「どうじゃモモ。もう痛くないかの?」 「んっ、大丈夫。爺ちゃん動いていいよ」 「ほうか、それじゃあゆっくり動いていくからの…」 健康のために爺ちゃんの運動の手伝いをするようになったモモだったのだけど、爺ちゃんとの運動はいつも激しくなってしまうのでした。
οhma
2021-06-19 13:26:19 +0000 UTCοhma
2020-12-02 11:53:31 +0000 UTCPdivovidp
2020-12-01 10:27:28 +0000 UTCοhma
2020-12-01 01:17:07 +0000 UTCChef G
2020-11-30 18:01:40 +0000 UTC