「あーいい湯だ。初めてなのにちゃんとお風呂の準備ができたじゃないか。アマルは偉い子だねえ」
お互いの体を洗った後、旦那様に誘われて僕も一緒にお風呂に入らせてもらうことになった。
褒めてもらえただけでなくて、お腹の上に抱えてもらってしまって、恐れ多いなと思いながらも、やっぱり嬉しい。
「あっ、ありがとうございます。旦那様が色々と教えてくださったおかげです」
「そうかそうか…ではでは、他にももっと教えてあげよう!まあ、そう硬くならないで楽にしなさい」
「はい!ありがとうございます💦」
旦那様はそう言ってくれるけど、旦那様にもたれてかかっているこの格好は、どうしてもこわばってしまう。
「ふむ、緊張しているのかまだ硬いな。…せっかくのお風呂だからリラックスしないとな…」
旦那様が大きなお腹の上に抱えた僕の体を肩から揉み解していく。
「だっ…旦那様💦」
「いーから、いーから、そのまま楽にしてなさい。」
気を使わせてしまって申し訳ないなと思いながらも、お言葉にしたがって身体を預けてしまう。
お湯の暖かさと、僕の体を揉んでくれる旦那様の大きな手の感触に気持ちを集中させていると、少しずつ体の中からほぐれていくような…
「ふふふ、やっとリラックスできてきたかな」
「んっ…そ…そこは…💦」
旦那様のマッサージでまどろみそうになっていたら、肩や脚を揉んでいてくれていた旦那様の手が、僕の胸とチンコに移動してきた。
「ん?どうしたね?良いから楽にしていなさい💖」
言いつけの通り、そのままじっとしているのだけど、旦那様の指で胸とチンコをいじられると、さっき教えてもらった『気持ちいい』感じが湧いてきて揉まれているところから体が強張ってしまう。
「おや、ここはマッサージすればするほど大きく硬くなってしまうようだが…?💖」
旦那様がイタズラっぽく笑いながらそう言う。
怒られているわけではないと思うのだけれど、ひとりでにチンコが反応してしまうのが止められなくて、すごく恥ずかしくなってしまった。
「はい…旦那様の指で揉んでいただくと、そこはその…気持ち良くなってしまって…💦」
「うーむ、若い子はやっぱり感度良好だなあ…ふふふ、私も興奮してきたぞ…」
そんな風に旦那様に言っているのを聞いていたら、僕のお尻が硬いもので撫でられるような感じがした。
「あ…」
僕のお尻を撫でたように感じたそれが、お尻の間から太腿をなぞったと思ったら、僕の股の間から旦那様の大きなチンコが顔をのぞかせた。
「むう…お前の反応を見ていたら、私のチンコも血の巡りが良くなってしまったな💖」
「あの…申し訳ございません。僕の足の間に…💦」
旦那様のチンコの上に僕が跨るような格好になったので、失礼なことをしてしまったように焦ってしまう。
「はっはっはっ、謝ることなどあるものか。そのまま太腿で挟んでくれるかい💖」
「太腿で…こう、でしょうか。」
太腿で両側から挟み込むと旦那様のチンコの硬さと熱さが伝わってくる。
その締め付けている太腿の間で、旦那様がチンコを前後に動かし始めた。
「ああ…そうだ…良い…お前は本当に覚えがいいねえ…うん…そう…強く締め付けて…。」
僕が締め付ける股の間から旦那様のチンコの頭が出たり入ったりして、それに合わせて僕の胸とチンコが太い指でこすられると、体がしびれて何も考えられなくなりそう。
「ああっ…旦那様…僕……もう…イキそうで…あっ!💖」
気持ち良さで頭が真っ白になっていくのが止められなくて、とにかく旦那様のモノを挟む太腿に力をこめる。
「おおっ…我慢しないで出しなさい…むっ…良い締め付けに…私もたまらんぞっ…💖」
旦那様のお許しを得て、気持ち良いのを我慢するのをやめると、僕のチンコの先からどくどくと精液が溢れて、お湯の中に広がって行く。
お湯を汚してしまった…と思った次の瞬間僕の股の間で旦那様のチンコがビクビクと震えて、僕の何倍もの量の精液を噴き出した。
旦那様のチンコが精液を噴き出す度にチンコが脈打って、それが僕の体に伝わってくる度にドキドキしてしまった。
ぼーっとしていた頭が元に戻ってくると、二人の精液がお湯の中で固まってるのに気づいた。
「ああ…、お湯の中だとね。そうなるのだよ…初めて見て珍しいかな?」
「はい、体の中に入ってたのがこんな風になるなんて、なんだか変な感じです。」
「ふふふ…初々しくて良いな。まだまだお前には色んなことを教えてあげたいね💖」
「色々…はい…ぜひお願いします。」
「ふふふ、楽しみだねえ。じゃあ、せっかくのいい湯だし…もう少しゆったりしていようか…」
それからしばらくの間、旦那様と一緒にお湯につかって過ごしていた。
でも、次に旦那様が教えてくれる『色々』なことがどんなことなのか考えていたら、また頭がぼーっとしそうになって、のぼせそうになってしまった💦