前回

今回 8/15~8/19 主な増加要因:メイド喫茶 <分析まとめ> Twitterをもっと適当にやってみる これまで、作品外のツイートは極力控えてしました。 それは、自分のタイムラインを整えるためであり、日常ツイートしたら作品が伸びなくなったりしたらやだなと思い、控えていました。 しかし、もはや伸びなくなり、アカウン...
今回 8/20~8/29
主な増加要因:24時間テレビパロ
時間をかけて作ったページ漫画よりも、即席で作った作品の方が伸びる。
前からの傾向だったが、最近前者が全く伸びなくなったことにより、その差が著しくなった。
時間対効果が著しくなった。
そう考えると、
Twitter:スナック作品(量・軽め) → 注目度アップ
FANBOX:ごちそう作品(質・重め) → 満足度アップ
とすみ分けた方がいいのかもしれない。
前回の分析でも思っていたが、もっとTwitterを適当に運用した方が良さそう。
当たるも八卦当たらぬも八卦。
時間をかけないで、どんどん投稿する。
一方、時間をかける作品をFANBOX向けに投稿する。
ただ、そうして集まってくれたTwitter民が、果たしてFANBOXコンテンツに興味を示してくれるだろうか…?
しかも、即席作品は一発ネタなので、続きを期待するフォローは期待できない。
うーん・・・
Twitterに限らず、アルゴリズムに則って関心ごとを見せてくれるようになった時代。
それが去年11月以降に始まり、今加速しているのではないかと推測する。
それにより
①僕のツイートは、さらにフォロワー外の人にも広まることになった。
②実際には興味のない人にも表示されてるけどスルーされる率が高くなった
(クオリティとジャンル縛り)
③結果としてエンゲージメント率が低くなった
のではないか?
一昨年、注力していたTikTokはハックがなんとなくわかりました。
しかしTwitterは…ぜんぜんわかりません。Instagramも同様です。
クオリティの問題なら、問題を内在化できますが、外的要因のアルゴリズムの問題なら…正直お手上げです…
さらにSNSには「おねショタ」排除の流れが・・・
Twitterでおねショタに関連するものがBANになる日も…?
そう考えると、国内の出版社の方が表現の自由が保障されているし、やっぱりそっちに行くしかないのだろうか…
これまでの経験から、伸びるかもしれないと思ったら予想通りだった。
旬のトレンド:国民が知る関心事
意地悪な笑い:24時間テレビをよく思わない人が多く、そういう人の吐口になった。
ただし、一発ネタなので、フォロワー増には繋がりにくかった。
再掲ということだから伸びなかったかもしれないし、もはや僕くらいの実力の漫画は需要がなくなったのかもしれない。悲しい・・・
かなりホラーな要素があり、反応も多かった。
風呂敷を広げたわりには、終わりがちょっとあっさりだったのかもしれない。
また、わかる人にしかわからない内容だった。
次回からは、また日常回に戻し、新規の人でも面白さがわかるないようにしていく。
原点に立ち返り、そもそもどうしてこの作品が受けたのかを考え直す。
通信教育
クロギリ
2022-09-01 12:26:13 +0000 UTCクロギリ
2022-09-01 10:18:34 +0000 UTC