🐄「おつかれさん!今日のイベント用にお前が用意してくれたこの正月シングレット、みんなから『おめでたい奴』って評判良かったな!」
(おめでたい奴ってそういう意味ではないのでは…)
🐄「やー、すっかり気に入ったぜ!俺の体にもフィットするし、柄だけじゃなくて素材も良いんじゃねえの?」
「え…そうですか?結構安物だと思いますよ。生地とか…ちょっと良いですか…」
と、手を伸ばして先輩の巨体をピッチリ覆うシングレットを撫でる。先輩の体温が生地越しにも伝わってきて、素肌を撫でてるような感触だ。そういう意味では良い生地なのかも…
🐄「おい、生地確かめるって…変な触り方するんじゃねえ…ちょっ…やめろよ…おい」
「あ、すいません、確かに良い生地かもなーと、つい…うーん、あ、股間の辺りは若干余裕があるのかな…これはなかなか…」
🐄「だーかーらー、変な触り方っていうか、変な場所触るなって…あっ」
生地のチェックに乗じて先輩の股間を揉んでいたら、次第にその場所が中から盛り上がってきて…
🐄「あーほら、くそっ、お前が変な触り方するから勃っちまったじゃねえか…」
あっという間に膨張した先輩のチンポが、シングレットのピッチリとした生地の上からくっきりと輪郭を浮かび上がらせた。
「うわー、こんな風にはっきりと形が分かってしまって、試合中とかに勃起したらと思うと着づらいっすね…」
🐄「試合中に勃起なんてしねーよ!」
「でもチンポの先の方、このあたり中から汁がにじんでますよ。勃起しなくてこんな風にすぐにじむのやばくないっすか」
と、先っちょにできている小さなシミを指でなぞると、先輩がビクッと震えて反応を返す。
🐄「これはしょ、ションベン残りだ!生地の通気性が良くて!にじんだんだろ」
(尿だっていうのは照れ隠しになっているのだろうか?まあ、尿もちょっとアブノーマルではあるが、それはそれで興奮するような…)
🐄「あーっ!お前何破いてんだよ!」
と、先輩のチンポをシングレットの上から触っていると、股間の生地が開いてチンポが飛び出してきた。
ガッチガチに勃起した先輩のチンポが、シングレットの戒めから解放されてビンビンにそそり立っている。
「えーっと、なんかその…このシングレット、ここが開くようになっていて…」
(そういうシングレットを選んで買ったのだけど)
🐄「まじで!?ションベンとかする時のためかな…あ…確かにチャックみたいなのが…って、チンポ勃ったままだと閉じられねえ!」
もともと窮屈な生地の下でパンパンに張りつめていたチンポは、一旦外に出ると勃起したままでは元のように収納することは無理なようだった。
🐄「う…こっからチンポ出たままだと脱ぐのも無理か…これ破るか…いやいや…」
こんな目に合っているのに破らないでくれるのを少し嬉しく感じながらも、ここぞとばかりに先輩の弱みに付け込んでみる。
「あーこれはやっぱり一回抜いとくしかないっすねえ…俺に責任取らせて下さいよ!」
🐄「抜いとく…責任ってお前………うう…さっさと済ませろ!」
「はーい!では不肖ながら俺が、先輩のたまったチンポ汁、抜かせていただくっすね💖」
勃起させた責任を取るという大義名分を得て、そそり立つ先輩のチンポに手を伸ばす。
先端から溢れている先走りをすくって、片手では回りきらないような太いチンポをしごき始めると、先輩の口から切なそうなうめき声が漏れ始めた。
🐄「んっ…くっそ…覚えてろよ…」
🐄「ふん…うん…」
俺が手を動かしていくのにつれて、先輩の息が荒くなっていく。
快感が高まっているのだなと思ったら、しごいているチンポの先からの先走りも次第に量を増していって、先輩のチンポが塗広げられた汁でエロい光沢を放っている。
「うわー、ちょっとしごいただけでヌルッヌルっすね、やっぱり先輩先走り多いのでは…」
🐄「良いから黙ってやれ!今日は特別多いんだよ!お前のせいで興奮してるんだろうが!」
怒られているような褒められているような…ともあれ言われた通り黙ってしごいている、俺の手を先走りがすっかり濡らしてしまい、グチュグチュという音と先輩の荒い吐息だけが無言の部屋の中に響いて、よけいエッチな雰囲気になってしまった。
🐄「ああ…おぉ…」
片手でチンポをしごきながら、もう片方の手で太い内腿や比較的引き締まった腹を撫でる。特に了解を得ず触っているのだけれど、早く抜くために必要なことと考えてくれているのか、意外と先輩からの叱責はない。
🐄「そうだ…うん…胸も触ってくれよ…」
股間から腹と撫でていたところで、先輩がじれったそうにそう言った。
「了解っす!💖」
気持ち良くなることに集中することにしたのか、早くこの時間を終わらせたいのか、どちらにしても先輩は胸が敏感らしい。リクエストに応じて厚い胸板に手を滑らせて、シングレットを中から押し上げるその胸の先端を探していく。
🐄「はうっ!…んっ…💖」
先輩の乳首は生地の上からでもわかるくらい固く張りつめていた。
探り当てたそれに指が触れるやいなや、先輩が甘い声を上げて巨体を震わせる。
「こうっすかね…先輩…乳首感じるんすね💖」
🐄「うっ…あぁ…そうだ…悪いかよ…んっ…💖」
俺の指摘に強面を見せるものの、乳首を指ではじくとまた快感に声を上げた。
「ぜんぜん悪くないっすよ、良いじゃないっすか乳首気持ちいい牛先輩で、ほら乳首弄りながらしごくとチンポももっとガチガチになって汁噴き出してますよ💖」
🐄「ああっ…💖ちくびでチンポ気持ちいい…💖」
実際同時に乳首を責め初めて、先輩の感度は倍増したかのようで、
俺の手の動きに合わせて、鼻の穴を大きく広げて荒い鼻息を噴き出しながら喘いで快感に耐えている。
🐄「あーっ💖もっと!そのままちくびとチンポ続けてくれ!💖」
先輩が俺の肩をグッと掴んで、愛撫をねだる。全力疾走しているかのようにぜえぜえと熱い息を吐き、荒い呼吸に合わせて脈動を繰り返す全身からは大量の汗が噴き出していた。
「先輩すげえ!こうですか!」
🐄「そっ!そうだ!💖いいぞ!💖それもっと!💖」
先輩の高揚にあてられて俺も一層激しい愛撫をチンポと乳首に加えると、それがさらに先輩を絶頂に向けて押し上げていく。
🐄「おぉ~来る来る!💖…おぅっ…!💖いくぞっ…!おっ…💖」
そう先輩が叫んでのけぞると、体を硬直させ、俺の肩を掴む手からも痛いくらい強い力が伝わってくる。
🐄「出るぞ出るぞ!💖うおおおぉぉっ!!💖」
俺が握っているチンポが生えている腰を中心に、先輩がガクガクと巨体を震わせると、ぶっといチンポが脈打って先っちょからおびただしい量の精液を吹き上げた。
手のひらに感じる熱い塊のビクビクとした脈動はなかなか収まらず、その度にシングレットや床を白い粘液が汚していった…
チンポからの大量放出がやっと終わり、先輩がまだ荒い息を吐きながらけだるそうに萎えたチンポを開いた穴に戻すと、そのまま肩紐から腕を抜いてシングレットを脱いでしまった。
🐄「うー…くそ…べたべたになっちまった…」
先輩が飛び散った精液で汚れたシングレットを、次に汗だくになった自分の体をみてうんざりとした感想を述べる。荒い息を吐き続けている巨体が汗の球に覆われていると、一試合終わったあとのようだ。
「たくさん出しましたもんねえ、うわ…匂いも凄いや…」
改めて床にまき散らされた先輩のおびただしい量の精液を見て、そう言ってしまった。さっきまで先輩の金玉の中に溜まっていたその白濁は、吐き出された部屋の中で鼻をつく匂いを立ち込めていた。この辺りは試合のあととは全く違う。
🐄「……」
率直な感想を述べた俺を先輩が無言を睨む。
🐄「おい…随分好き放題やってくれたな。…どうなるかわかってんだろうな」
チンポ丸出しのままながら、さっきまでの痴態とは打って変わって落ち着いた、しかし怒りのこもった口調で先輩が詰めてきた。
「あのー、はい。すいません💦」
そんな先輩の怒気に精一杯すまなそうな表情を作って謝罪をしようとする。
俺も冷静に思い返してみると、先輩の感度が良かったので俺も夢中で楽しんでいたけれど、それだけ先輩には恥ずかしい格好をさらさせた訳で、そんな俺に対する怒りは相当なものでもおかしくなく…
🐄「ったく、俺はシャワー浴びに行くから、まずはお前は汚れた床とか拭いとけよな…」
しかし、俺の中の復讐に対する怯えと裏腹に、先輩の口から出たのは、あっさりとした後始末の言いつけだった。
「あ…はい!やっときます」
俺は拍子抜けしつつも、ホッとしてそう答えた。そんな後片付けですむなら軽いものだと口元が緩んで、申し訳ない表情が出来ていなかったかもしれない。
そんな俺に先輩はこう付け加えた。
🐄「全部終わったらお前もシャワー室に来いよ。今度はこれが収まるまでこっちが攻めさせてもらうからな…」
ふと見ると、あれだけやってやっと萎えたはずの先輩の股間がまた元気にそそり立っている。
一旦は抜いたものの、先輩の中で湧き上がった性欲はまだまだ鎮まらないみたいだった。
俺がそのチンポに驚いてうわぁ…と引いているのを見て、先輩がにんまりと笑顔になる。
ご機嫌なその笑顔を見て、俺の中に戦慄が走る。
精力絶倫の先輩相手に仕掛けたイタズラの代償は、思いもよらず大変なものになりそうで…💦
οhma
2021-06-19 13:37:22 +0000 UTC