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今回 9/10~9/16
フォロワー増加要因:メイド喫茶③
今までは常に初見を意識して、単話で完結する方式を優先していた。
しかし、物語が続いていて、次の展開が気になる物語にすることが、新規の人にとってもフォローに繋がりやすいとも思う。
64版ゴールデンアイのRT良いね率が極端に低かった(いいこと)
共感系は、他の人にも共有したくなる。
特に昔の思い出系は強い。
メイド喫茶③でも懐ネタがささりコメントが多かったと思われる。
Twitterのような無料で読める媒体は、他に移ろいやすい。
一方、そのものの価値はあまり重視されていない。
(RT・いいねの多さ≠作品の価値)
まずは読まれることを重視する。丁寧に描いた漫画は丁寧に読まないという心理的ハードルを上げている可能性があるので、ラフで仕上げてみる。
有料コンテンツでは、対価に見合う価値が求められる。
一方、購入までの壁をクリアしたら、あとはちゃんと読んでくれる。
丁寧に仕上げて満足度を高めることで、対価に見合うものであると見せる。(パッケージの表紙)
そして実際に価値に見合うと判断してくれれば、次の有料コンテンツも購入が見込めるが、価値が見合わないと今後買ってくれなくなってしまう。
これまでは作品を量産し、より多く露出することに重きをおいていた。
かつてはそれが功を奏しフォロワーが増えた。
その成功体験を再現するために、今月は実験として毎日投稿をすることにした。
結果としては、失敗であったと言わざるをえない。
そもそも、当時とTwitterのアルゴリズムが変わってきているので、当時の成功体験をそのまま再現することは難しい。
ただ、新規フォロワーの流入や、よく伸びる状態の時に毎日投稿の効果を発揮することは変わりないと思う。
フォロワーUP→伸びる→フォロワーUP・・・と雪だるま式になる。
毎日投稿は今月でまた一旦やめて、作品の伸びてきた時にまた再開する。
Twitterのホームがアルゴリズムによる選定が強くなっていることをうけて、これまで1日8回ほどやってきたセルフRTをやめてみる。
前回よりも若干伸びた。
作画コスパは大幅に削減して作成したもので、そう言う意味では成功。
1枚絵でおねショタと伝わる構図が直感的でよかったのかもしれない。
コメントの多さは1話を超えるのは意外だった。
FANBOX限定のサンプル的な作品。
毎日投稿ということで、さらに作業コスパを削減して制作。
結果としては、伸びず、FANBOX流動にもならなかった。
新規作品にしては伸びなかった。理由は
・構図的に魅力が薄い。
・FANBOXサンプル的な作品だった。
ためと思われる。
ただ、FANBOXへの流動はうまくいった。
おねショタじゃないですが、Switchでゲームが出ると言うことで旬を優先して投稿した。結果、クオリティの割には伸びた。
今回から4コマ目にナレーションを追加してみた。
ボケや異常なことが起きても、それを説明する者がいないため、異常であることを明文化できなかった。
それを、作品の邪魔にならない程度でナレーションを入れてみた結果、おおむね好意的に受け入れられた。
ダイスケくんというキャラは好かれているものの、展開が基本むずむずエンドで終わるため、意外性がなく飽きられつつある。
また、日常回をやりすぎたので、ストーリー展開のある話の割合をもっと増やそうと思う。
ウンポーコ
2022-09-23 11:06:00 +0000 UTCクロギリ
2022-09-22 15:21:18 +0000 UTCクロギリ
2022-09-22 11:13:56 +0000 UTC