんどなのに、何故トピックに入されたのか?
考えられる理由としては、
①アルゴリズム的におねショタと判断したから
②Twitter名が「ウンポーコ@おねショタ漫画家」ということで、「おねショタ」というワードに反応されたため。
①だとしたら、おねショタ描く人ということが、Twitterからも認識されていることになり、良い兆候。
②だとしたら、Twitter名をトレンドに上がっている文字にすることで簡単に応用できてしまう。そんなはずないよね。
名前を知っている漫画家がTwitterをしていてもフォローするとは限らない。有名な漫画家はフォロワー数を超えたに知名度がある。フォローしなくても活躍が漏れ聞こえてくる。
対して、自分はSNSに全振りでフォロワー数を増やしていっているので、フォロワー数以上の知名度はない。フォローしないと活躍はほとんど聞かれない。つまり、知る人ぞ知る状態。
一方、ジャンルについて
メジャージャンルは供給が豊富にある。故にジャンル内で創作者は埋もれやすい。例えば、百合漫画は専用漫画雑誌もあるし、即売会にジャンルコードもある。
対して、マイナージャンルは供給が少ない。それ故に埋もれにくい。おねショタはマイナーとまでは言わないまでも、メジャーではないジャンル。
「メジャーではないジャンル」で「知る人ぞ知る状態」
このミックスのおかげで、同ジャンル内で埋もれることなく、同志が集まってくれている。
SNSとFANBOXの相性が良い。
ただし、全体からすると僕はマイナーな存在であり、マスを狙いに行っても成果は得られにくい。
商業単行本化・同人誌を出したとしても部数的に期待はしない方がよい。
一発ネタ漫画。今回はそこまで大きな伸びにはならなかった。1p漫画なので、エンゲージメント率はとても低い。一方、プロフクリック率は高いのでおねショタ度は高かった。
これまでのパロディ原作と比べて「家政婦は見た」は弱かった。
また、単純に作品として魅力的な画作りが出来ていなかったせいだと思う。
シリーズ順位 4/7位
シリーズ内では高い伸び。エンゲージメント率は最近の投稿作品の中では高い。
プロフクリック率も高い。
今回は2pでテンポが良く、赤ペン先生のように、コメントしたくなるワードを盛り込むことができた。
シリーズ順位 6/10位
まぁまぁの伸び。エンゲージメント率は高い方。プロフクリック率は低い。
これまでは、二人のやりとりが続いていたが、マンネリ気味のため、今回は新キャラ登場と八尺様に関する新事実が発覚し、物語が動いた感じがする。
全然伸びなかった。前述の年末年始効果があるかもしれないが、そもそもイラスト系は伸ない。
今はひたすら知名度アップ期間のため、あまりイラストに力を入れないが、その後は伸びないとしても、イラストの強化をはかる。そして来年の年賀イラストでバズれるようにする。
伸びとしては中の下。ただし、ここ最近の中では、伸びている方。投稿頻度を中2日から3日に変更した効果もあるかも?
エンゲージメント率は低く、プロフクリック率も低め。
いろいろな数字はともかく、この伸びでコメント63件は相変わらず愛されているシリーズ。
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今日の17時に告知予定ですが、少しです先行してお伝えします!
まさかムーに載る日が来るとは…
記事の中で、小さく載った程度です。なので「掲載されたので買って下さい!」と言えるほどではないのが正直なところです。「kindle Unlimitedに加入していればタダで読めるので是非!」といったくらいでしょうか。
ちゃんと掲載料も頂けましが、それよりも、これから自慢できるのが大きいですね。
「ムーに載ったことあるし!」
ウンポーコ
2022-01-15 10:44:23 +0000 UTCウンポーコ
2022-01-10 08:59:29 +0000 UTC根田啓史
2022-01-10 05:53:23 +0000 UTCウンポーコ
2022-01-10 04:23:44 +0000 UTCクロギリ
2022-01-09 10:20:28 +0000 UTC