「爺ちゃん爺ちゃん」
「どうしたモモ、今日は爺ちゃんと一緒に寝てほしいのか?モモはまだまだ子供じゃのう」
「…違うよ爺ちゃん。あの…僕この前みたいにまた腰を揉んであげようか…って」
「お~、この間みたいに、の。では頼もうかのう」
「これはごわごわしとるでな、揉んでもらう前に脱がんとな…おっと」
「えっ…爺ちゃん…それ…💦」
「や~、モモにまた揉んでもらえると思うと、元気になってしもうた…💖」
「元気に…って💦」
「ふふふ、年甲斐もなくガッチガチじゃぞ、ほれ、モモも触ってみい💖」
「…ほんとだ…硬い…」
「可愛いモモが触ってくれてるから、ますます、の💖」
「えぇ~💦」
「えーとはなんじゃ…えーとは…でもモモは爺ちゃんのチンポ、好きじゃろ?」
「う~ん…」
「嫌いかの?」
「えっと…僕は…」
「今日も腰を揉んでくれると言っておったが…」
「…」
「本当は爺ちゃんとまたエッチなこと、したかったんじゃろ?💖」
「………うん」
「ははは、モモは素直でええ子じゃのう、じゃあ今日は一緒に裸になろうかの💖」
「すごい…やっぱり爺ちゃんのはでっかいな…💦」
「ふむ、モモの裸を見て今日は特に興奮して腫れあがっとるわい」
「そんなに興奮してるの?」
「ああ、本当じゃ。ほれ、爺ちゃんのチンポの先から汁が出ておるじゃろう…」
「うん…」
「触ってごらん」
「わっ…なんか納豆みたいに糸引いて……💖」
「納豆とはな。う~ん、爺ちゃんのチンポ、またモモの中に入りたくてうずうずして泣いとるんじゃな💖」
「また…この前みたいに?」
「ああ、この前みたいに、の。…それともモモはそうやって触ってるだけで満足かの?」
「~!爺ちゃん、僕…」
「はっはっはっ、モモは本当に素直でええ子じゃのう…今日もたくさん可愛がってやろうのう💖」
お爺ちゃんに、自分のエッチな好奇心をすっかり見抜かれているモモなのでした。
続きを年内に投稿予定で作成中です。今回のと合わせて楽しんでいただけたら…と!😁
chenchen
2020-12-31 04:35:39 +0000 UTCοhma
2020-12-26 16:30:51 +0000 UTCPdivovidp
2020-12-24 17:19:25 +0000 UTC